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| まずは火の玉のように発光するもの自体の位置を、アニメーションさせてみましょう。 今回も使用するソフトは 過去のCG講座でもご紹介した「キーフレームアニメーション」を使ってアニメーションいたします。 シーンの下にある「タイムスライダ」を60フレームまで動かします。 ライトを好きな位置まで動かし、キーフレームを打ちます。 (キーフレームを挿入する時「打つ」とも言います。) これだけです。とても簡単ですね。 |
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| 右のイメージは、今回アニメーションをつけたライトの動きを、パス表示したものです。 壁を這うような動きがついていますが、これに深い意味は無く、ライトの光が良く見えるように考慮した結果です。 今回のアニメーション方法はキーフレームアニメーションでしたが、モデラーでパスを作り、そのパスに沿ってアニメーションさせる方法もあります。 その方法については次の機会にご紹介いたしましょう。 |
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| 上の画像をクリックすると、今回アニメーションを行なったムービーが、ご覧いただけます。 |
LightWave、LightWave
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