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富士通がすべてのビジネスシーンにおすすめするMicrosoft (R) Windows (R) XP Professional

CELSIUS R610 仕様

本ページでご紹介している製品は、過去に発表したものです。
中には、現在販売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

モデル名 CELSIUS R610
プレインストールOS Microsoft (R) Windows (R) XP Professional(SP1)
Microsoft (R) Windows (R) 2000 Professional(SP4) (注17)
CPU (注2) Intel (R) Xeon (TM) プロセッサ
3.06GHz 3.20GHz
CPU数 1(最大2)
キャッシュ
メモリ
1次 12kμOps実行トレース+8KBデータ(CPU内蔵)
2次 / 3次 512KB(CPU内蔵) / なし 512KB(CPU内蔵) /
1MB(CPU内蔵)
チップセット Intel (R) E7505 Chipset
システムバス 533MHz
メインメモリ
(注2,注3)
標準 512MB(256MB×2 DDR SDRAM / PC2100)ECCあり
拡張メモリ
スロット(空)
4(2)
最大 (注4) 4GB (注5)
内蔵FDD 3.5インチ(3モード 720KB / 1.2MB / 1.44MB)
内蔵HDD (注2,注6) 40GB(Ultra ATA / 100,2MB cache,7200rpm)
内蔵CD-ROM (注2) 最大40倍速
グラフィックス (注2,注7) Matrox Millennium G450 (注8)
オーディオ
機能
オーディオ
コントローラ
チップセット内蔵 + AC97コーデック
スピーカー なし
SCSI機能 Ultra320 SCSIコントローラ(オンボード)
通信機能 LAN 1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T、Wakeup on LAN対応
インターフェース シリアル RS232C D-SUB(オス)9pin×1(16550A互換)
パラレル セントロニクス準拠 ECP /
EPP対応 D-SUB(メス)25ピン×1

キーボード / マウス

PS/2タイプ Mini-DIN(メス)6pin×2
(キーボード専用×1,マウス専用×1)
USB (注9) USB 2.0準拠×6(フロント×2、リア×4)
IEEE 1394 (注21) 6pin(S400)×2(フロント×1、リア×1)
LAN RJ-45×1
オーディオ マイク:φ3.5モノラル・ミニジャック(フロント×1、リア×1)、
ラインイン:φ3.5ステレオ・ミニジャック(リア×1)、
ヘッドホンアウト:φ3.5ステレオ・ミニジャック(フロント×1、リア×1)
状態表示 なし
拡張スロット
(注10)
AGP(空き) AGP Pro50 (AGP 8X)×1(0)
PCI(空き) 32bit/33MHz(フル、341mm)×2(2) (注11)
64bit/100MHz(フル、341mm)×2(2)
64bit/133MHz(フル、341mm)×1(1)
拡張ベイ (注10) フロント(空き) 3.5インチ×1(0)、5インチ×3(2)
内蔵(空き) 3.5インチ×4(3)
キーボード OADGキーボード(109キー)
マウス (注2) PS/2 3ボタンマウス
電源 入力電圧/
周波数
AC100V±10%、50 / 60Hz+2%−4%
入力
コンセント
平行2Pアース付き(2P変換プラグ付)
定格電流 動作時 最大6.9A
消費電力 (注13) 電源「OFF」時
(注14)
5W以下
動作時 (注15) 通常約100W、最大約410W、スタンバイ時約82W
電磁妨害波規格 VCCIクラスA
外形寸法(W×D×H) 205×560×445mm、横置不可
質量 約20kg
盗難防止用ロック なし
温湿度条件 温度10℃から35℃、湿度20%から80%RH(動作時)、
温度−10℃から60℃、湿度20%から80%RH(非動作時)
(ただし、動作時、非動作時ともに結露しないこと)
省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (注16) Windows (R) XP Professionalモデル 0.011【J区分】 0.017【J区分】
Windows (R) 2000 Professionalモデル 0.011【J区分】 0.017【J区分】

注1:本仕様は標準構成です。
注2:カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。
注3:拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。
注4:最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
注5:4GBメモリを搭載した場合、PCIデバイス等のメモリアドレス領域を確保するために、ご利用可能メモリは約3.5GBとなります。
注6:ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されます。Microsoft(R) Windows(R) XP Professionalの場合は、パーティション1(Cドライブ)の容量は16.0GB[NTFS]、Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professionalの場合は、パーティション1(Cドライブ)の容量は16.0GB[FAT32]、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て[ファイルシステムはNTFS]となります。
注7:表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。
注8:Matrox Millennium G450はAGP 4Xでの動作となります。
注9:すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。USB 1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB 1.1の仕様で使用可能です。
注10:空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。
注11:SCSIカード、ATI FIRE GL X1 / NVIDIA Quadro(R) FX 2000 / 3Dlabs Wildcat4 7110を選択した場合は、PCIスロット(32bit / 33MHz)×各1を占有します。
注12:最大供給電流:約3.0A / 100V(300W)。
注13:標準構成でOSを起動させ、ディスプレイの電源をアウトレットから供給しない状態での本体のみの測定値です。
注14:電源「OFF」時のエネルギー消費を回避するには、ACケーブルの電源プラグをコンセントから抜いてください。
注15:使用する機器構成により値は変動します。
注16:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
注17:Microsoft(R) Windows(R) 2000プレインストールモデルの提供形態は2形態あります。詳細は Microsoft (R) Windows (R) 2000環境について をご覧ください。
注21:すべてのIEEE1394対応周辺機器について動作保証するものではありません。