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本ページで紹介している機種は2011年10月、2012年1月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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ユーザビリティ

使いやすい、見やすい。操作性を徹底的に追求した、富士通独自の製品設計。
企業向けノートパソコンへの長年の取り組みにより、扱いやすさへのさまざまなノウハウを蓄積。製品設計に活用しています。

操作が快適なキーレイアウト

使用頻度の高いキーを大きくし、端や角に配置することで使いやすさを向上させています。
注意:E741/D、A561/Dではテンキー付キーボードを搭載することも可能です。

操作が快適なキーレイアウト

ワンタッチボタン

標準装備
E
A(注)
S
P
H

(注)Aシリーズはワンタッチ「サポートナビ」のみ。

パソコン使用中はセキュリティボタンをワンタッチボタンとして利用可能。サポートナビ起動、輝度の変更、外部出力の変更、コンピュータのロック画面への切り替えがワンタッチで行える便利な機能です。
注意:「ワンタッチボタン設定」で、ユーザー自身によるボタンの設定変更、削除も可能です。

ワンタッチボタン

1 ワンタッチ「サポートナビ」 サポートナビ ボタン一押しでサポートナビを起動、シリアル番号、型名等の情報を表示
2 ワンタッチ「省電力」 省電力 ボタン一押しで輝度を落とすことによりバッテリー稼働時間を延長
3 ワンタッチ「プレゼン」 プレゼン ボタン一押しで外部出力をXGA〈1024×768〉のスクエア画面に切り替え可能
4 ワンタッチ「ロック」 ロック ボタン一押しでWindowsをロック画面に切り替え可能

ジェスチャー機能対応フラットポイント

標準装備
E
A
S
P
T
H

フラットポイントの設定を変更することにより、スクロールや拡大縮小といったジェスチャー機能を使用することができます。
注意:ジェスチャー機能をご使用になるには設定が必要です。(出荷時は無効になっています。)

スクロール機能 (注1)

フラットポイントの操作面でマウスポインタをスクロールさせた後、フラットポイントの操作面から指を離さずに円状になぞると、スクロールの動作が続きます。

スクロール機能

拡大・縮小機能 (注1)(注2)

フラットポイントの操作面を、2本の指でつまんだり開いたりする操作をすると、画像やウィンドウ内の画面が拡大や縮小表示されます。

拡大・縮小機能

(注1)使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。
(注2)Aシリーズでは、フラットポイントの操作面の左端をタッチして上下に動かすことで、ブラウザの「拡大」「縮小」を行います。

モバイル・マルチベイ構造 (注1)

利用目的に合せてユニットを交換可能。

モバイル・マルチベイを使用して最大4役を担うことが可能です。(注2)
ビジネスシーンに合せて着脱させることで、その時々に最適な機能を持ち運べます。
(注1)Sシリーズ、P771/D、Tシリーズのみ。
(注2)機種により搭載可能なユニット数は異なります。

モバイルプロジェクターユニット (注1)

パソコンで持ち運ぶプロジェクタプレゼンをより快適に。

モバイルプロジェクターユニット(P771/C用) 装着時 パソコンのモバイルマルチベイ部分に差し込むモバイル型プロジェクターユニット。パソコンに装着して使用すれば、いつでもプロジェクターユニットとして使用可能です。ワンタッチで取り外し可能なため、通常はDVD-ROMドライブを装着し、プレゼン時にモバイルプロジェクターに付け替えるなど、必要に応じて変更することが可能です。
(注1)S761/D、P771/Dのみ。Windows Vista® Business での動作時は非対応。

ポートリプリケータ (注1)/クレードル(注2)

数の周辺機器やケーブルをワンタッチで着脱。快適なモバイルが可能に。

ポートリプリケータ(P771/C用) クレードル(Q550/C用) 接続することで、インターフェースを拡張することが可能です。例えば、デスク上のポートリプリケータに外部ディスプレイやLANケーブルを接続しておくことで、これをパソコンと接続した際に、これらの接続済インターフェースを使用することができます。また、急な外出や社内会議時には、ワンタッチで本体のみを外して持ち運べるため、ビジネスのフットワークが軽くなります。
(注1)E751/C、Sシリーズ、Pシリーズ、Tシリーズのみ
(注2)Q550/Cのみ

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