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本ページで紹介している機種は2011年10月、2012年1月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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LIFEBOOKシリーズ 仕様 注記一覧

注1:カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットが変わる場合があります。
注2:既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。
注3:LCDと外部ディスプレイで同時表示する場合、外部ディスプレイ側の解像度は外部ディスプレイの仕様により異なります。
注4:1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。
注5:56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。
注6:ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。
注7:全てのBluetooth® ワイヤレステクノロジー規格対応機器に接続可能なことを保証するものではありません。
注8:全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。
注9:全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。
注10:全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。
注11:社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html 新しいウィンドウで表示)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の駆動時間は使用条件により異なります。
注12:バッテリー駆動時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。
注13:スタンバイ(スリープ)時、または電源ボタン(スイッチ)OFF時。
注14:ベストエフォート方式による提供となります。Xi対応を選択の場合は最大37.5Mbps/最大12.5Mbps, 最大75Mbps/最大25Mbpsの通信速度とは、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。エリアの詳細については NTTドコモのホームページ 新しいウィンドウで表示 をご確認ください。
注15:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。カッコ内は省エネ法基準達成率であり、その表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。
注16:OSの画面上表示にかかわらず、OSが使用可能な領域は最大約3GBになります。ただし、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。
注17:日本語32bit版。64bit版 OSへのリカバリはできません。
注18:本体出荷時に実装されているメモリはPC3-8500ですが、PC3-6400での動作となります。
注19:ディザリング機能により実現(LCDのみ)。
注20:1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。
注21:お客様が使用可能なHDD領域は、「 ハードディスクの空き容量について 」をご確認ください。ファイルシステムはNTFSになります。
注22:再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
注23:カスタムメイドで内蔵指紋センサーを選択した場合、スクロールボタンは無くなります。
注24:Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。
注25:OS起動後はアプリケーションをワンタッチで起動させるワンタッチボタンとして利用できます。
注26:OS上の設定を変更することにより、ヘッドホン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドホン端子として設定しています。
注27:OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。
注28:モデムをカスタムメイドで選択した場合は、右側面のUSBポートの位置にモデムポートを搭載します(右側面のUSBポートをモデムポートに変更します)。
注29:ExpressCardスロットが搭載されている装置にはPCカードスロットは搭載されません。
注30:大容量バッテリー選択時は約100g増加します。
注31:カスタムメイドで無線LAN搭載時は10g増加します。
注32:DVD-ROM搭載時は約120g、スーパーマルチ搭載時は約130g、増設バッテリーを搭載した場合は約220g増加します。
注33:大容量バッテリー選択時は約120g増加します。
注34:富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。
注35:各製品で質量が異なる場合があります。
注36:スーパーマルチ搭載時は約170g、増設用バッテリーを搭載した場合は約280g増加します。
注37:ご利用に関する詳細は、〈 無線LAN機能のご利用にあたって 新しいウィンドウで表示 〉をご確認ください。
注38:SDメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードを含む)、メモリースティック(メモリースティックPROを含む)の同時使用はできません。すべてのSDメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードを含む)の動作を保証するものではありません。SDIOカード、マルチメディアカードには対応しておりません。なお、ご使用可能なSDメモリーカードは最大2GB、SDHCメモリーカードは最大32GB、SDXCメモリーカードは最大64GBまでとなります。すべてのメモリースティック(メモリースティックPROを含む)の動作を保証するものではありません。なお、ご使用可能なメモリースティック(メモリースティックPROを含む)は最大16GBまでとなります。
