本ページで紹介している機種は、2008年7月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
赤字の箇所は選択可能項目です。
| シリーズ名/品名 | Aシリーズ | ||
|---|---|---|---|
| FMV-A6260(キャンペーンモデル) | |||
| OS(注1) | Microsoft® Windows Vista® Home Basic With SP1 正規版(注22) | ||
| CPU | インテル® Celeron® プロセッサー | ||
| 540(1.86GHz) | |||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:32KB命令×2+32KBデータ×2、2次:2MB | ||
| チップセット | モバイルインテル® GL960 Express | ||
| システムバスクロック | 533MHz | ||
| メモリ | 標準/最大 | 標準1GB、2GB /最大2GB (注15) (DDR2 SDRAM/PC2-4200(注21)) |
|
| 拡張メモリスロット (注2) (空き) |
2(1) | ||
| 表示機能 | グラフィックアクセラレーター | チップセット内蔵 | |
| ビデオメモリ | 最大256MB(メインメモリ1GB)、 最大384MB(メインメモリ2GB)(注23) |
||
| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)(注3) | FLバックライト付TFTカラーLCD (WXGA(1280×800ドット)、1677万色 (注17)) |
||
| パネルサイズ | 15.4型ワイド | ||
| ドットピッチ | 0.259mm | ||
| タッチパネル機能 | − | ||
| 外部ディスプレイ表示 | 外部ディスプレイのみ | 最大1920×1200ドット(1677万色) | |
| 同時表示 (注4) |
1280×768ドット (LCD:1677万色 (注17)/外部ディスプレイ:最大1677万色) |
||
| フロッピィディスクドライブ | − | ||
| ハードディスクドライブ | 80GB(5400rpm、シリアルATA / 150、固定式)(注18) | ||
| CD/DVDドライブ (注:別表参照) |
CD-ROMドライブ DVD-ROM&CD-R/RWドライブ スーパーマルチドライブ |
||
| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | − | |
| 内蔵可能なユニット | − | ||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット (注19) ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、ステレオスピーカー内蔵 |
||
| キーボード | 日本語キーボード(キーピッチ約19mm/キーストローク約3mm、87キー、JIS配列準拠) | ||
| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備 | ||
| 通信 | LAN (注5) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、 Wakeup On LAN対応 (注20) |
|
| モデム | − | ||
| 無線LAN | − | ||
| セキュリティ(注6) | FeliCa対応 リーダ/ライタ |
− | |
| セキュリティチップ | − | ||
| セキュリティボタン | − | ||
| 指紋センサー | − | ||
| スマートカード | − | ||
| ExpressCard | − | ||
| PCカードスロット | PC Card Standard準拠(TypeI/II×1スロット)、CardBus対応 | ||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | − | ||
| SDメモリカード | − | ||
| インター フェース |
外部ディスプレイ | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン×1 | |
| シリアル (注7) | − | ||
| パラレル(注8) | − | ||
| 拡張キーボード/マウス | − | ||
| LAN | RJ-45×1 | ||
| FAXモデム | − | ||
| ヘッドフォンライン / アウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(ヘッドフォン端子) | ||
| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(マイクイン端子) | ||
| USB (注9) | USB 2.0準拠×3(背面×1、右側面×2) | ||
| 赤外線通信ポート | − | ||
| ビデオ出力 | − | ||
| ポートリプリケータ | − | ||
| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート) または、リチウムイオンバッテリー |
||
| バッテリー | リチウムイオン 10.8V 2000mAh(標準バッテリー) | ||
| バッテリー 稼働時間 (注10) (JEITA1.0 (注11)) |
標準バッテリー | 約1.1時間 | |
| 大容量バッテリー/バッテリパック(L) | − | ||
| 標準バッテリー +増設バッテリー | − | ||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー | − | ||
| バッテリー充電時間 (注12) | 約2.5時間 | ||
| 消費電力 (注13)(最大構成時) | 約25W(約67W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率 (注14) (2007年度基準) |
I区分0.0060(AA) | ||
| 外形寸法(W×D×H) (突起部含まず) |
360×265×38〜40.5mm | ||
| 質量 | 約2.8kg | ||
| 状態表示 | LED | ||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | 有り | ||
| 温湿度条件 | 温度5〜35℃/湿度20〜80%RH(動作時)、 温度-10〜60℃/湿度20〜80%RH(非動作時)、 ただし、結露しない事 |
||
| サポートOS | プレインストールOSのみ対応 | ||
<アップグレードについて>
Windows Vista® Business 正規版 搭載可能なFMV-LIFEBOOK A6260もおすすめです
| 注1: | 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| 注2: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットが変わる場合があります。 |
| 注3: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| 注4: | LCDと外部ディスプレイで同時表示する場合、外部ディスプレイの解像度は機種ごとに異なります。 |
| 注5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| 注6: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| 注7: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注8: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注9: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注10: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| 注11: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注12: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| 注13: | 標準構成時。EシリーズではCD-ROM内蔵モデル、A6260ではDVD-ROM&CD-R/RW内蔵モデルで測定。 |
| 注14 | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| 注15: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| 注16: | OSが使用可能な領域は最大約3GBになります。 |
| 注17: | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| 注18: | お客様が使用可能なHDD領域は約5GBのリカバリ領域と約0.5GBのWindows RE領域を除いた容量となります。選択したHDD容量により約5.5GBを除いた容量の約50%ずつがパーティション1(Cドライブ)パーティション2(Dドライブ)となります。ファイルシステムはNTFSとなります。 |
| 注19: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| 注20: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注21: | 本体出荷時に実装されているメモリはPC2-5300ですが、PC2-4200での動作となります。 |
| 注22: | 日本語32ビット版。 |
| 注23: | Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows Vista®の場合、最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ1GB-1.5GB未満の場合:256MB、メインメモリ1.5GB以上の場合:最大384MB。Windows® XP搭載モデルの場合は、最大128MBです。 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
| CD-ROMドライブ | CD込最大24倍速 | − |
| DVD-ROMドライブ | CD読出最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速 |
− |
| DVD-ROM& CD-R/RWドライブ |
CD:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-R:読出最大6倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大4倍速 DVD+R:読出最大6倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大4倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
| スーパー マルチドライブ (DVD±R DL(二層) 書込対応) |
CD:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大6倍速、 DVD-RW:読出最大6倍速 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大6倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出、書込速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。