本ページで紹介している機種は2009年8月、2009年10月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
赤字の箇所は選択可能項目です。構成については選択メニューをご覧ください。
| シリーズ名/品名 | FMVバリューシリーズ | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| FMV-D3290 | |||||
| OS (いずれか1つを選択) |
Windows® 7 Professional 正規版(注14) Windows® 7 Professional 正規版&ダウングレードサービス(Windows® XP Professional SP2)(注14) |
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| CPU | インテル® Core™2 Duo プロセッサー | インテル® Pentium® プロセッサー | インテル® Celeron® プロセッサー | ||
| E7500(2.93GHz) | E5300(2.60GHz) | 430(1.80GHz) | |||
| キャッシュメモリ (CPU内蔵) |
2次 | 3MB | 2MB | 512KB | |
| チップセット | インテル® G31 Express | ||||
| システムバスクロック | FSB/メモリバス | 1066MHz/800MHz | 800MHz/800MHz | ||
| メインメモリ | 標準/最大 | 標準1GB/最大4GB(注15) (PC2-6400 DDR2 SDRAM DIMM) |
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| 拡張メモリスロット[空き] | 2[1](注1) | ||||
| 表示機能 | グラフィックスアクセラレーター | チップセットに内蔵 | |||
| ビデオメモリ | 最大250MB(メインメモリと共有)(Windows® 7)(注16)(注17) 最大128MB(メインメモリと共有)(Windows® XP)(注16) |
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| 解像度(注2)/発色数 (注3) |
800×600ドット | 1677万色 | |||
| 1024×768ドット | 1677万色 | ||||
| 1360×768ドット | 1677万色 | ||||
| 1280×1024ドット | 1677万色 | ||||
| 1440×900ドット | 1677万色 | ||||
| 1600×1200ドット | 1677万色 | ||||
| 1680×1050ドット | 1677万色 | ||||
| 1920×1200ドット | 1677万色 | ||||
| 標準搭載LCD(解像度、発色数) | − | ||||
| フロッピーディスクドライブ | なし | ||||
| ハードディスクドライブ (注4) | 160GB(7200rpm、Serial ATA/300) | ||||
| CD/DVDドライブ(SATA) (注:別表参照) |
DVD-ROM(厚型)、スーパーマルチ(厚型) | ||||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット(注25)) ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準]) |
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| スピーカー | なし | ||||
| 通信 | LAN (注5) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、 Wakeup on LAN対応 (注18) |
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| セキュリティチップ | なし | ||||
| インターフェース | ディスプレイ | アナログRGB ミニD-Sub15ピン×1 | |||
| シリアルポート (注6) | RS-232C D-Sub9ピン×1(16550A互換) | ||||
| パラレルポート (注7) | セントロニクス準拠 D-Sub25ピン×1 | ||||
| キーボード/マウス | PS/2準拠 ミニDIN6ピン×2 (キーボード用×1、マウス用×1) |
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| USB(注8) | USB 2.0準拠4ピン×6(フロント×2、リア×4) | ||||
| LAN | RJ45×1 | ||||
| オーディオ | マイク端子、ヘッドホン端子(フロント)、 ラインイン端子、ラインアウト端子(リア) |
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| スマートカードスロット(注9) | - | ||||
| 拡張スロット[空き](注9)/PCIスロットサイズ/長さ×幅 | PCI(ハーフ)×2[2]/176mm×107mm | ||||
| ベイ(注9) | FDD専用ベイ[空き] | なし | |||
| 5"ベイ[空き] | 1[0] | ||||
| 内蔵3.5"ベイ[空き] | 1[0] | ||||
| キーボード | 日本語キーボード(109Aキー)添付 | ||||
| マウス | PS/2スクロールマウス標準添付 | ||||
| 電源 | 電源/周波数 | AC100V±10%(ACアウトレット付)(注19)、 50 / 60Hz+2%-4%(注20) |
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| 入力コンセント | 平行2Pアース付(2P変換プラグ付) | ||||
| 消費電力(注10) | 通常消費電力 | Windows 7 | 約41W(注21) | 約42W(注21) | 約43W(注21) |
| Windows XP | 約42W(注21) | 約42W(注21) | 約43W(注21) | ||
| 最大構成での消費電力(注11) | Windows 7 | 約89W | |||
| Windows XP | 約87W | ||||
| 定格電流/最大消費電力(注12)(本体のみ) | 7A/約553W(約328W) | ||||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||||
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 2007年度基準(注13) |
Windows 7 | j区分0.00049(AAA) | j区分0.00056(AAA) | j区分0.0016(AA) | |
| Windows XP | j区分0.00049(AAA) | j区分0.00056(AAA) | j区分0.0016(AA) | ||
| 外形寸法(W×D×H) | 89×338×332mm(縦置時)、179×338×344mm(縦置用フット装着時)、332×338×89mm(横置時)(注22)(注23) | ||||
| 質量(注9) | 約7.0kg | ||||
