本ページでご紹介している製品は、過去に発表したものです。中には、現在販売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
CELSIUSのユーザビリティにこだわった様々な工夫。 |
使いやすさに配慮したインターフェースと優れた拡張性 |
|
■ |
高速データ転送を実現するUSB2.0ポート×6(フロント×2、リア×4)に、IEEE1394a×2(フロント×1、リア×1)(注1)を装備。 |
|
■ |
Ultra320 SCSIに対応した高速ディスクドライブ(15000rpm)を最大4台(注2)まで内蔵可能。(IDE×1と合わせて、ハードディスク5台構成が可能) |
|
■ |
PCI拡張スロットは、32bit/33MHzに加え、64bit/100MHz、64bit/133MHz、PCI Express×1を装備し、優れた拡張性を実現しています。(注3) |
|
■ |
カスタムメイドで8MB cacheを搭載した160GB(Serial ATA/150)のハードディスクを選択できます。(注4) |
|
電源連動式サービスコンセントによる省エネルギー |
|
PC本体の電源をONにすると、同時にディスプレイの電源もONになる電源連動式サービスコンセントを採用。本体電源OFF時と本体サスペンド時(ACPIS3時)にディスプレイへの電源供給がストップ。ディスプレイの消費電力は完全にOFFとなり、優れた省電力性を可能にしています。また、ディスプレイの電源を本体より供給できるため、ケーブル混線を防ぎます。 |
|
冷却ファンの効率的な配置で安定稼働を実現 |
|
大型ファンにより、効率的に熱を排出し最適な温度に保ちます。また、ファンのきめ細やかな制御により、静かな操作環境を実現します。 |
|
ドライバー不要のイージーアクセス筐体の採用 |
|
ドライバー等の工具を使うことなく、ツールレスで筐体の開閉、ハードディスクの増設が可能です。 |
|
作業の効率を高めるマルチディスプレイ環境 |
|
標準搭載のATI RADEON X300 SE及び、カスタムメイドで選択できる全てのグラフィックスカードでマルチディスプレイ環境を構築可能。これによりオフィスワークの効率化を提供いたします。 |
|