注39:すべてのSDメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードを含む)の動作を保証するものではありません。SDIOカード、マルチメディアカードには対応しておりません。なお、ご使用可能なSDメモリーカードは最大2GB、SDHCメモリーカードは最大32GB、SDXCメモリーカードは最大64GBまでとなります。
注40:OS標準のWindows® Complete PCバックアップのイメージは復元できません。
注41:FeliCaポートとスマートカードの同時利用はできません。
注42:ご購入時に1スロット目に1GBメモリが搭載されている場合は、搭載できるメモリ容量は最大5GBまでとなり、1スロット目に2GBメモリが搭載されている場合は、最大6GBとなります。(オプション品のメモリ(4GB×1)を2スロット目に搭載した場合)
注43:Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。Windows® 7 (32bit版)の場合はメインメモリ1GBの場合:最大249MB、2GBの場合:最大761MB、4GB以上の場合:最大1305MB。Windows® 7 (64bit版)の場合は、メインメモリ2GBの場合:最大761MB、4GB以上の場合:最大1695MB。Windows Vista®(32bit版)の場合はメインメモリ1GBの場合:最大217MB、2GBの場合:最大729MB、4GB以上の場合:最大1273MB。
注44:DMIとはDirect Media Interfaceの略になります。
注45:出荷後にPCカードへの変更はできませんのでご注意ください。
注46:無線WANをご利用になるには、当社が提供する企業向けネットワークサービス「FENICSⅡユニバーサルコネクト」の契約(FOMAモデルのみ)またはNTTドコモとの回線契約およびFOMA HIGH-SPEEDまたはXiに対応したプロバイダーとの契約が必要です。SIMロックフリーには対応しておりません。
注47:ベストエフォート方式による提供となります。最大7.2Mbps、最大5.7Mbpsの通信速度とは、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。エリアの詳細についてはNTTドコモのホームページ 新しいウィンドウで表示をご確認ください。
注48:出力可能な映像フォーマット/デスクトップ解像度は次のとおりです。・1080i(1125i)/1920×1080ドット、・1080p(1125p)/1920×1080ドット、・720p(750p)/1280×720ドット、・1360×768ドット(HDMIの標準映像出力フォーマットではありません。お使いのテレビによってはご利用いただけません。)
注49:当社測定基準による(各機種標準搭載メモリ容量、HDD 160GB、DVD-ROMドライブ、無線LAN/モデムなし、LCD輝度最小)。ただし、Q550/Cは当社測定基準による(メモリ2GB、暗号化機能付フラッシュメモリディスク30GB、無線LAN OFF、Bluetooth OFF、LCD輝度最小)。また、H910/H710は当社測定基準による(各機種最大搭載メモリ容量、暗号化機能付フラッシュメモリディスク512GB、Blu-ray Discドライブ、無線LAN搭載、LCD輝度最小)。
注50:大容量バッテリー選択時は約110g増加します。
注51:出荷後に最大メモリ容量へ変更する際には標準搭載のメモリを取り外す必要がある場合があります。
注52:全てのeSATA対応機器の動作を保証するものではありません。
注53:64bit版 OS搭載モデルでは非対応となります。
注54:日本語64bit版 OS。32bit版 OSへのリカバリはできません。
注55:工場出荷時に2GB(1GB×2)のメモリを搭載した場合、搭載可能なメモリ容量は最大5GBとなり、4GB(2GB×2)のメモリを搭載した場合は最大6GBとなります。
注56:64bit版 OS使用時にはセキュリティ機能及びPortshutterは使用できません。
注57:日本語32bit版。
注58:日本語64bit版。
注59:ご購入時に4GBメモリを搭載した場合は搭載できるメモリ容量は最大8GBまでとなり、ご購入時に8GBメモリ以上を搭載した場合は最大16GBまでとなります。
注60:コンボコネクタは、eSATA機器のHotPlugとBootには対応していません。
注61:バッテリー運用時はCPU周波数が800MHzに固定されます。
注62:Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。
注63:Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。Windows® 7(32bit版)の場合はメインメモリ2GBの場合:最大786MB、4GB以上の場合:最大1430MB。Windows® 7(64bit版)の場合は、メインメモリ2GBの場合:最大786MB、4GB以上の場合:最大1696MB。
注64:各機種の大容量バッテリー+増設バッテリー搭載時の駆動時間は下記の通りです。E751/Cの場合:約10.3時間、S751/Cの場合:約11.0時間、P771/D(Core™ i5搭載モデル(無線WANモデル除く))の場合:約17.4時間、P771/D(Core™ i3プロセッサー搭載)の場合:約16.9時間、P771/D(Celeron® プロセッサー搭載)の場合:約15.3時間、P771/D(無線WANモデル)の場合:約17.0時間、T901/Dの場合:約12.5時間、T731/Dの場合:約12.6時間
注65:cDMIとはCMOS Direct Media Interfaceの略になります。
注66:本体内蔵のメモリは取り外しできません。また、メモリの追加増設はできません。
注67:DVD-ROMまたはスーパーマルチ搭載時は約200g、増設バッテリー搭載時は約300g増加します。
注68:HIGH-SPEED対応無線WAN Xi対応(LTE)を選択時はサポート対象外となります。