本ページで紹介している機種は、2008年10月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| シリーズ名/品名 | Cシリーズ | |||||
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| FMV-C8250 | ||||||
| プレインストールOS (いずれか1つを選択) |
Windows Vista® Business正規版 (注14) | |||||
| Windows Vista® Business 正規版&ダウングレードサービス (注14) | ||||||
| CPU | インテル® Core™ 2 Duo プロセッサー | インテル® Celeron® M プロセッサー |
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| T5500 (注15) (1.66GHz) |
530 (1.73GHz) |
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| 拡張版インテル® SpeedStep® テクノロジー搭載 |
− | |||||
| 2次キャッシュメモリ (CPU内蔵) |
2MB | 1MB | ||||
| チップセット | モバイルインテル® 945GM Express | モバイルインテル® 943GML Express |
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| システムバスクロック | 667MHz | 533MHz | ||||
| メモリ | 標準/最大 |
Windows Vista® Business搭載モデル:標準1GB Windows Vista® Business&ダウングレードサービス 搭載モデル:標準512MB/最大4GB (注16)(注17) (DDR2 SDRAM/PC2-5300) |
Windows Vista® Business 搭載モデル:標準1GB Windows Vista® Business&ダウングレードサービス 搭載モデル:標準512MB/最大2GB (注16) (DDR2 SDRAM/PC2-4200)(注18) |
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| 拡張メモリスロット (空き)(注1) |
Windows Vista® Business搭載モデル:2(0) Windows Vista® Business&ダウングレードサービス搭載モデル:2(1) |
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| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | ||||
| ビデオメモリ |
Windows Vista® Business搭載モデルの場合:最大224MB、 Windows Vista® Business&ダウングレードサービス搭載モデルの場合:最大128MB (いずれもメインメモリと共用)(注19) |
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| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)(注2) | FLバックライト付TFTカラーLCD XGA(1024×768ドット)、1677万色(注20) |
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| パネルサイズ | 15型 | |||||
| ドットピッチ | 0.297mm | |||||
| タッチパネル機能 | − | |||||
| 外部ディスプレイ表示 | 外部ディスプレイのみ | 最大1600×1200ドット(1677万色) | ||||
| 同時表示 (注3) |
1024×768ドット(LCD:1677万色(注20)/外部ディスプレイ:最大1677万色) | |||||
| フロッピーディスクドライブ | 内蔵3.5インチFDD(3モード (注21)、固定式)/ カスタムメイドで削除可能 |
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| ハードディスクドライブ | 標準40GB/最大120GB (5400rpm 、シリアルATA/150、固定式)(注22) |
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| CD/DVDドライブ (注意:別表参照) |
CD-ROMドライブ、DVD-ROM&CD-R/RWドライブ、スーパーマルチドライブ | |||||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット(注23)ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、ステレオスピーカー内蔵 | |||||
| キーボード | 日本語キーボード(キーピッチ約19mm/キーストローク約3mm、86キー、JIS配列準拠) | |||||
| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備(スクロールボタン搭載)(注24) | |||||
| 通信 | LAN(注4) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T Wakeup On LAN対応 (注25) | ||||
| モデム(注5) | FAXモデム(データ最大56Kbps(v.92規格準処)、FAX最大14.4Kbps) | |||||
| ワイヤレスLAN | IEEE 802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)、IEEE 802.11b準拠、IEEE 802.11g準拠、Wi-Fi®準拠 | |||||
| セキュリティ | セキュリティチップ | TCG Ver1.2準拠 | ||||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー (内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)(注24) |
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| PCカード | PC Card Standard準拠(Type I/II×2スロットまたはTypeIII×1スロット)、CardBus対応 | |||||
| コンパクトフラッシュ・ カードスロット |
− | |||||
| SDメモリカード/ メモリースティックスロット |
− | |||||
| インター フェース |
外部ディスプレイ | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン×1 | ||||
| シリアル (注6) | RS-232C D-SUB 9ピン×1、(16550A互換) | |||||
| パラレル (注7) | セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB25ピン×1 | |||||
| 拡張キーボード/マウス | PS/2、Mini DIN 6ピン | |||||
| LAN | RJ-45×1 | |||||
| FAXモデム | RJ-11×1 | |||||
| ヘッドホンライン / アウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (ヘッドホン・ラインアウト兼用端子)(注26) |
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| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (マイクイン・ラインイン兼用端子)(注27) |
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| USB (注8) | USB 2.0準拠×4(背面×4) | |||||
| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート) または、リチウムイオンバッテリー |
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| バッテリー | リチウムイオン14.4V 2000mAh(標準バッテリー)、 5200mAh(大容量バッテリー) |
リチウムイオン10.8V 2000mAh(標準バッテリー)、 14.4V 5200mAh(大容量バッテリー) |
