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本ページで紹介している機種は、2000年5月発表のものです。中には現在発売されていないものも
含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。


FMV-BIBLO LIFEBOOK


<NA> <NU> <MF> <MC>

 

  

仕様
 
NA  
   
NAハード

製品情報
カスタムメイド
仕様
ソフトウェア
本体仕様一覧 NAシリーズ
品名(注1) FMV-6750NA7/B

Windows(R) 2000モデル FMV7NA2BC2
Windows(R) NT 4.0モデル FMV7NA2BC0
Windows(R) 98モデル FMV7NA2BC6
 CPU モバイルPentium(R) lll
プロセッサ-750MHz
 キャッシュメモリ 32KB+256KB(CPU内蔵)
 システムバスクロック 100MHz
 BIOS ROM 512KB(フラッシュROM)
 メインRAM 標準64MB 〈SDRAM(ECC付)〉 最大256MB(ECC無) 最大192MB(ECC付)(注4)(注5)



画面制御機能 3Dアクセラレータ内蔵 ATI社製 RAGE(TM) Mobility-P(AGP 2X)
VRAM容量 8MB[SGRAM]
内蔵ディスプレイ(注6) FLバックライト付TFTカラーLCD
1024×768ドット 1677万色(注7)
パネルサイズ 15型
ドットピッチ 0.296mm
CRT
表示
CRTのみ 最大1600×1200ドット (1677万色)
同時表示(注8) 1024×768ドット
(LCD:1677万色(注7)/CRT:1677万色)
 HDD(固定式)(注9) 6GB(Ultra DMA/33)
 マルチベイ/
 モバイルマルチベイ
マルチベイに内蔵CD-ROMドライブユニット(標準搭載モデルあり)/内蔵CD-R/RWドライブユニット(カスタムメイドオプション)/内蔵DVD-ROMドライブユニット(オプション)(注18)/内蔵ハードディスクユニット(オプション)/内蔵バッテリユニット(オプション)を排他内蔵可能
 FDD 3.5インチ×1(固定)(3モード:720KB/1.2MB/1.44MB)
 CD-ROMドライブ(注10) 最大24倍速(平均17倍速)CD-ROMドライブ
 キーボード OADG準拠93キー(Windowsキー・アプリケーションキー付)
[キーピッチ19mm/キーストローク3mm]
 内蔵ポインティング
 デバイス
標準内蔵(フラットポイント)
 音源機能 PCI接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、Wavetable音源、
内蔵スピーカ(ステレオ)、内蔵マイク(モノラル)
 LAN機能 100BASE−TX/10BASE−T
 PCカード PC Card Standard準拠(TYPE I/II×2スロットまたはTYPEIII×1スロット)CardBus対応
 拡張RAMモジュール 2スロット(1スロット標準メモリ搭載済)
(オプション[SDRAM/ECC機能付き]):(64/128MB)
 インタフェース ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)(MF、MC除く)・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)(MF、MC除く)・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB 25ピン)(MF、MC除く) ・ラインイン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)(MC除く)・ヘッドフォン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)・マイクイン・ジャック(φ3.5mmモノラル・ミニジャック)・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大4Mbps)(注18)・LAN(RJ−45、LAN標準内蔵モデルのみ) ・モデム(RJ−11、モデム内蔵モデルのみ)・USB×2(MFは×1)(注20)・ビデオ出力(NTSC出力S端子、NAシリーズのみ)・ワイヤレス受光部(NUシリーズ、カスタムメイド選択時のみ)・携帯電話接続I/F(MF、MCのモデムモデルのみ)(注17)(注19)
 電源供給方式 ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ(内蔵×1、増設オプション×1)
 バッテリ リチウムイオン10.8V 4500mAh/9000mAh(増設バッテリ装着時)
 バッテリ稼働時間(注22) 約3時間(標準内蔵バッテリ)(注32) 約6時間(増設バッテリ装着時)
 バッテリ充電時間(注23) 約3時間(標準内蔵バッテリ) 約6時間(増設バッテリ装着時)
 消費電力 約60W(ACアダプタ使用時)
 省エネ法に基づく
 エネルギー消費効率(注24)
S区分 0.00137
 重量 約3.4kg
 外形寸法(W×D×H)
  (突起部含まず)
330 x 264 x 41.2mm
 状態表示LCD 反射型
 盗難防止用ロック 有り
 使用環境 温度5~35℃、湿度20~80%
 インストールソフト(注27) インストール/添付ソフト一覧参照
 
