本ページで紹介している機種は2008年1月、2008年4月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
FMV-K5250 仕様
赤字の箇所はカスタムメイドで変更が可能です。
| シリーズ名/品名/構成 | Kシリーズ(液晶一体型) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| FMV-K5250 | |||||
| 標準構成 | |||||
| プレインストールOS(注15) (いずれか1つを選択) |
Windows® XP Professional (SP2) 正規版 | ||||
| CPU | インテル® Core™2 Duo プロセッサー | インテル® Celeron® プロセッサー | |||
| T7500 (2.20 GHz) |
T7250 (2 GHz) |
530 (1.73 GHz) |
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| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 2次 | 4MB | 2MB | 1MB | |
| チップセット | モバイルインテル® GM965 Express | モバイルインテル® GL960 Express | |||
| システムバス | FSB/メモリバス | 800MHz/667MHz | 533MHz/533MHz | ||
| メインメモリ | 標準容量 | 512MB(PC2-5300 DDR2 SDRAM SO-DIMM)(注17) | |||
| メモリスロット [空き](注1) |
2[1] | ||||
| 最大容量 | 2GB | ||||
| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | |||
| ビデオメモリ | 最大128MB(メインメモリと共有)(注18) | ||||
| 解像度/ 発色数(注2) |
800×600ドット | 1677万色(注22) | |||
| 1024×768ドット | 1677万色(注22) | ||||
| 1360×768ドット | 1677万色(注22) | ||||
| 1280×1024ドット | 1677万色(注22) | ||||
| 1600×1200ドット | 1677万色(注22) | ||||
| 標準搭載LCD(解像度、発色数) | 17型LCD(最大1280×1024ドット、1677万色(注23)) | ||||
| フロッピィディスクドライブ | なし / 3.5インチ(3モード720KB/1.2MB/1.44MB)(注24) | ||||
| ハードディスクドライブ(注3) | 80GB/160GB/320GB (7200rpm、Serial ATA/300)(注20) |
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| CD/DVDドライブ (注:別表参照) |
CD-ROM(薄型) DVD-ROM(薄型) DVD-ROM & CD-R/RW(薄型) スーパーマルチ(薄型) |
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| オーディオ機能 | チップセット内蔵High Definition Audioバスコントローラー +High Definition Audioコーデック |
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| スピーカー | ステレオスピーカー本体内蔵 | ||||
| 通信機能 | LAN(注4) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、 Wakeup on LAN対応(注21) |
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| セキュリティチップ | TCG Ver1.2準拠 | ||||
| インター フェース |
ディスプレイ | アナログRGB ミニD-sub 15ピン×1 | |||
| シリアルポート(注5) | なし/RS-232C D-SUB9ピン×1(16550A互換) | ||||
| パラレルポート(注6) | なし/セントロニクス準拠 ECP/EPP対応 D-SUB25ピン×1 | ||||
| キーボード/マウス | PS/2準拠 ミニ-DIN6ピン×2(キーボード用×1、マウス用×1) | ||||
| USB(注7) | USB 2.0準拠×4(サイド×4) | ||||
| LAN | RJ45×1 | ||||
| オーディオ | マイク端子、ヘッドホン端子(フロント) ラインイン端子、ラインアウト端子(サイド) |
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| IDE/SATA | 拡張IDE×1(ATA100)、SATA×1 (標準デバイスのみ搭載可能) |
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| 拡張スロット[空き](注8)/PCIスロットサイズ | なし | ||||
| ベイ(注8) | FDD専用ベイ[空き] | (標準構成時)1[1] (カスタムメイドでFDD選択時)1[0] |
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| 5"ベイ[空き](注9) | 1[0] | ||||
| 内蔵3.5"ベイ[空き] | 1[0] | ||||
| キーボード(注10) | 日本語キーボード(109Aキー)添付/縦置きスタンド付きキーボード | ||||
| マウス | PS/2スクロールマウス標準添付(注13) /USB光学式マウス | ||||
| 電源 | 電源/周波数 | AC100V±10%、50/60Hz+2%−4% (注16) | |||
| 入力コンセント | 平行2Pアース付(2P変換プラグ添付) | ||||
| 消費電力(注11) | 通常消費電力 | 約70W(17型) | 約67W(17型) |
約63W(17型) |
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| 最大構成での消費電力(注12) | 約123W | ||||
| 定格電流/最大消費電力(本体のみ) | 2A/約190W | ||||
| 電波障害対策 | VCCIclassB | ||||
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (注14) | 2007年度基準 | j区分 0.00059 (AAA) (17型) |
j区分 0.00068 (AAA) (17型) |
j区分 0.0014 (AA) (17型) |
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| 外形寸法(W×D×H) | 375×213×390mm(17型) | ||||
| 質量(注8) | 約11.5kg(17型) | ||||
| 温湿度条件 | 温度10〜35℃/湿度20〜80%RH(動作時)、温度−10〜60℃/湿度20〜80%RH(非動作時)(ただし、動作時、非動作時とも結露しないこと) | ||||
