このページの本文へ移動

本ページで紹介している機種は2011年10月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
法人向けパソコン 最新ラインナップ へ

ESPRIMO K550/A 製品詳細

外観
Kseries 液晶一体型
液晶一体型モデル
ESPRIMO K550/A
省スペース性に優れ、徹底したユーザビリティを実現した液晶一体型PC。
国際エネルギースタープログラム対応 Windows® 7
Windows® 7 詳細情報
インテル® Celeron®プロセッサー

省スペース性に優れた液晶一体型

「筐体上部に排気孔を配置する」「インターフェースを背面に、DVDドライブを前面に集約する」といった細部にわたるこだわりにより、 広くて快適なワークスペースを実現。本体と液晶ディスプレイが一体化されているので、パソコン本体が占有していたスペースの有効活用が可能。 またパソコン本体と液晶ディスプレイを結ぶケーブル類も必要ないので、快適な机上空間を確保することができます。

ESPRIMO K550/A 基本スペック

OS メモリ
Windows® 7 Professional(32bit版) 正規版 1GB、2GB、4GB
CPU チップセット
インテル® Celeron® 900(2.20GHz) モバイルインテル® GL40 Express チップセット
HDD CD/DVD USB2.0 スロット 液晶
160GB
320GB
500GB
薄型DVD-ROM
薄型スーパーマルチ
リア×4
フロント×2(カスタムメイド)
なし 17型

本製品に接続可能な周辺機器につきましては、システム構成図で確認をお願いします。

カタログ(PDF) カスタムメイド/オプション一覧(システム構成図) マニュアル
製品比較表(別ウインドで表示) リカバリデータとハードディスクの空き容量

希望小売価格

標準構成 Windows® 7 Professional(32bit版) 希望小売価格(税別):174,000円~(注)

(注)17型液晶、キーボードなしモデルの価格です。

搭載OS

OSは
Windows® 7 Professional(32bit版) 正規版

省スペース性に優れた液晶一体型

「筐体上部に排気孔を配置する」「インターフェースを背面に、DVDドライブを前面に集約する」といった細部にわたるこだわりにより、広くて快適なワークスペースを実現。本体と液晶ディスプレイが一体化されているので、パソコン本体が占有していたスペースの有効活用が可能。またパソコン本体と液晶ディスプレイを結ぶケーブル類も必要ないので、快適な机上空間を確保することができます。

省スペース性に優れた液晶一体型

省スペース性に優れた液晶一体型 本体と液晶ディスプレイが一体化されているので、パソコン本体が占有していたスペースの有効活用が可能。キーボードを使用しない時は、スタンド部に置くことで、机上に作業スペースを確保することができます

マルチディスプレイ対応

マルチディスプレイ対応 筐体背面のディスプレイインターフェース(アナログ)にオプション品のディスプレイを接続することで、マルチディスプレイ機能がお使いになれます。
2台のモニタを同時に使うデュアルモニタ機能によって、情報を効率的に表示し、作業効率を向上させます。

※カスタムメイドでタッチパネル追加を搭載した際、ディスプレイを接続することはできません。

快適な操作性

快適な操作性 DVDを前面に標準搭載。これによりCD/DVD媒体の抜き差しが簡単におこなえます。 また、USBポートを前面に2つ装備可能(カスタムメイド対応)。周辺機器を手軽に接続することができ、より快適にお使いいただけます。

簡単操作のタッチパネル カスタムメイド

簡単操作のタッチパネル 従来はマウスで行っていた操作を、指で画面に触れるだけの簡単操作を行うことができます。これまでにない快適な操作環境を提供します。

※ESPRIMO K550/A(17型)、K552/D(17型)モデルのみ

情報漏えい対策ポート制限ソフト「Portshutter」標準添付

USB、CD/DVD、シリアル、パラレルなどの各ポートの使用を制限するソフトです。USBは機器ごとに有効/無効の設定が可能なため、業務上必要な機器を接続しつつ、セキュリティ上問題のある機器は無効にすることができます。

Portshutterの詳細はこちら

国際エネルギースタープログラム対応モデル

国際エネルギースタープログラム対応 国際エネルギースタープログラムは、世界7ヶ国・地域で実施されているオフィス機器の国際的な省エネルギー制度です。
国際エネルギースタープログラム対応モデルは、2009年7月1日に発効された従来より厳しい新基準の国際エネルギースタープログラムに対応しています。
国際エネルギースタープログラムの詳細は、財団法人省エネルギーセンターのサイト新しいウィンドウで表示をご覧ください。

関連リンク