(注1)本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。
(注2)最大メモリ容量256MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注3)メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。
(注4)最大容量256MBにする場合は、標準搭載のメモリを取り外し、ECC機能なしの拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注5)ECC機能無しのSDRAMメモリも拡張可。ただし、拡張メモリスロットにECC機能無しSDRAM搭載時はECC機能はサポートされません。
(注6)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/Xの場合、1024×768ドット表示を基準としているため、800×600(Windows)/640×480(Windows/MS‐DOS)表示にすると表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、800×600ドット(Windows)表示を基準としているため、640×480ドット(Windows/MS-DOS)表示にすると、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
(注7)ディザリング機能により実現。(LCDのみ)
(注8)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/XはLCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5MHz(6600MF7の場合は48.4MHz)・垂直60Hzになります。また、650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、水平37.8MHz・垂直60Hzになります。
(注9)本ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)は約2GB【ファイルシステムはFAT】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows
(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32、WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS】となります。Windows(R) 2000モデルではパーティション1(Cドライブ)は約4GB(ファイルシステムはFAT32)、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て(ファイルシステムはNTFS)となります。
(注10)データ:転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。
(注11)オプションの内蔵CD-ROMドライブユニットまたはCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注12)スーパーディスクおよびフロッピィに記録されたOASYS文書は利用できません。
(注13)オプションのCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)などで利用可能。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注14)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)またはカスタムメイドのFDDユニット添付(MFの場合はFMCNFD3P、MCの場合はFMCNFD4P)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注15)データ:最大56kbps(V.90/K56flex
(TM) 規格準拠)、FAX:最大14.4kbps。K56flexは米ルーセントテクノロジー社等が提唱する通信規格です。56000bpsは、V.90およびK56flexの理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。
(注16)Windows
(R) 95モデルでは選択できません。
(注17)Windows
(R) 98/Windows(R) 95のみのサポートとなります。
(注18)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注19)携帯電話との接続には別売のケーブル(FMV‐NCBL92)が必要となります。また、携帯電話接続中に内蔵FAXモデムは使用できません。PHS/パケット/cdmaOne方式の電話には対応しておりません。
(注20)全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注21)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)の外付利用可能。
(注22)本体のみ、省電力制御あり。フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
(注23)サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。
(注24)サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
(注25)最薄部:23.5mm、最厚部:31mm(6600MF7/X)、29.5mm(645MF7C/W)。
(注26)最厚部では30mm。
(注27)OSの再インストール時にはCD-ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。CD-ROMドライブは内蔵CD-ROMドライブユニットまたは外付けのCD-ROMドライブ(FMV-NCD403)が必要です。
(注28)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルでの測定値。
(注30)データ:最大9600bps、FAX:最大4800bps。
(注31)NUは増設用内蔵バッテリユニット。
(注32)WindowsNT
(R) 4.0モデルでは、バンドルの「SpeedStep(TM) Applet」をインストール時。
(注33)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98モデルで対応。携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション)必須。
(注34)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルで対応。携帯電話接続ケーブル(FMV-NCBL92:オプション、Windows(R) 95モデル/Windows(R) 98モデルのみ)/携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション、Windows(R) 2000モデル/Windows(R) 98モデルのみ)のどちらか必須。

 

NU  
   
NUハード
製品情報
カスタムメイド
仕様
ソフトウェア
本体仕様一覧 NUシリーズ
品名(注1) FMV-6650NU7/L FMV-6600NU7/L FMV-650NU7C/L FMV-650NU7C/W

Windows(R) 2000モデル FMV7NU9LC2 FMV7NU8LC2 FMV7NUHLC2 FMV7NUHWC2
Windows(R) NT 4.0モデル FMV7NU9LC0 FMV7NU8LC0 FMV7NUHLC0 FMV7NUHWC0
Windows(R) 98モデル FMV7NU9LC6 FMV7NU8LC6 FMV7NUHLC6 FMV7NUHWC6
Windows(R) 95モデル FMV7NU8LC5 FMV7NUHLC5 FMV7NUHWC5
 CPU モバイルPentium(R) lll
プロセッサ-650MHz
モバイルPentium(R) lll
プロセッサ-600MHz

モバイル Intel(R) Celeron(TM)
プロセッサ-500MHz
 キャッシュメモリ 32KB+256KB
(CPU内蔵)
32KB+128KB
(CPU内蔵)
 システムバスクロック 100MHz
 BIOS ROM 512KB(フラッシュROM)
 メインRAM 標準64MB
〈SDRAM(ECC付)〉 最大256MB
(注2)(注5)
標準64MB〈SDRAM〉(最大256MB)(注2)