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| バッテリー 稼働時間 (注9) (JEITA1.0 (注10)) |
標準バッテリー | Windows Vista® Businessモデル | 約1.5時間 | 約1.0時間 | ||
| Windows Vista® Business&ダウングレードサービスモデル | 約2.1時間 | 約1.3時間 | ||||
| 大容量バッテリー/ バッテリーパック(L) |
Windows Vista® Businessモデル | 約4.9時間 | 約3.9時間 | |||
| Windows Vista® Business&ダウングレードサービスモデル | 約5.4時間 | 約4.4時間 | ||||
| バッテリー充電時間 (注11) | 約3時間(標準バッテリー) 約5時間(大容量バッテリー) |
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| 消費電力 (注12) (最大構成時) |
Windows Vista® Businessモデル | 約21W(約87W) | 約25W(約65W) | |||
| Windows Vista® Business&ダウングレードサービスモデル | 約21W(約87W) | 約25W(約65W) | ||||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | |||||
| 省エネ法に基づく エネルギー 消費効率 (注13) (2007年度基準) |
Windows Vista® Businessモデル | I区分 0.00034(AAA) |
I区分 0.00070(AA) |
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| Windows Vista® Business&ダウングレードサービスモデル | I区分 0.00034(AAA) |
I区分 0.00064(AA) |
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| 外形寸法(W×D×H) 注意:突起部含まず |
333×285×32.6~39.5mm | |||||
| 質量 (注30) | FDD搭載時:約3.2kg(CD-ROM搭載時)/約3.0kg(CD-ROM非搭載時) FDD非搭載時:約3.0kg(CD-ROM搭載時)/約2.9kg(CD-ROM非搭載時) |
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| 状態表示 | 反射型LCD | |||||
| 盗難防止用ロック 取り付け穴 |
有り | |||||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | |||||
| サポートOS |
Windows Vista® Enterprise 正規版 (注28) (注29) Windows Vista® Business 正規版 (注28) (注29) Windows® XP Professional(SP2)正規版 (注28) (注29) |
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| 注1: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットが変わる場合があります。 |
| 注2: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| 注3: | LCDと外部ディスプレイで同時表示する場合、外部ディスプレイの解像度は機種ごとに異なります。 |
| 注4: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| 注5: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| 注6: | すべてのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注7: | すべてのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注8: | すべてのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注9: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| 注10: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注11: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| 注12: | 標準構成時。 |
| 注13: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| 注14: | 日本語32ビット版。 |
| 注15: | インテル® バーチャライゼーションテクノロジーには対応していません。 |
| 注16: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| 注17: | OSが使用可能な領域は最大3GBになります。 |
| 注18: | 本体出荷時に実装されているメモリはPC2-5300ですが、PC2-4200での動作となります。 |
| 注19 | Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows Vista®の場合、最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ512MBの場合:最大64MB、メインメモリ1GB以上の場合:最大224MB。Windows® XPの場合は、最大64MB/最大128MB/最大224MBから選択可能です。 |
| 注20: | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| 注21: | 1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。Windows Vista® Businessの場合は2モードとなります。 |
| 注22: | 本ハードディスクはCドライブとDドライブの2つのパーティションに分割されて出荷されています。それぞれの容量はカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムはNTFSとなります。 |
| 注23: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| 注24: | カスタムメイドで内蔵指紋センサーを選択した場合、スクロールボタンは無くなります。 |
| 注25: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注26: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドホン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドホン端子として設定しています。 |
| 注27: | OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。 |
| 注28: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供します。 |
| 注29: | 日本語版。 |
| 注30: | 各製品で質量が異なる場合があります。 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
| CD-ROMドライブ | CD読出最大24倍速 | − |
| DVD-ROM& CD-R/RWドライブ |
CD:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-R:読出最大6倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大4倍速 DVD+R:読出最大6倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大4倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
| スーパー マルチドライブ (DVD±R DL(二層) 書込対応) |
CD:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大6倍速 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出、書込速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。