本ページで紹介している機種は、98年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。 FMR-280/250シリーズ
[価格]
高速CPUの搭載など、ラインアップ強化Pentium(166MHz)搭載のハイエンドマシン「FMR-280A4」をはじめ、Am5x86(133MHz)搭載の高解像度エントリーマシン「FMR-280L4」、そして、中解像度マシンとして「FMR-250L4」の3機種9モデルを用意しました。システムを拡げる柔軟な拡張性内蔵オプション専用スロット標準搭載により、豊富な内蔵オプションが本体に内蔵できます(CD-ROM搭載モデルには、内蔵CD-ROMドライブ装着済)。
Windowsに余裕の大容量メモリは、8MBを標準装備 (250L4は4MB標準装備)。また、オプション提供の拡張RAMモジュール-4/8/16/32MB(注1)により、最大104MB (250L4は最大100MB)まで拡張可能です。また、ハードディスクには1GB搭載(注2)。大規模システムにも余裕で対応できます。(注1)拡張RAMモジュール-32MBを拡張RAMモジュール専用スロットに装着した場合、オプションカード用FMRバス拡張スロットの使用可能スロット数が3スロット(本体には4スロット標準装備)となりますのでご注意下さい。 (注2)FDモデルを除きます。 Windowsを彩る優れたグラフィック性能・Windowsグラフィックアクセラレータ「CL-GD5434」(280シリーズ)
仕様一覧 (FMR280シリーズ)
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