画面制御機能 3Dアクセラレータ内蔵 ATI社製 RAGE(TM) Mobility-P(AGP 2X)
VRAM容量 4MB[SDRAM]
内蔵ディスプレイ(注6) FLバックライト付TFTカラーLCD
1024×768ドット 1677万色(注7)
FLバックライト付 TFTカラーLCD 800×600ドット 1677万色(注7)
パネルサイズ 14.1型 12.1型
ドットピッチ 0.279mm 0.3075mm
CRT
表示
CRTのみ 最大1600×1200ドット (65536色)
同時表示(注8) 1024×768ドット
(LCD:1677万色(注7)/CRT:1677万色)
800×600ドット (LCD:1677万色(注7)/CRT:1677万色)
 HDD(固定式)(注9) 6GB(Ultra DMA/33)
 マルチベイ/
 モバイルマルチベイ
マルチベイに内蔵CD-ROMドライブユニット(標準搭載モデルあり)/内蔵CD-R/RWドライブユニット(カスタムメイドオプション)(注16)/内蔵DVD-ROMドライブユニット(オプション)(注18)/内蔵ハードディスクユニット(オプション)/内蔵バッテリユニット(注31)(オプション)を排他内蔵可能
 FDD 3.5インチ×1(固定)(3モード:720KB/1.2MB/1.44MB)
 CD-ROMドライブ(注10) 最大24倍速(平均17倍速)CD-ROMドライブ
 キーボード OADG準拠93キー(Windowsキー・アプリケーションキー付)
[キーピッチ19mm/キーストローク3mm]
 内蔵ポインティング
 デバイス
標準内蔵(フラットポイント)
 音源機能 PCI接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、Wavetable音源、
内蔵スピーカ(ステレオ)、内蔵マイク(モノラル)
 LAN機能 100BASE−TX/10BASE−T
 PCカード PC Card Standard準拠(TYPE I/II×2スロットまたはTYPEIII×1スロット)CardBus対応
 拡張RAMモジュール 2スロット(1スロット標準メモリ搭載済) (オプション[SDRAM/
ECC機能付き])
:(64/128MB)
2スロット(1スロット標準メモリ搭載済)
(オプション〔SDRAM〕:64/128MB)
 インタフェース ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)(MF、MC除く)・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)(MF、MC除く)・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB 25ピン)(MF、MC除く) ・ラインイン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)(MC除く)・ヘッドフォン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)・マイクイン・ジャック(φ3.5mmモノラル・ミニジャック)・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大4Mbps)(注18)・LAN(RJ−45、LAN標準内蔵モデルのみ) ・モデム(RJ−11、モデム内蔵モデルのみ)・USB×2(MFは×1)(注20)・ビデオ出力(NTSC出力S端子、NAシリーズのみ)・ワイヤレス受光部(NUシリーズ、カスタムメイド選択時のみ)・携帯電話接続I/F(MF、MCのモデムモデルのみ)(注17)(注19)
 電源供給方式 ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ(内蔵×1、増設オプション×1)
 バッテリ リチウムイオン10.8V 3000mAh/
5800mAh (増設バッテリ装着時)
リチウムイオン10.8V 2400mAh/
5200mAh (増設バッテリ装着時)
 バッテリ稼働時間(注22) 約2.5時間(標準内蔵バッテリ)
約5時間(増設用内蔵バッテリ)
約2時間(標準内蔵バッテリ)
約4時間(増設用内蔵バッテリ)
 バッテリ充電時間(注23) 約4時間(標準内蔵バッテリ)
約6時間(増設用内蔵バッテリ)
約3.5時間(標準内蔵バッテリ)
約5.5時間(増設用内蔵バッテリ)
 消費電力 約53W以下(ACアダプタ使用時)
 省エネ法に基づく
 エネルギー消費効率(注24)
S区分 0.0016 S区分 0.0017 S区分 0.0021
 重量 約3.2kg 約3.1kg
 外形寸法(W×D×H)
  (突起部含まず)
308 x 266 x 42mm 308 x 266 x 43mm
 状態表示LCD 反射型
 盗難防止用ロック 有り
 使用環境 温度5~35℃、湿度20~80%
 インストールソフト(注27) インストール/添付ソフト一覧参照
 
