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本ページで紹介している機種は2008年1月、2008年4月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。

FMV-ESPRIMO 6つのこだわり ユーザビリティ

使いやすい設計やデザインにこだわり、操作性をさらに向上。

電源連動式サービスコンセントによる省エネルギー

標準装備 D5360 D5350 D5260 D5160 D5150 D3260 D3250

PC本体の電源をONにすると、同時にディスプレイの電源もONになる電源連動式サービスコンセントを採用。 本体電源OFF時と本体サスペンド時(ACPI S3時)にディスプレイへの電源供給がストップ。 ディスプレイの消し忘れを防ぎます。 また、ディスプレイの電源を本体より供給できるため、ケーブル混線を防ぎます。

ユニバーサル・デザイン(注1)

「FMVをより多くのお客様に使いやすく」をめざして、ユニバーサル・デザインを推進しています。

レーザー刻印キーボード

キーボードの印字にレーザー刻印を採用。長期間の利用でも文字がかすれにくいキーボードです。

見やすいキートップ(注2)

読みやすい書体で、より大きく表示。見やすさを高めています。

(注2)本体標準添付のOADGキーボード(109Aキー)、別売オプション商品のOADGキーボード(109Aキー)、OADGキーボード(109キー/USB)にて対応。

コネクターを色分け

わかりやすい絵文字(ピクトグラム)

スピーカーやキーボードとパソコン本体の接続をわかりやすくするために、コネクターを色分けしています。

コントラストが高く、見やすい絵文字(ピクトグラム)を採用しています。 インターフェースの種別を分かりやすく工夫しています。

(注1)ユニバーサル・デザインとは、できる限り多くの人々に利用可能なように、最初から意図して機器などをデザイン(計画・設計)すること。

待機時の消費電力をゼロにするメインスイッチを装備

全機種

帰社時や出張時など、パソコンを使用しない時は、メインスイッチをOFFにすることで、待機電力をゼロにすることが可能。コンセントからプラグを抜くことなく、手軽に節電が行えます。

注意:写真はDシリーズのメインスイッチです。