| サポートOS (注15) (注19) |
Windows Vista® Enterprise 正規版 Windows Vista® Business 正規版 Windows® XP Professional 正規版 |
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| 注1: | 搭載メモリの構成によっては、空きスロットがないことがあります。 |
| 注2: | 表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上、接続してください。 |
| 注3: | 本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)とパーティション2(Dドライブ)の容量は、それぞれカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。 |
| 注4: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| 注5: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注6: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注7: | すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。また、USB1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB1.1準拠の仕様でお使いになれます。 |
| 注8: | 空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また、空きベイに内蔵FDDや内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。 |
| 注9: | CD-ROMなしモデルを選択しても、ベイの使用はできません。 |
| 注10: | キーボードなしモデル選択時は添付されません。また、「USBマウス(光学式)への変更」のカスタムメイドメニューを選択することはできません。 |
| 注11: | 標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 |
| 注12: | 本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポートは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。 |
| 注13: | 人の往来の多い場所や工場現場など、埃が多いと思われる環境では、USB光学式マウスのご使用をお勧めします。 |
| 注14: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200% 以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| 注15: | 日本語32ビット版。 |
| 注16: | 入力波形は正弦波のみをサポート。 |
| 注17: | Celeron® プロセッサー搭載時のみ、PC2-4200での動作となります。 |
| 注18: | Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。 |
| 注19: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。 |
| 注20: | 搭載しているHDDはSerial ATA/300ですが、実際はSerial ATA/150での動作となります。 |
| 注21: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注22: | 外付けディスプレイの解像度/発色数です。 |
| 注23: | グラフィックアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。 |
| 注24: | 1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。なお内蔵USBインターフェースでの接続となります。 |
CD/DVDドライブ仕様一覧
| ドライブ | 読込速度 | 書込速度 |
|---|---|---|
| CD-ROM ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速 |
- |
| DVD-ROM ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-Video:読出最大4倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R(SL):読出最大8倍速、 DVD-R(DL):読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R(SL):読出最大8倍速、 DVD+R(DL):読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
- |
| DVD-ROM&CD-R/RW ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-Video:読出最大4.7倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R(SL):読出最大6倍速、 DVD-R(DL):読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大4倍速、 DVD+R(SL):読出最大6倍速、 DVD+R(DL):読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大4倍速 |
CD-R:書込最大24倍速 CD-RW:書換最大10倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
| スーパーマルチ ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-Video:読出最大4倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R(SL):読出最大8倍速、 DVD-R(DL):読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大6倍速、 DVD+R(SL):読出最大8倍速、 DVD+R(DL):読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 DVD-R(SL):書込最大8倍速、 DVD-R(DL):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R(SL):書込最大8倍速、 DVD+R(DL):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出し、書込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。DVD-RAMはカートリッジから取り出した状態あるいはカートリッジなしでご使用ください。