(注1)本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。
(注2)最大メモリ容量256MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注3)メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。
(注4)最大容量256MBにする場合は、標準搭載のメモリを取り外し、ECC機能なしの拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注5)ECC機能無しのSDRAMメモリも拡張可。ただし、拡張メモリスロットにECC機能無しSDRAM搭載時はECC機能はサポートされません。
(注6)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/Xの場合、1024×768ドット表示を基準としているため、800×600(Windows)/640×480(Windows/MS‐DOS)表示にすると表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、800×600ドット(Windows)表示を基準としているため、640×480ドット(Windows/MS-DOS)表示にすると、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
(注7)ディザリング機能により実現。(LCDのみ)
(注8)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/XはLCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5MHz(6600MF7の場合は48.4MHz)・垂直60Hzになります。また、650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、水平37.8MHz・垂直60Hzになります。
(注9)本ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)は約2GB【ファイルシステムはFAT】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows
(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32、WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS】となります。Windows(R) 2000モデルではパーティション1(Cドライブ)は約4GB(ファイルシステムはFAT32)、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て(ファイルシステムはNTFS)となります。
(注10)データ:転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。
(注11)オプションの内蔵CD-ROMドライブユニットまたはCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注12)スーパーディスクおよびフロッピィに記録されたOASYS文書は利用できません。
(注13)オプションのCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)などで利用可能。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注14)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)またはカスタムメイドのFDDユニット添付(MFの場合はFMCNFD3P、MCの場合はFMCNFD4P)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注15)データ:最大56kbps(V.90/K56flex
(TM) 規格準拠)、FAX:最大14.4kbps。K56flexは米ルーセントテクノロジー社等が提唱する通信規格です。56000bpsは、V.90およびK56flexの理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。
(注16)Windows
(R) 95モデルでは選択できません。
(注17)Windows
(R) 98/Windows(R) 95のみのサポートとなります。
(注18)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注19)携帯電話との接続には別売のケーブル(FMV‐NCBL92)が必要となります。また、携帯電話接続中に内蔵FAXモデムは使用できません。PHS/パケット/cdmaOne方式の電話には対応しておりません。
(注20)全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注21)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)の外付利用可能。
(注22)本体のみ、省電力制御あり。フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
(注23)サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。
(注24)サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
(注25)最薄部:23.5mm、最厚部:31mm(6600MF7/X)、29.5mm(645MF7C/W)。
(注26)最厚部では30mm。
(注27)OSの再インストール時にはCD-ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。CD-ROMドライブは内蔵CD-ROMドライブユニットまたは外付けのCD-ROMドライブ(FMV-NCD403)が必要です。
(注28)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルでの測定値。
(注30)データ:最大9600bps、FAX:最大4800bps。
(注31)NUは増設用内蔵バッテリユニット。
(注32)WindowsNT
(R) 4.0モデルでは、バンドルの「SpeedStep(TM) Applet」をインストール時。
(注33)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98モデルで対応。携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション)必須。
(注34)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルで対応。携帯電話接続ケーブル(FMV-NCBL92:オプション、Windows(R) 95モデル/Windows(R) 98モデルのみ)/携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション、Windows(R) 2000モデル/Windows(R) 98モデルのみ)のどちらか必須。

 

MF  
   
MFハード
製品情報
カスタムメイド
仕様
ソフトウェア
本体仕様一覧 MFシリーズ
品名(注1) FMV-6600MF7/X FMV-645MF7C/W

Windows(R) 2000モデル FMV7MF8X
L2
FMV7MF8X
D2
FMV7MF8X
M2
FMV7MFGW
L2
FMV7MFGW
D2
FMV7MFGW
M2
Windows(R) NT 4.0モデル FMV7MF8X
L0
FMV7MF8X
D0
FMV7MF8X
M0
FMV7MFGW
L0
FMV7MFGW
D0
FMV7MFGW
M0
Windows(R) 98モデル FMV7MF8X
L6
FMV7MF8X
D6
FMV7MF8X
M6
FMV7MFGW
L6
FMV7MFGW
D6
FMV7MFGW
M6
Windows(R) 95モデル FMV7MF8X
L5
FMV7MF8X
D5
FMV7MF8X
M5
FMV7MFGW
L5
FMV7MFGW
D5
FMV7MFGW
M5
 CPU モバイルPentium(R) lll
プロセッサ-600MHz
モバイル Intel(R) Celeron(TM)
プロセッサ-450MHz
 キャッシュメモリ 32KB+256KB(CPU内蔵) 32KB+128KB(CPU内蔵)
 システムバスクロック 100MHz
 BIOS ROM 512KB(フラッシュROM)
 メインRAM 標準64MB〈SDRAM〉(最大256MB)(注3)
表示機能 画面制御機能 Trident Cyber 9525DVD
VRAM容量 2.5MB(Trident Cyber 9525DVDに内蔵)
内蔵ディスプレイ(注6) FLバックライト付TFTカラーLCD
1024×768ドット 65536色
FLバックライト付TFTカラーLCD
800×600ドット 1677万色(注7)
タッチパネル機能
パネルサイズ 12.1型
ドットピッチ 0.24mm 0.3075mm
CRT
表示
CRTのみ 最大1280×1024ドット (256色)
同時表示(注8) 1024×768ドット(LCD:65536色)/
(CRT:65536色)
800×600ドット(LCD:1677万色/
CRT:1677万色)(注7)
 HDD(固定式)(注9) 6GB(Ultra DMA/33)
 マルチベイ/
 モバイルマルチベイ
マルチベイに内蔵CD-ROMドライブユニット(標準搭載モデルあり)/内蔵CD-R/RWドライブユニット
(カスタムメイドオプション)(注16)/内蔵DVD-ROMドライブユニット(オプション)
(注18)/内蔵ハードディスクユニット(オプション)/内蔵バッテリユニット(注31)(オプション)を排他内蔵可能
 FDD 外付オプション(カスタムメイド選択可)(注14)
 CD-ROMドライブ(注10) 内蔵オプション(最大24倍速(平均17倍速)CD−ROMドライブユニット)
または外付オプション(注11)
 キーボード OADG準拠92キー(Windowsキー・アプリケーションキー付)
[キーピッチ 18mm/キーストローク 2.2mm]
 内蔵ポインティング
 デバイス
標準内蔵(フラットポイント)
 音源機能 AC-Link接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、
内蔵スピーカ(ステレオ)、内蔵マイク(モノラル)
 ワンタッチボタン プログラマブルキー×4