| 温湿度条件 | 温度10~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、 温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時) (ただし、動作時、非動作時とも結露しないこと) |
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| サポートOS |
Windows® 7 Enterprise 正規版(注14)(注24) Windows® 7 Professional 正規版(注14)(注24) Windows Vista® Business with SP1/SP2 正規版(注14)(注24) Windows® XP Professional (SP2/SP3) 正規版(注14)(注24) |
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| 注1: | 搭載メモリの構成によっては、空きスロットがないことがあります。 |
| 注2: | 本解像度をサポートしたディスプレイでのみお使いになれます。お使いのディスプレイによっては正しく表示されない場合があります。 |
| 注3: | 表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上、接続してください。 |
| 注4: | 本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域につきましては、ハードディスクの空き容量について(出荷時)をご覧ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。 |
| 注5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| 注6: | すべてのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注7: | すべてのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注8: | すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。また、USB1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB1.1準拠の仕様でお使いになれます。 |
| 注9: | 空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵FDDや内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。 |
| 注10: | 標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です(FMV-D3290除く)。FMV-D3290は、各モデルの最小構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 |
| 注11: | 本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポートおよびカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。 |
| 注12: | FMV-K5290を除くすべての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。 |
| 注13: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| 注14: | 日本語32ビット版。 |
| 注15: | OSが使用可能な領域は約3GBになります。 |
| 注16: | Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリ容量を任意に変更することはできません。 |
| 注17: | メインメモリの搭載容量によってビデオメモリ容量の最大が変わります。Windows® 7の場合、メインメモリの搭載容量が2GB以上のとき最大256MB、1GBのとき最大250MB。Windows Vista®の場合、メインメモリの搭載容量が2GB以上のとき最大286MB、1GBのとき最大250MB。 |
| 注18: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注19: | 最大供給電流:約3.0A/100V(300VA)。 |
| 注20: | 入力波形は正弦波のみをサポート。 |
| 注21: | Enhanced Halt State機能動作時の値です。 |
| 注22: | 横置時、本体の上に置けるディスプレイの重量は、13kg以下までとなります。 |
| 注23: | 本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないものおよび、背面が塞がれてないものをお使いください。 |
| 注24: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供します。 |
| 注25: | 再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| ドライブ | 読出速度 | 書込速度 |
|---|---|---|
| DVD-ROMドライブ(厚型) | CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-Video:読出最大5倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
- |
| スーパーマルチ ドライブ(厚型) |
CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-Video:読出最大4.8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大10倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大10倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM2:読出最大12倍速 |
CD-R:書込最大40倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、 DVD-R:書込最大16倍速、 DVD-R DL:書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大16倍速、 DVD+R DL:書込最大8倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM2:書換最大12倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
[ご注意]
| 注1: | Windows Vista®/Windows® 7はFAT32、UDF1.5、UDF2.0の形式でのフォーマットと読み書きができます。Windows® XPではFAT32形式でのフォーマットと読み書きができます。またUDF1.5、UDF2.0(Windows Vista®/ Windows® 7で書き込まれたディスク)は読み出しのみ可能です。 |