本ページで紹介している機種は、2008年10月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

(注)ディスプレイは別売となります。24.1型ワイドから15.6型ワイドまで多彩な液晶ディスプレイをご用意しております。
| OS | メモリ | |||
|---|---|---|---|---|
| Windows Vista® Business 正規版 Windows Vista® Business 正規版 &ダウングレードサービス(注) |
1GB/2GB/4GB | |||
| CPU | チップセット | |||
|
インテル® Core™2 Quad Q9550(2.83GHz) インテル® Core™2 Duo E8600(3.33GHz) インテル® Core™2 Duo E8500(3.16GHz) |
インテル® Q45 Express | |||
| HDD(注1) | CD/DVD(注1) | 内蔵FDD(注1) | USB2.0 | スロット |
| 80GB(SATA) 160GB(SATA) 320GB(SATA) [SATA-RAID選択可能] 80GB×2 |
なし DVD-ROM(厚型/薄型) DVD&CD-R/RW(薄型) スーパーマルチ(厚型/薄型) |
なし 3.5インチ |
フロント×2 リア×4 |
PCI Express x16×1 PCI×1 |
注意:標準構成では内蔵FDDと内蔵DVDドライブが搭載されませんので、ご注意ください。
(注)
Windows Vista® Businessプレインストールモデルをご購入のお客様がダウングレード権を行使してWindows® XP Professionalへのダウングレードを選択される場合、お客様のご要望により当社がお客様に代わってダウングレード作業を行うサービスです。
(注1)内蔵FDDと80GB×2(RAID1)/厚型DVD/厚型スーパーマルチドライブ/スマートカードは同時搭載不可。
OSはWindows Vista® Business 正規版、
Windows Vista® Business 正規版&ダウングレードサービスの2種類から選択可能。
Windows Vista Enterprise Ready PCとは、マイクロソフトボリュームライセンスプログラムにより提供されるWindows Vistaの企業向けのすべての機能を搭載した上位エディションである、Windows Vista Enterpriseを安心して快適にご利用いただけるPCです。
幅89mm×奥行338mm×高さ332mmのコンパクトな省スペース筐体にDVD-ROMドライブからスーパーマルチドライブまで用途に応じて選択することができます。また薄型ドライブ選択時は、内蔵FDDとの同時搭載が可能です。

FMV-D5370では、2007年7月20日に発効された従来より厳しい新基準の国際エネルギースタープログラムに対応しています。
注意:出荷時の設定にて対応。
インテル® vPro™ プロセッサー・テクノロジーに対応した、CPU・チップセット・LANチップなどを搭載。セキュリティや導入後の保守・運用管理機能を強化する「インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (インテル® VT)」、「インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル® AMT)」に対応。
インテル® vPro™ プロセッサー・テクノロジーの詳細は、
インテル株式会社:http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/processors/vpro/core-processors-with-vpro-technology.htmlをご覧ください。
4基の実行コアを組み込んだ「インテル® Core™2 Quad プロセッサー」をカスタムメイドで搭載可能。
デュアルコアCPU 「インテル® Core™2 Duo プロセッサー」搭載。2つのCPUコアで処理を分担するため、複数のアプリケーションの同時利用など、負荷の高い処理でもストレスを感じさせません。
■性能比較表

メインメモリには、データの読み書きが早い、PC3-8500 DDR3 SDRAM DIMMを搭載。動作クロック1066MHz、最大データ転送速度8.53GB/sの高速動作を実現。
運用中のプロセッサーの動作電圧とコア周波数をCPU負荷に応じて調整。消費電力と発熱量を低減させます。
注意:この機能をご利用になるにはOSの設定を出荷状態から変更する必要があります。
バッファオーバーランによるコード実行などのウイルス攻撃に対する安全性を高めます。
USB、CD/DVD、シリアル、パラレルなどの各ポートの使用を制限し、不正な情報の持ち出しを防ぎます。
OSのデータ削除やフォーマットだけでは、データを完全に消去できません。そこで、記録されたデータの流出を防ぐために、データ消去ツールを標準添付しております。米国国防総省(DoD)規格準拠(3回書込)、NATO規格準拠(7回書込)に対応し、情報の流出を防ぎます。
Windowsログオンのパスワードやファイルを暗号化したときの暗号鍵などを管理します。
チップ内のデータは、他の媒体に不正にコピーすることができないので、ハードディスクに保存する場合に比べ、読み取られる危険が極めて少なく、高い安全性を確保します。
また、富士通が開発したセキュリティソフト「SMARTACCESS」を使うことで、さまざまな拡張機能が有効になります。
カスタムメイドにより、SATA-RAIDカードを使用し、RAID1(ミラーリング)に対応している80GBのハードディスクを2台搭載し、同時に同一データを書き込むことで、万一、片方のハードディスクが破損した場合でも、もう一方のハードディスクからデータの読み出しが可能。ハードディスクの故障によるパソコンのダウンタイムを最小限に抑えることができます。また当社は、ソフトウェアRAIDに比べて、ハードディスクへの読み書き速度に優れたハードRAIDを採用しています。

ディスプレイインターフェースを標準で2ポート搭載(ミニD-Sub15ピン(アナログ)×1、DVI-D 24ピン(デジタル)×1)(注)。マルチモニタ環境を気軽に構築できます。2台のディスプレイに同一のデスクトップを同時に表示する「同画面表示」や2台のディスプレイで一つのデスクトップを表示する「マルチモニタ機能」がご利用になれます。
(注)アナログ出力に変換できません。

カスタムメイドにより、グラフィックカード「ATI Radeon™ HD 2400 PRO」(注)を追加することで、グラフィック性能が大幅に向上します。
(注)出力形式:カスタムメイドでグラフィックカード「ATI Radeon™ HD 2400 PRO」を追加した時、ミニD-Sub15ピン(アナログ)×1、DVI-I29ピン(デジタル)×1、または本カードに標準添付のDVI-VGA変換アダプターを使用して、ミニD-Sub15ピン(アナログ)×2も可能。
■性能比較表(3DMARK®06 のスコアによる)