LAN機能 100BASE−TX/10BASE−T 100BASE−TX/10BASE−T
内蔵FAXモデム機能 ○(注15) ○(注15)
携帯電話接続機能
(注30)
○(注33) ○(注34) ○(注33) ○(注34)
 PCカード PC Card Standard準拠(TYPE I/II×1スロット)CardBus対応
 拡張RAMモジュール 1スロット(標準メモリ搭載済)(オプション〔SDRAM〕:64/128/256MB)
 インタフェース ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)
(MF、MC除く)・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)(MF、MC除く)・パラレル
(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB 25ピン)(MF、MC除く) ・ラインイン・ジャック(φ3.5mm
ステレオ・ミニジャック)(MC除く)・ヘッドフォン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)・
マイクイン・ジャック(φ3.5mmモノラル・ミニジャック)・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大
4Mbps)(注18)・LAN(RJ−45、LAN標準内蔵モデルのみ) ・モデム(RJ−11、モデム内蔵モデル
のみ)・USB×2(MFは×1)(注20)・ビデオ出力(NTSC出力S端子、NAシリーズのみ)・ワイヤレス
受光部(NUシリーズ、カスタムメイド選択時のみ)・携帯電話接続I/F(MF、MCのモデムモデルのみ)(注17)(注19)
 コネクタボックス ・シリアル(RS−232C D−SUB 9ピン(16550A互換))・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応
D‐SUB 25ピン)・USB(MFのみ)・LAN(MFシリーズLANモデルのみ)・モデム (MFシリーズ
モデムモデルのみ) ・外部CRT(アナログRGB Mini D‐SUB 15ピン)(MFのみ)・外部FDD
(専用26ピン)(注21)・拡張キーボード、拡張マウス(PS/2タイプ Mini DIN 6ピン)   
 電源供給方式 ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ(内蔵×1、増設オプション×1)
 バッテリ リチウムイオン 10.8V 2600mAh(標準バッテリ)/
5200mAh(増設用内蔵バッテリユニット搭載時)
 バッテリ稼働時間(注22) 約3.0~3.5時間(注28)(標準内蔵バッテリ)
約6.5~7.0時間(注28)(増設用内蔵バッテリ)
約2.7~3.0時間(注28)(標準内蔵バッテリ)
約6.0~6.5時間(注28)(増設用内蔵バッテリ)
 バッテリ充電時間(注23) 約4.0時間(標準バッテリ)/約6.0時間(増設用内蔵バッテリユニット搭載時)
 消費電力 約42W以下(ACアダプタ使用時 )
 省エネ法に基づく
 エネルギー消費効率(注24)
S区分 0.00076 S区分 0.0010
 重量 約1.7kg
 外形寸法(W×D×H)
  (突起部含まず)
288 x 225 x 23.5mm(注25)
 状態表示LCD 反射型
 盗難防止用ロック 有り
 使用環境 温度5~35℃、湿度20~80%
 インストールソフト(注27) インストール/添付ソフト一覧参照
 
(注1)本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。
(注2)最大メモリ容量256MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注3)メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。
(注4)最大容量256MBにする場合は、標準搭載のメモリを取り外し、ECC機能なしの拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注5)ECC機能無しのSDRAMメモリも拡張可。ただし、拡張メモリスロットにECC機能無しSDRAM搭載時はECC機能はサポートされません。
(注6)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/Xの場合、1024×768ドット表示を基準としているため、800×600(Windows)/640×480(Windows/MS‐DOS)表示にすると表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、800×600ドット(Windows)表示を基準としているため、640×480ドット(Windows/MS-DOS)表示にすると、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
(注7)ディザリング機能により実現。(LCDのみ)
(注8)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/XはLCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5MHz(6600MF7の場合は48.4MHz)・垂直60Hzになります。また、650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、水平37.8MHz・垂直60Hzになります。
(注9)本ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)は約2GB【ファイルシステムはFAT】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows
(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32、WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS】となります。Windows(R) 2000モデルではパーティション1(Cドライブ)は約4GB(ファイルシステムはFAT32)、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て(ファイルシステムはNTFS)となります。
(注10)データ:転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。
(注11)オプションの内蔵CD-ROMドライブユニットまたはCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注12)スーパーディスクおよびフロッピィに記録されたOASYS文書は利用できません。
(注13)オプションのCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)などで利用可能。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注14)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)またはカスタムメイドのFDDユニット添付(MFの場合はFMCNFD3P、MCの場合はFMCNFD4P)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注15)データ:最大56kbps(V.90/K56flex
(TM) 規格準拠)、FAX:最大14.4kbps。K56flexは米ルーセントテクノロジー社等が提唱する通信規格です。56000bpsは、V.90およびK56flexの理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。
(注16)Windows
(R) 95モデルでは選択できません。
(注17)Windows
(R) 98/Windows(R) 95のみのサポートとなります。
(注18)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注19)携帯電話との接続には別売のケーブル(FMV‐NCBL92)が必要となります。また、携帯電話接続中に内蔵FAXモデムは使用できません。PHS/パケット/cdmaOne方式の電話には対応しておりません。
(注20)全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注21)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)の外付利用可能。
(注22)本体のみ、省電力制御あり。フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
(注23)サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。
(注24)サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
(注25)最薄部:23.5mm、最厚部:31mm(6600MF7/X)、29.5mm(645MF7C/W)。
(注26)最厚部では30mm。
(注27)OSの再インストール時にはCD-ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。CD-ROMドライブは内蔵CD-ROMドライブユニットまたは外付けのCD-ROMドライブ(FMV-NCD403)が必要です。
(注28)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルでの測定値。
(注30)データ:最大9600bps、FAX:最大4800bps。
(注31)NUは増設用内蔵バッテリユニット。
(注32)WindowsNT
(R) 4.0モデルでは、バンドルの「SpeedStep(TM) Applet」をインストール時。
(注33)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98モデルで対応。携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション)必須。
(注34)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルで対応。携帯電話接続ケーブル(FMV-NCBL92:オプション、Windows(R) 95モデル/Windows(R) 98モデルのみ)/携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション、Windows(R) 2000モデル/Windows(R) 98モデルのみ)のどちらか必須。

