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| 富士通がおすすめするMicrosoft (R) Windows (R) XP Professional |
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CELSIUS H230 仕様
本ページでご紹介している製品は、過去に発表したものです。
中には、現在販売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| モデル名 |
CELSIUS H230 |
| プレインストールOS |
Microsoft (R) Windows (R)
XP Professional(SP2) |
| CPU |
インテル (R) Pentium Mプロセッサ |
| 770(2.13GHz) |
780(2.26GHz) |
| CPU数 |
1 |
| キャッシュメモリ |
1次:64KB + 2次:2MB(CPU内蔵) |
| チップセット |
モバイルインテル (R) 915PM Express
チップセット |
| システムバス |
533MHz |
メインメモリ
(注2,注3) |
標準 |
512MB(256MB×2 DDR2 SDRAM/PC2-4200)ECCなし |
拡張メモリ
スロット(空) |
2(0) |
| 最大 (注4) |
2GB |
| 内蔵ディスプレイ(解像度表示色) |
15型TFTカラー液晶UXGA(1600×1200)
1677万色 (注22) |
| 内蔵FDD |
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| 内蔵HDD (注2,注6) |
60GB(Serial ATA / 150,
8MB cache, 5400rpm) |
| 内蔵CD-ROM (注2) |
最大24倍速 |
| グラフィックス (注2) |
ATI MOBILITY FireGL V5000(オンボード)
(注8) |
オーディオ
機能 |
オーディオ
コントローラ |
チップセット内蔵 + AC97コーデック |
| スピーカー |
ステレオスピーカー内蔵 |
| 通信機能 |
LAN |
1000BASE-T / 100BASE-TX
/ 10BASE-T、
Wakeup on LAN対応 |
| モデム |
FAXモデム(データ:最大56kbps(V.92規格準拠)
FAX:最大14.4kbps) |
| セキュリティ |
セキュリティボタン |
数字ボタン×4 + Enterボタン |
| セキュリティチップ |
あり(注20) |
盗難防止用ロック
取り付け穴 |
あり |
| インターフェース |
シリアル |
RS232C D-SUB(オス)9pin×1(16550A互換) |
| パラレル |
セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB(メス)25ピン×1 |
| 外部CRT / ビデオ出力 |
アナログRGB Mini D-SUB15pin
/ Sビデオ |
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キーボード / マウス
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PS/2タイプ Mini-DIN(メス)6pin×1 |
| USB (注9) |
USB 2.0準拠×4(レフト×1、リア×3) |
| IEEE 1394 (注21) |
4pin(S400)×1 |
| LAN / モデム |
RJ-45×1 / RJ-11×1 |
| 赤外線 |
IrDA1.1準拠(最大4Mbps)×1 |
| オーディオ |
マイク:φ3.5モノラル・ミニジャック、
ヘッドホンアウト端子:φ3.5ステレオ・ミニジャックもしくは光デジタルオーディオ出力:光ミニジャック(丸形) |
| 状態表示 |
モノクロ液晶,アイコン表示 |
| 拡張スロット |
PCカード |
PC Card Standard準拠(TypeI / II×1スロット)
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| ExpressCard(TM)(注25) |
Express/34モジュール、
Express/54モジュール×1スロット
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| SDカード (注19) |
1 |
| キーボード |
OADG準拠(86キー) |
| ポインティングデバイス (注2) |
フラットポイント、スクロールボタン |
| 電源供給方式 |
ACアダプターまたは、リチウムイオンバッテリー |
| バッテリー |
リチウムイオン14.4V、4,800mAh |
| バッテリー稼働時間 |
約3.0時間 |
| バッテリー充電時間 |
約3.5時間 |
| 消費電力 |
電源「OFF」時 |
約1.0W以下 |
| 動作時 (注15) |
通常約34W /最大約86W |
| 電磁妨害波規格 |
VCCIクラスB |
| 外形寸法(W×D×H) |
333×285×32.2〜36.5mm (突起部含まず) |
| 質量 |
約3.2kg |
| 温湿度条件 |
温度5〜35℃、湿度20〜80%RH(動作時)、
温度−10〜60℃、湿度20〜80%RH(非動作時)
(ただし、動作時、非動作時ともに結露しないこと) |
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (注16) |
0.00025【S区分】 |
0.00024【S区分】 |
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注1:本仕様は標準構成です。
注2:カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。
注3:拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。
注4:最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
注6:ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されます。パーティション1(Cドライブ)とパーティション2(Dドライブ)の容量はそれぞれカスタムメイドで選択された容量の約50%ずつとなります。Microsoft(R) Windows(R) XP ProfessionalはCドライブ、Dドライブともに[NTFS]です。
注8:ATI MOBILITY FireGL V5000はPCI Express X16での動作となります。
注9:すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。USB 1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB 1.1の仕様で使用可能です。
注15:使用する機器構成により値は変動します。
注16:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
注19:すべてのSDメモリカードの動作を保証するものではありません。著作権保護機能、SD IO,MMCには対応していません。
注20:ご購入時のセキュリティチップの設定は、無効になっています。
注21:すべてのIEEE1394対応周辺機器について動作保証するものではありません。
注22:ディザリング機能により実現。
注25:ExpressCard/34モジュールとExpressCard/54モジュールの同時使用はできません。
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ワイヤレスLANご利用上の注意 (H230 カスタムメイドオプション:CLC-WLRHC)
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この機器の使用周波数は5GHz(IEEE802.11a)または2.4GHz(IEEE802.11b/IEEE802.11g)です。IEEE802.11b/IEEE802.11gで使用する周波数帯(2.4GHz)では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか、他のワイヤレスLANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体識別用構内無線局、免許を必要としない特定小電力無線局、アマチュア無線局等(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。
1.この機器の使用前に、近くに医療機関や工場がないことを確認してください。
2.万一、この機器と「他の無線局」との間に電波干渉が生じた場合には、速やかにこの機器の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または機器の運用を停止してください。
3.IEEE802.11aで使用する周波数帯(5GHz)は、電波法により屋外での使用が禁止されております。屋外では使用しないでください。
4.日本国外で使用された場合、当該国の電波に関する法令などに抵触する場合があります。日本国内で使用してください。
※心臓用ペースメーカ等の医療機器からは22cm以上離してご使用ください。推奨通信距離は見通し半径25m(IEEE802.11b/IEEE802.11g) / 半径15m(IEEE802.11a)以内ですが、壁の有無など使用環境により、通信可能範囲は異なります。 |
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ワイヤレスLANではセキュリティの設定をすることが非常に重要です。
詳細については、〈http://www.fmworld.net/biz/fmv/annc/wlan/index.html〉をご覧ください。
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