本ページで紹介している機種は2008年4月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
ご注意:「赤字」で記した部分はカスタムメイドで変更が可能です。 選択する構成によって希望小売価格が変わります。
| 品名 / 型名 | FMV-T8160 | |||
|---|---|---|---|---|
| OS | Microsoft® Windows Vista® Business with SP1 正規版(注22) Microsoft® Windows Vista® Business with SP1 正規版&ダウングレードサービス(注22) |
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| CPU | インテル® Core™2 Duo プロセッサー U7600 (1.20GHz) 拡張版インテル® SpeedStep® テクノロジ搭載 |
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| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:32KB命令x2 + 32KBデータx2、2次:2MB | |||
| チップセット | モバイル インテル® GM965 Express | |||
| システムバス | 533MHz | |||
| メインメモリ | 標準/最大 | 標準1GB/最大4GB(注13)(注14)(DDR2 SDRAM/PC2-4200)(注21) | ||
| 拡張メモリスロット(空き)(注1) | 2(1) | |||
| 表示機能 | グラフィックアクセラレーター | チップセットに内蔵 | ||
| ビデオメモリ | Windows Vista® の場合:最大256MB Windows® XP の場合:最大128MB (いずれもメインメモリと共用)(注25) |
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| 内蔵ディスプレイ (解像度、表示色数)(注2) タッチパネル機能 |
LEDバックライト付TFTカラーLCD (WXGA(1280×800ドット)、1677万色(注15)) | |||
| パネルサイズ | 12.1型ワイド | |||
| ドットピッチ | 0.24mm | |||
| 入力方式 | 電磁誘導方式(専用スタイラスペン×1付属) | |||
| 外部ディスプレイ表示 | 外部ディスプレイのみ | 最大1920×1200ドット、(最大1677万色) | ||
| 同時表示 (注3) | 1280×768ドット、(LCD:1677万色 (注15)/CRT:最大1677万色) | |||
| フロッピィディスクドライブ | − | |||
| ハードディスクドライブ | 標準80GB/最大120GB(シリアルATA150、固定式) (注16) | |||
| CD/DVDドライブ (P30の別表参照) |
− | |||
| マルチベイ モバイルマルチベイ |
スロット数 | − | ||
| 内蔵可能なユニット | − | |||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック (最大192KHz/24ビット (注17) ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準]) モノラルスピーカー内蔵、デュアルマイク内蔵 |
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| キーボード | 日本語キーボード (キーピッチ19mm、キーストローク約3mm、86キー、JIS配列準拠) |
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| ポインティングデバイス | スティックポイント(スクロールボタン搭載) | |||
| 通信 | LAN(注4) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T Wakeup On LAN対応(注18) | ||
| モデム (注5) | FAXモデム(データ:最大56kbps(V.92規格準拠)、FAX:最大14.4kbps) | |||
| 無線LAN | IEEE802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)、IEEE802.11b準拠、IEEE802.11g準拠、Wi-Fi® 準拠 | |||
| セキュリティ (注6) |
FeliCa対応リーダ/ライタ | − | ||
| セキュリティチップ | TCG Ver1.2準拠 | |||
| セキュリティボタン | 数字ボタン×4+エンターボタン×1 | |||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー(スライド方式) | |||
| スマートカード | スマートカードスロット内蔵 | |||
| ExpressCard | − | |||
| PCカード | PC Card Standard準拠(TYPE I/II×1スロット)CardBus対応 | |||
| ダイレクト・メモリースロット | SDメモリーカード/メモリースティック兼用1スロット | |||
| インターフェース | 外部ディスプレイ | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン | ||
| シリアル | − | |||
| パラレル | − | |||
| キーボード/マウス | − | |||
| LAN | RJ-45 | |||
| FAXモデム | RJ-11 | |||
| ヘッドフォン/ラインアウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)(注19) | |||
| マイクイン/ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(マイクイン/ラインイン兼用端子)(注20) | |||
| USB(注7) | USB2.0準拠×2 | |||
| 赤外線通信ポート | − | |||
| ビデオ出力 | − | |||
| IEEE1394 | − | |||
| ポートリプリケータ/ ドッキングステーション |
[★ドッキングステーション] ・スーパーマルチドライブ ・外部ディスプレイ(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン) ・DVI-D端子・USB2. 0準拠×4(注7)・ LAN(RJ - 45) ・ヘッドフォン/ラインアウト兼用端子(Φ3. 5mmステレオ・ミニジャック) ・ DC-IN |
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| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート)または、リチウムイオンバッテリー | |||
| バッテリー | リチウムイオンバッテリー10.8V 5800mAh | |||
| バッテリー 稼働時間(注8)(JEITA1.0(注9)) |
標準 バッテリー | Vista | 約7.6時間 | |
| Vista&ダウングレード | 約7.6時間 | |||
| 大容量バッテリー | Vista | 約11.8時間 | ||
| Vista&ダウングレード | 約11.7時間 | |||
| 標準バッテリー+ 増設バッテリー | Vista | − | ||
| Vista&ダウングレード | − | |||
| 大容量バッテリー+ 増設バッテリー | Vista | − | ||
| Vista&ダウングレード | − | |||
| バッテリー充電時間 (注10) | 約4.3時間(標準バッテリー)、約4.5時間(大容量バッテリー) | |||
| 消費電力(注11) (最大構成時) |
Vista | 約18W(約66W) | ||
| Vista&ダウングレード | 約17W(約66W) | |||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | |||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率(注12) (2007年度基準) |
Vista | l区分 0.00035(AAA) | ||
| Vista&ダウングレード | l区分 0.00033(AAA) | |||
| 外形寸法(W×D×H)(突起部含まず) | 約297×219×33~34mm(標準バッテリー) 約297×237×33~34mm(大容量バッテリー) |
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| 質量 | 約1.58kg | |||
| 状態表示 | 反射型LCD | |||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | |||
| サポートOS(注23)(注24) | Microsoft® Windows Vista® Enterprise 正規版(SP1) Microsoft® Windows Vista® Business 正規版(SP1) Microsoft® Windows® XP Tablet PC Edition2005 正規版 |
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| 注1: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットが変わる場合があります。 |
| 注2: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| 注3: | LCDと外部ディスプレイで同時表示する場合、外部ディスプレイの解像度は機種ごとに異なります。 |
| 注4: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応した HUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| 注5: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| 注6: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| 注7: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注8: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| 注9: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注10: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| 注11: | 標準構成時。 |
| 注12: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、 AAAは達成率500%以上を示します。 |
| 注13: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| 注14: | OSが使用可能な領域は最大約3GBになります。 |
| 注15: | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| 注16: | お客様が使用可能なHDD領域は約5GBのリカバリ領域と約0.5GBのWindows RE領域を除いた容量となります。選択したHDD容量により約5.5GBを除いた容量の約50%ずつがパーティション1(Cドライブ)、パーティション2(Dドライブ)となります。ファイルシステムはNTFSとなります。 |
| 注17: | 再生時。録音時は最大48kHz/ 16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| 注18: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注19: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。 |
| 注20: | OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。 |
| 注21: | 本体出荷時に実装されているメモリはPC2-5300ですが、PC2-4200での動作となります。 |
| 注22: | 日本語32ビット版。 |
| 注23: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。 |
| 注24: | 日本語版。 |
| 注25: | Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows VistaRの場合、最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ1GB-1.5GB未満の場合:256MB、メインメモリ1.5GB以上の場合:最大384MB。WindowsR XP搭載モデルの場合は、最大128MBです。 |