 

 

MC  
   
MCハード
製品情報
カスタムメイド
仕様
ソフトウェア
本体仕様一覧 MCシリーズ
品名(注1) FMV-645MC7C/W

Windows(R) 2000モデル FMV7MCGWL2 FMV7MCGWM2 FMV7MCGTL2 FMV7MCGTM2
Windows(R) 98モデル FMV7MCGWL6 FMV7MCGWM6 FMV7MCGTL6 FMV7MCGTM6
Windows(R) 95モデル FMV7MCGWL5 FMV7MCGWM5 FMV7MCGTL5 FMV7MCGTM5
 CPU モバイル Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ-450MHz
 キャッシュメモリ 32KB+128KB (CPU内蔵)
 システムバスクロック 100MHz
 BIOS ROM 512KB(フラッシュROM)
 メインRAM 標準64MB[オンボード64MB〈SDRAM〉](最大192MB)
表示機能 画面制御機能 Trident Cyber 9525DVD
VRAM容量 2.5MB(Trident Cyber 9525DVDに内蔵)
内蔵ディスプレイ(注6) FLバックライト付 TFTカラーLCD 800×600ドット 1677万色(注7)
タッチパネル機能 抵抗膜方式 (専用タッチペン×1付属)
パネルサイズ 10.4型型
ドットピッチ 0.264mm
CRT
表示
CRTのみ 最大1280×1024ドット (256色)
同時表示(注8) 800×600ドット(LCD:1677万色/CRT:1677万色)(注7)
 HDD(固定式)(注9) 6GB(Ultra DMA/33)
 FDD 外付オプション(カスタムメイド選択可)(注14)
 CD-ROMドライブ
  (注10)
外付けオプション(注13)
 キーボード OADG準拠87キー(Windowsキー・アプリケーションキー付)
[キーピッチ 17mm/キーストローク 2mm]
 内蔵ポインティング
 デバイス
標準内蔵
(クイックポイントIV)
標準内蔵
(タッチパネル方式、クイックポイントIV)
 音源機能 AC-Link接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、
内蔵スピーカ(ステレオ)、内蔵マイク(モノラル)
 ワンタッチボタン プログラマブルキー×3

