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CELSIUS M740 製品詳細

ミニタワーアドバンスモデル 
セルシアス CELSIUS M740 
ミッドレンジ PCワークステーション
インテル® Xeon®  プロセッサー搭載。
ハイエンド3D CAD、3D CG制作。
ソフトウェア開発などハイエンドのニーズに
パワフルに応えます。
MADE IN JAPAN 伊達モデル

スペック 製品の詳細な仕様を見る

カスタマイズ・構成確認、オンライン見積り・ご購入

標準構成 Windows 10 Pro
(64bit)
希望小売価格(税別):
346,900円~
Windows 7
Professional (64bit)SP1
(Windows 10 Pro からの
ダウングレード)
希望小売価格(税別):
348,400円~

Windows 10 Anniversary Updateを適用したOS搭載モデル提供

インテル® Xeon® プロセッサーE5-1600 v4製品ファミリーに対応

インテル® ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 カスタムメイド

インテル® ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0なら、最も重要なワークロードをプロセッサーの最速コアで処理させることができます。

注意:インテル® Xeon® E5-1650v4選択時のみ。

インテル® vPro™ テクノロジー標準対応

注意:インテル® vPro™ テクノロジーの詳細は、インテル株式会社 新しいウィンドウで表示のサイトをご覧ください。
注意:本製品に対応したvPro™アプリケーションについては、各アプリケーションメーカーへお問い合せください。
注意:インテルAMTの一部の機能が使えません。詳しくは、インテル株式会社新しいウィンドウで表示のページをご覧ください。

インテルvProご紹介ページ

全てのハードディスク用ポートでSATA 6G対応

注意:RAID1 HDD搭載時は除く。

グラフィックスカードNVIDIA® Quadro®シリーズ(Quadro® M5000、Quadro® M4000、Quadro® M2000、Quadro® K620、Quadro® K420)を搭載可能 カスタムメイド

NVIDIA® Quadro®シリーズは、NVIDIA® CUDA® テクノロジーに対応したアプリケーションの処理を高速化し、より快適な業務環境を提供します。

NVIDIA VR READY™ プログラム認定(注1)

最高のVR体験を提供できます。

(注1):Quadro® M5000搭載時。

高速・高信頼PC4-2400 Registered/ECC(注1) メモリを採用

大容量でも信頼性が高くメモリアクセス動作を安定して行えるRegisteredメモリを採用。

(注1):Error Checking and Correctionの略。メモリに発生したエラーを自動的に訂正する機能。

大容量メモリ搭載可能 カスタムメイド

メモリ8枚分のスロットを装備し、128GBまで拡張可能なメモリ環境により高速処理環境を提供します。

豊富なストレージ構成をカスタムメイドで用意

フラッシュメモリディスク(SSD)搭載 ハイパフォーマンスなSSDで企業の生産性が飛躍的に向上 カスタムメイド

フラッシュメモリディスク(SSD:Solid State Drive)は数枚のフラッシュメモリを基板に組み合わせた記憶媒体です。SATAなどのハードディスクと同じ接続インターフェースを持ち、ハードディスクと同じように利用することが可能です。さらに、ハードディスクに比べ回転ディスクからデータを探し出す時間(シークタイム/サーチタイム)がないため、高速なデータ処理が可能です。また、可動部品がなく、静音かつ高信頼です。

活用シーン[オフィス]

PCで毎日行う一般業務から専門業務まで、ハイパフォーマンスで業務効率アップ。さらに、静音性が求められる業務環境にも最適です。

《一般業務》

  • OS起動/シャットダウン
  • オフィス用ソフト起動/シャットダウン
  • OSバックアップ
  • ウィルススキャン
  • ダウンロードなど

《専門業務》

  • 3D CAD
  • デザイン
  • データベースなど

フラッシュメモリディスク(SSD)の特長

静音性高信頼省電力

HDDと異なりモーターや磁気ヘッド、回転ディスクなどの機械的に駆動するパーツがないので、省電力かつ軽量、そして、振動や衝撃に強く高信頼です。また、ディスクを回転させるモーターが不要なため、SSD自体の動作音はありません。

SSDによる業務効率向上が企業全体の生産性向上に貢献

例)<200台のPCが稼動している企業や部品> ~従業員一人あたりの1日の業務効率が約20分間向上した場合~
従業員一人あたり、1日で20分間の業務効率が向上すると仮定して、従業員200人の場合、1年間で約16,667時間(費用換算:約3,333万円(注))、3年間で約1億円に相当する生産性が生み出されることになります。)
(注)従業員の1年間の就業日数250日、時給を2,000円として試算。
従業員一人あたり、1日20分間の業務効率向上→3年間で約1億円相当の生産性向上に(従業員200人の場合)

SSDの導入事例ムービーを見る

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