本ページでご紹介している製品は、過去に発表したものです。中には、現在販売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| CELSIUS N460 | |||||
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| プレインストールOS | Windows Vista® Business with SP1 正規版(注19)(注20) |
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| CPU(注2) | インテル® Core™2 Duo プロセッサー | インテル® Core™2 Quad プロセッサー | |||
| E4600 (2.40GHz) |
E8200 (2.66GHz) |
E8500 (3.16GHz) |
Q9550 (2.83GHz) |
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| CPU数 | 1 | ||||
| 2次キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 2MB | 6MB | 6MB×2 | ||
| チップセット | インテル® X38 Express チップセット | ||||
| システムバスクロック | 800MHz | 1333MHz | |||
| メインメモリ (注2)(注3) |
標準 | 1GB(1GB×1 DDR2 SDRAM / PC2-6400)ECCあり | |||
| 拡張メモリスロット(空) | 4(3) | ||||
| 最大(注4) | 8GB(注5) | ||||
| フロッピィディスクドライブ | なし(オプション)(注6) | ||||
| ハードディスクドライブ(注2)(注7) | 80GB(Serial ATA / 300, 8MB cache, 7200rpm) | ||||
| CD/DVDドライブ(注2) | なし(オプション) | ||||
| グラフィックス(注2)(注8) | ATI Radeon™ HD 2400 PRO | ||||
| オーディオ 機能 |
オーディオ コントローラ |
チップセット内蔵 HighDefinition Audioバスコントローラ + HighDefinition Audioコーデック |
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| SAS機能 | SASコントローラ(オプション) | ||||
| 通信機能 | LAN | 1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T、Wakeup on LAN対応 | |||
| セキュリティ | セキュリティチップ | あり(TCG Ver1.2準拠)(注9) | |||
| 本体カバーキー | あり | ||||
| 盗難防止用ロック | あり | ||||
| インターフェース | シリアル(注11) | RS232C D-SUB(オス)9ピン×1(16550A互換) | |||
| パラレル(注11) | セントロニクス準拠 ECP / EPP対応 D-SUB(メス)25ピン×1 |
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| キーボード/マウス | PS/2タイプ ミニDIN(メス)6ピン×2 (キーボード専用×1,マウス専用×1) |
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| USB(注10) | USB 2.0準拠×6(フロント×2、リア×4) | ||||
| IEEE 1394a(注11) | 6ピン(S400)×2(フロント×1、リア×1) | ||||
| LAN | RJ-45×1 | ||||
| オーディオ | マイク:Φ3.5モノラル・ミニジャック(フロント×1、リア×1)、 ラインイン:Φ3.5ステレオ・ミニジャック(リア×1)、 ヘッドホンアウト端子:Φ3.5ステレオ・ミニジャック(フロント×1)、 ラインアウト:Φ3.5ステレオ・ミニジャック(リア×1) |
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| 拡張スロット (注12) |
グラフィックス用 | PCI Express×16 Graphics×1(0) | |||
| PCI(空き) | PCI 32bit/33MHz(200mm)×4(4)(注21) | ||||
| PCI Express(空き) | PCI Express×4(200mm)×1(1)(注13) | ||||
| 拡張ベイ (注12) |
FDD専用ベイ(空き) | 1(1) | |||
| 5インチベイ(空き) | 3(3) | ||||
| 内蔵3.5インチベイ(空き) | 4(3) | ||||
| キーボード | 日本語キーボード(109Aキー) | ||||
| マウス(注2) | PS/2 2ボタンスクロール付マウス | ||||
| 電源 | 電源周波数 | AC100V±10%(アウトレット付き(注14))、 50/60Hz+2%−4%、入力波形は正弦波のみサポート |
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| 入力コンセント | 平行2Pアース付き(2P変換プラグ付) | ||||
| 消費電力 | 通常消費電力(注15) | 約67W | 約68W | 約70W | 約76W |
| 最大構成での消費電力(注16) | 約300W | ||||
| 定格電流/最大消費電力(本体のみ)(注17) | 最大7A/約590W(約445W) | ||||
| 電磁妨害波規格 | VCCIクラスB | ||||
| 外形寸法(W×D×H) | 215×485×430mm、横置不可 | ||||
| 質量(注12) | 約13kg | ||||
| 温湿度条件 | 温度10~35℃、湿度20~80%RH(動作時)、 温度-10~60℃、湿度20~80%RH(非動作時) (ただし、動作時、非動作時ともに結露しないこと) |
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| 省エネ法に基づくエネルギー 消費効率(注18) (2007年度基準) |
0.0020 【f区分】 (AAA) |
0.0018 【f区分】 (AAA) |
0.0016 【f区分】 (AAA) |
0.0010 【f区分】 (AAA) |
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| サポートOS | Windows® XP Professional(SP2)(注19) Windows® XP Professional x64 Edition(SP2)(注20) Windows Vista® Business with SP1(注19)(注20) Windows Vista® Enterprise with SP1(注19)(注20) |
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| 注1: | 本仕様は標準構成です。 |
| 注2: | カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましては構成確認ツールをご参照ください。 |
| 注3: | 拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。 |
| 注4: | 最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。 |
| 注5: | Windows Vista® Business(32bit)の場合は最大4GB。ただし、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。標準構成の場合、OS上で認識されるメモリ容量は3.25GBになります。 |
| 注6: | 2モード(720KB/1.44MB)。1.44MB以外のフォーマットはできません。 |
| 注7: | ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されます。パーティション1(Cドライブ)とパーティション2(Dドライブ)の容量はそれぞれカスタムメイドで選択された容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムは、Cドライブ、Dドライブともに[NTFS]です。 |
| 注8: | 表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。 |
| 注9: | ご購入時のセキュリティチップの設定は、無効になっています(Windows Vista® Business(32bit)のみ使用可能)。 |
| 注10: | すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。USB 1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB 1.1の仕様で使用可能です。 |
| 注11: | すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。 |
| 注12: | 空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。 |
| 注13: | SAS HDDを選択した場合、PCI Express x4をSASホストバスアダプターが占有します。 |
| 注14: | 最大供給電流:約2.0A/100V(200VA)。 |
| 注15: | 標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 |
| 注16: | 本体で選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定(USBポート及びカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空き状態。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用)。 |
| 注17: | アウトレット:約2.0A/200VAを含んだ値です。 |
| 注18: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。AAAは省エネルギー基準達成率500%以上であることを示します。AAは省エネルギー基準達成率200%以上500%未満であることを示します。Aは省エネルギー基準達成率100%以上200%未満であることを示します。 |
| 注19: | 日本語32ビット版。 |
| 注20: | 日本語64ビット版。 |
| 注21: | NVIDIA Quadro FX 4600を選択した場合、PCIスロット×2を使用することはできません。NVIDIA Quadro FX 3700を選択した場合、PCIスロット×1を使用することはできません。RAID構成を選択した場合、PCIスロット×1をSATA-RAIDカードが占有します。 |