LAN機能 100BASE−TX/10BASE−T 100BASE−TX/10BASE−T
内蔵FAXモデム機能 ○(注15) ○(注15)
携帯電話接続I/F ○(注33) ○(注34) ○(注33) ○(注34)
 PCカード PC Card Standard準拠(TYPE I/II×1スロット)CardBus対応
 拡張RAMモジュール 1スロット(オプション〔SDRAM〕:64/128MB)
 インタフェース ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)(MF、MC除く)・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)(MF、MC除く)・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB 25ピン)(MF、MC除く) ・ラインイン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)(MC除く)・ヘッドフォン・ジャック(φ3.5mmステレオ・ミニジャック)・マイクイン・ジャック(φ3.5mmモノラル・ミニジャック)・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大4Mbps)(注18)・LAN(RJ−45、LAN標準内蔵モデルのみ) ・モデム(RJ−11、モデム内蔵モデルのみ)・USB×2(MFは×1)(注20)・ビデオ出力(NTSC出力S端子、NAシリーズのみ)・ワイヤレス受光部(NUシリーズ、カスタムメイド選択時のみ)・携帯電話接続I/F(MF、MCのモデムモデルのみ)(注17)(注19)
 コネクタボックス ・シリアル(RS−232C D−SUB 9ピン(16550A互換))・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D‐SUB 25ピン)・USB(MFのみ)・LAN(MFシリーズLANモデルのみ)・モデム (MFシリーズモデムモデルのみ) ・外部CRT(アナログRGB Mini D‐SUB 15ピン)(MFのみ)・外部FDD(専用26ピン)(注21)・拡張キーボード、拡張マウス(PS/2タイプ Mini DIN 6ピン)   
 電源供給方式 ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ(内蔵×1)
 バッテリ リチウムイオン 10.8V 2600mAh(標準バッテリ)
 バッテリ稼働時間(注22) 約3.0~3.3時間(注28)(標準バッテリ)
 バッテリ充電時間(注23) 約3.0時間(標準バッテリ)
 消費電力 約30W以下(ACアダプタ使用時)
 省エネ法に基づく
 エネルギー消費効率(注24)
S区分 0.0008
 重量 約1.3kg 約1.4kg
 外形寸法(W×D×H)
  (突起部含まず)
250 x 199 x 22.5mm(注26) 250 x 199 x 24mm(注26)
 状態表示LCD 反射型
 盗難防止用ロック 有り
 使用環境 温度5~35℃、湿度20~80%
 インストールソフト
  (注27)
インストール/添付ソフト一覧参照
 
(注1)本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。
(注2)最大メモリ容量256MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注3)メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。
(注4)最大容量256MBにする場合は、標準搭載のメモリを取り外し、ECC機能なしの拡張RAMモジュール‐128MB×2枚を搭載する必要があります。
(注5)ECC機能無しのSDRAMメモリも拡張可。ただし、拡張メモリスロットにECC機能無しSDRAM搭載時はECC機能はサポートされません。
(注6)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/Xの場合、1024×768ドット表示を基準としているため、800×600(Windows)/640×480(Windows/MS‐DOS)表示にすると表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、800×600ドット(Windows)表示を基準としているため、640×480ドット(Windows/MS-DOS)表示にすると、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
(注7)ディザリング機能により実現。(LCDのみ)
(注8)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、650NU7C/L、6600MF7/XはLCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5MHz(6600MF7の場合は48.4MHz)・垂直60Hzになります。また、650NU7C/W、645MF7C/W、645MC7C/Wの場合、水平37.8MHz・垂直60Hzになります。
(注9)本ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)は約2GB【ファイルシステムはFAT】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows
(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32、WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS】となります。Windows(R) 2000モデルではパーティション1(Cドライブ)は約4GB(ファイルシステムはFAT32)、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て(ファイルシステムはNTFS)となります。
(注10)データ:転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。
(注11)オプションの内蔵CD-ROMドライブユニットまたはCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注12)スーパーディスクおよびフロッピィに記録されたOASYS文書は利用できません。
(注13)オプションのCD-ROMドライブユニット(FMV-NCD403)などで利用可能。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注14)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)またはカスタムメイドのFDDユニット添付(MFの場合はFMCNFD3P、MCの場合はFMCNFD4P)が使用可能です。詳細につきましてはシステム構成図等でご確認ください。
(注15)データ:最大56kbps(V.90/K56flex
(TM) 規格準拠)、FAX:最大14.4kbps。K56flexは米ルーセントテクノロジー社等が提唱する通信規格です。56000bpsは、V.90およびK56flexの理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。
(注16)Windows
(R) 95モデルでは選択できません。
(注17)Windows
(R) 98/Windows(R) 95のみのサポートとなります。
(注18)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注19)携帯電話との接続には別売のケーブル(FMV‐NCBL92)が必要となります。また、携帯電話接続中に内蔵FAXモデムは使用できません。PHS/パケット/cdmaOne方式の電話には対応しておりません。
(注20)全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。
(注21)オプションの3.5インチFDDユニット(FMV-NFD324)の外付利用可能。
(注22)本体のみ、省電力制御あり。フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
(注23)サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。
(注24)サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
(注25)最薄部:23.5mm、最厚部:31mm(6600MF7/X)、29.5mm(645MF7C/W)。
(注26)最厚部では30mm。
(注27)OSの再インストール時にはCD-ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。CD-ROMドライブは内蔵CD-ROMドライブユニットまたは外付けのCD-ROMドライブ(FMV-NCD403)が必要です。
(注28)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルでの測定値。
(注30)データ:最大9600bps、FAX:最大4800bps。
(注31)NUは増設用内蔵バッテリユニット。
(注32)WindowsNT
(R) 4.0モデルでは、バンドルの「SpeedStep(TM) Applet」をインストール時。
(注33)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98モデルで対応。携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション)必須。
(注34)Windows
(R) 2000/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルで対応。携帯電話接続ケーブル(FMV-NCBL92:オプション、Windows(R) 95モデル/Windows(R) 98モデルのみ)/携帯電話接続用USBケーブル(FMV-CBL101:オプション、Windows(R) 2000モデル/Windows(R) 98モデルのみ)のどちらか必須。

