(注)本製品はWindows(R)3.1、MS-DOS(R)のサポートは行っていません。
- (注1)OADGキーボードにはOASYS機能用刻印はありません。必要な場合は添付のOASYS機能用シールをキーボードに貼って使用してください。
- (注2)64MB以上を搭載した場合、64MBを超える部分については、2次キャッシュは無効になります。
- (注3)5200NA8/Xは1024×768ドット表示を基準としているため800×600ドット/640×480ドット表示の場合、5166NU8/W、5166NU8/Yは、800×600ドット表示を基準としているため640×480ドット表示の場合、表示領域部が画面中央に小さくなります。
- (注4)グラフィックアクセラレータのディザリング機能で実現。
- (注5)ディスプレイドライバの設定は、TrueColor24ビット(1677万色)ですが、LCDの最大表示可能色数は26万色となります。
- (注6)5200NA8/Xの場合、LCDと外部CRTを同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5KHz・垂直60Hzになります。5166NU8/W、5166NU8/Yの場合は水平37.8KHz・垂直60Hzになります。
- (注7)データ転送速度はCD_ROMの最内周で8倍速、最外周で20倍速であり、平均14倍速となります。
- (注8)内蔵光磁気ディスクユニット(オプション)/内蔵ハードディスクユニット-3.2GB(オプション)/内蔵DVD-ROMドライブユニット(オプション)のうち何か1ユニットと排他装着可能。なお、DV-ROMドライブユニット(MPEGボード含む)は輸出管理令で「該当」にあたるため、海外に持ち出すには、許可が必要です。また、市販のDVDビデオディスクの中には不正コピー防止仕様に準拠していないものがあり、正常に再生できない場合があります。
- (注9)内蔵FDDユニット(標準搭載品/増設用の内蔵バッテリユニット(オプション)のうち何れか1ユニットと排他装着可能。
- (注10)マルチベイLに内蔵バッテリユニットを装着した場合、内蔵FDDの外付け利用可能。(内蔵バッテリユニット添付のFDD接続ケーブル及びFDDカバーを使用)。
- (注11)内蔵CD_ROMドライブユニット(オプション)/内蔵バッテリユニット(マルチベイLに標準搭載品)/増設用内蔵バッテリユニット(オプション)/内蔵FDDユニット(標準搭載品)/内蔵ハードディスクユニット-3.2GB(オプション)のうち何れか1ユニットと排他装着可能。
- (注12)内蔵FDDユニット(マルチベイRに標準搭載品)/内蔵バッテリユニット(標準搭載品)/増設用内蔵バッテリユニット(オプション)の何れか1ユニットと排他装着可能。
- (注13)3.5型FDDの外付け利用可能(オプションのFDDアダプタ別途必須)。ただし、外付けと内蔵のFDD同時使用や、内蔵両ベイでの2ドライブ運用は不可。
- (注14)ZVボート対応は下段のカードスロット(スロット1)のみ。
- (注15)将来出荷される全てのUSB機器をサポートするわけではありません。
- (注16)ビデオ出力端子にDVD画面の出力はできません。
- (注17)親指シフトキーボードモデルは、本体付属のOAK V5のみで、サポート。またWindows NT(R)3.5/3.51未サポート。
- (注18)DVD-ROMユニット装着時には、外部にDolby Digitalに基づく5.1チャンネルサウンドシステムの構築が可能です。
- (注19)本体のみ、CPU省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
- (注20)サスペンド時、またはメインスイッチOFF時。
- (注21)サスペンドモード(充電なし)。
- (注22)再インストールや一部機能を使用する際に、オプションのCD-ROMドライブが必要となります。
●本製品は(ソフトウェアを含む)は日本国内使用です。海外での、保守サービス及び技術サポートは行っておりません。●記載のディスク容量は1MB=1000×1000B、1GB=1000×1000×1000B換算値です。1MB=1024×1024B、1GB=1024×1024×1024Bのものとは同容量でも実容量が少なくなりますのでご注意下さい。●OSにつきましては、本体ハードディスクにインストール済、もしくは添付CDのみのサポートとなります。●[タワー/デスクトップ]ISAバス用オプションカードを増設する場合、その種類及び枚数によってはI/Oアドレス、IRQ等の変更が必要となる場合があります。●[ノート]液晶ディスプレイは、液晶の特性上、温度変化などで明るさに多少のむらがでることがあります。