|
| 富士通がおすすめするMicrosoft (R) Windows (R) XP Professional |
|
CELSIUS R610 仕様
本ページでご紹介している製品は、過去に発表したものです。
中には、現在販売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
注1:本仕様は標準構成です。
注2:カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。
注3:拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。
注4:最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
注5:4GBメモリを搭載した場合、PCIデバイス等のメモリアドレス領域を確保するために、ご利用可能メモリは約3.5GBとなります。
注6:ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されます。Microsoft(R) Windows(R) XP Professionalの場合は、パーティション1(Cドライブ)の容量は16.0GB[NTFS]、Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professionalの場合は、パーティション1(Cドライブ)の容量は16.0GB[FAT32]、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て[ファイルシステムはNTFS]となります。
注7:表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。
注8:Matrox Millennium G450はAGP 4Xでの動作となります。
注9:すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。USB 1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB 1.1の仕様で使用可能です。
注10:空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。
注11:SCSIカード、ATI FIRE GL X1 / NVIDIA Quadro(R) FX 2000 / 3Dlabs Wildcat4 7110を選択した場合は、PCIスロット(32bit / 33MHz)×各1を占有します。
注12:最大供給電流:約3.0A / 100V(300W)。
注13:標準構成でOSを起動させ、ディスプレイの電源をアウトレットから供給しない状態での本体のみの測定値です。
注14:電源「OFF」時のエネルギー消費を回避するには、ACケーブルの電源プラグをコンセントから抜いてください。
注15:使用する機器構成により値は変動します。
注16:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
注17:Microsoft(R) Windows(R) 2000プレインストールモデルの詳細は Microsoft (R) Windows (R) 2000環境について をご覧ください。
注21:すべてのIEEE1394対応周辺機器について動作保証するものではありません。
|