 

  

ソフトウェア

■主要インストール/添付ソフト一覧(注8)

ソフト正式名称\モデル NA/NU MF/MC
Windows(R) 2000モデル Windows
NT(R) 4.0
モデル
Windows(R)
98モデル
Windows(R)
95モデル
(注14)
Windows(R) 2000モデル Windows
NT(R) 4.0
モデル(注8)
Windows(R)
98モデル
Windows(R)
95モデル
OS
(注1)
(注3)
Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional
Microsoft(R) WindowsNT(R) Workstation Operating System4.0(注2)
Microsoft(R) Windows(R) 98 SECOND EDITION
Microsoft(R) Windows(R) operating system 95
インター
ネット
Microsoft(R) Internet Explorer 5.01 ●(注4) ●(注4)
Microsoft(R) Internet Explorer 4.01 SP2
Microsoft(R) Internet Explorer 3.02
パソコン
通信
NIFTY MANAGER for Windows Ver.5.12
はじめよう!インターネット(@nifty)
10円メールマスター Ver2
実用・
その他
IntelliSync for Notebooks
VirusScan Ver4.5.0 for Windows(R) 2000
VirusScan for Windows NT -
VirusScan for Windows(R) 95/98
Adobe AcrobatReader 4.0
FM-Menu V2.1
FM-Menu V2.0A
FM Advisor(Windows環境調査ツール)
FMV診断
WinDiag
PMSet98 ●(注9)
BATTERYAID ●(注8)
省電力管理ユーティリティ Ver.2.20C
ワンタッチボタン設定        
FMモバイルスイッチャー
Phoenix(R) Potables Suite
Intel SpeedStep(TM) Applet v1.1(注15)
FMKEEPER V1.5    
PDFオンラインマニュアル
カスタム
メイド
(注5)
一太郎10&1-2-3 2000 & Notes R5追加
OASYS V7&1-2-3 2000 & Notes R5追加(注4)
Microsoft(R) Office 2000 Personal追加(注16) ●(注8) ●(注8) ●(注8)
Microsoft(R) Office 2000 Professional追加(注16) ●(注8) ●(注8) ●(注8)
OAK V7(親指シフトキーボード追加モデル)

 

■カスタムメイドにより選択可能なアプリケーション(注10)(注13)

一太郎 追加 ワープロ 一太郎10
グラフィック 花子10(▲)
表計算 ロータス1-2-3 2000、三四郎9(▲)
情報管理 ロータス ノーツ R5(▲)(注11)、Sasuke(▲)、Shuriken(▲)
OASYS 追加(注4) ワープロ OASYS V7
表計算 ロータス1-2-3 2000
情報管理 ロータス ノーツ R5(▲)(注11)
Office 2000 Personal 追加(注16) ワープロ Microsoft(R) Word 2000
表計算 Microsoft(R) Excel 2000
情報管理 Microsoft(R) Outlook(R) 2000
辞書 Microsoft(R) /Shogakukan Bookshelf(R) Basic(▲)
Office 2000 Professional 追加(注16) ワープロ Microsoft(R) Word 2000
表計算 Microsoft(R) Excel 2000
情報管理 Microsoft(R) Outlook(R) 2000
プレゼンテーション Microsoft(R) PowerPoint 2000
データベース Microsoft(R) Access 2000
辞書 Microsoft(R) /Shogakukan Bookshelf(R) Basic(▲)
●:インストール済
▲:バンドル、添付のCD-ROMからのインストールが必要となります。

(注1)ハードディスクにインストール済みのOSは別売りのパッケージ商品と一部異なります。再インストールする場合はリカバリCDを利用して下さい。(注2)Service Pack6a導入済み。
(注3)OSのバックアップは添付のCD-ROMを用います。再インストール時に内蔵CD-ROMドライブユニットもしくは外付けCD-ROMドライブユニットが必要となります。
(注4)Microsoft(R) Internet Explorer5.0がプレインストールされています
(注5)インストールソフトの詳細については「カスタムメイドにより選択可能なアプリケーション」を参照してください。
(注8)MFシリーズのみ。
(注9)MCシリーズのみ
(注10)OSやアプリケーションのバックアップ媒体はプログラムCDで添付されています。カスタムメイドによりCD-ROMドライブユニットなしの本体を選択した場合でも、再インストールや一部機能使用時には別途CD-ROMドライブユニットが必要となります。
(注11)ノーツドミノを接続される際に、ノーツデスクトップライセンスをお持ちでない場合は別途ドミノアクセスライセンスを購入して下さい。
(注13)親指シフトキーボードに変更した場合は選択できません。
(注14)6750NA7/B、6650NU7/L除く。
(注15)6750NA7/B、6650NU7/L、6600NU7/L、6600MF7/Xのみ。
(注16)Service Release 1対応。