●[ノート]TFTカラー液晶ディスプレイは、高精度な技術を駆使して開発されており、鮮明度・画質等に優れておりますが、画面の一部にドット欠けや常時点灯するドットが存在する場合があります。予めご了承下さい。●[ノート]デュアルスキャンカラーSTN液晶ディスプレイは、高精度な技術を駆使して開発されておりますが、パネルの構造上、まれに画面中央の水平方向に表示領域の接合部がきわめて細いすじ状に見える場合があります。予めご了承下さい。●拡張カード及びプリンタ等のオプション機器を増設する場合には、まず標準構成のまま起動させた後に増設して下さい。●周辺機器増設時の留意事項については、「FMVシリーズシステム構成図」「FMV-BIBLOシリーズシステム構成図」等をご参照下ください。●このカタログで使用している製品および画面の写真は開発中のものとなっております。そのため実際の製品、画面とはデザイン等において異なる場合があります。●画面はハメコミ合成です。●印刷の都合によりカタログの商品写真とは実物では色彩が異なる場合があります。●プレインストール/添付ソフトのバージョン/レベル詳細機能は、予告なしに変更される場合があります。また一部機能が制限される場合があります。●誤動作や故障により、本パソコンの記憶内容が失われる場合がございますが、これによる障害等の責任は一切負いかねますのであらかじめご了承下さい。
商標表示について■Pentium,MMX,LANDeskは、米国インテル社の登録商標です。■Intel Insideロゴは、米国インテル社の商標です。■FMV-6333T7,6300T7,6266T7,6233T7,6300D9,6266D9,6233D9,5233D9M,5200D9KにはIntel LANDesk Client Managerソフトウェアが実装されています。■AMD-K6は、Advanced Micro Devices,Incの商標です。■3D RAGEは、ATI Technologies INCの商標です。■PEREDIAは、3D labs社の登録商標です。■SoundBlasterProは、Creative Lab,Incの商標です。■Microsoft,MS-DOS,Windows,WindowsNT,Windows Logoは、米国マイクロソフトコーポレーションの米国およびその他の国における登録商標です。■OADGは、オープン・アーキテクチャ推進協議会の商標です。■NetWareは、米国Novell,Incの登録商標です。また、IntranetWareは、米国Novell,Incの米国における商標です。■Lotusは、米国ロータス・ディベロップメント社の登録商標です。また、1-2-3は米国ロータス・ディベロップメント社の商標です。■一太郎は(株)ジャストシステムの登録商標です。■OASYSで対応している英文チェッカーの「Correct English(日本人のための英語文書システム)」は米国Inso Corporationの商標です。■Intemational Correct Spell TM English spelling correction system Copyringht 1994 and International HyphenatorCopyright 1994 by Inso Corporation.■Correct English TM English As a Second Language Writing System Copyright 1995 by Inso Corporatiou.All rights reserved.Reproduction or disassembly of embodied programs or databases prohibited.■ImageStream Graphics Filters Copyright 1991-1997 Inso Corporation.All rights reserved.■毛筆体(行書)、毛筆体(楷書)、江戸文字は(株)コーバスの書体です。■平成明朝体、平成角ゴシック体は(株)日本規格協会文字フォント開発・普及センターと使用契約を締結して使用しているものです。■FSI毛筆体(楷書)、FSI毛筆体(行書)は富士ソフトウェア(株)の書体です。■ゴシック4550は(株)ロジクスサーチインスティチュートの「font face 4550G-M」と同じ書体です。■記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。
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