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本ページで紹介している機種は、96年11月発表のものです。中には現在発売されていないものも
含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。


高速Pentium(R)(166MHz)搭載。
優れた拡張性と高速処理の実現…。
オフィスマシンの名にふさわしいハイエンド・デスクトップ。
Highend model

CPU:Pentium(R)(166MHz)搭載
●Windows(R)95モデル●Windows(R)3.1モデル
FMV-5166DE5 仕様一覧表
268,000円(税別)※より

※OADGキーボード含む(ディスプレイはオプション)

●高速CPU:Pentium(R)166MHzを搭載。
●PCIチップセットにインテル社製『430HX PCIset』を採用。
●メインメモリにアクセス速度60nsのEDO(Extended Data Out)DRAMを標準搭載。
●2次キャッシュメモリに512KBの高速パイプラインバーストSRAMを採用。
●100BASE-TX/10BASE-T対応のLANインタフェースを標準装備(オンボード)。
●「ECC機能」及び「デスクトップ管理ツール for Windows(R)95」(Windows(R)95モデルのみ)により高度な信頼性を実現。
●Windowsアクセラレータとして3Dアクセラレーションに対応し、高速グラフィック処理を実現するDiamond社製Stealth 3D 3000を標準搭載。VRAMを2MB標準搭載。
●最新のPlug&Play対応インタフェース規格「USB(Universal Serial Bus)」を採用(注1)。
●ストレージベイをフロント/内蔵あわせて5スロット(注2)を標準装備。
●拡張バスをPCIバス×2、PCI/ISAバス×1、ISA×3の合計6スロット(注3)を標準装備。最新マザーボード仕様「ATX」を採用することにより、すべてのスロットにフルサイズのオプションカードを搭載することが可能。
●8倍速CD-ROMドライブユニットを標準搭載(注4)。

注1:Windows(R)95のみのサポートとなります。
注2:FDモデルは標準FDDで1スロット使用。HDモデルは標準FDD/HDDで2スロット使用。CD-ROM搭載モデルは標準FDD/HDD/CD-ROMで3スロット使用。
注3:PCIバス×1スロットを標準ビデオカードで使用。
注4:Windows(R)95モデルのみ。CD-ROMドライブは本体のIDEインタフェースに接続。


Pentium(R)(166MHz)

Diamond社製 Stealth 3D 3000


Standard model
Middle Tower model
FMV-6200D7/FMV-5166D7/FMV-5133D7
FMV-5200T5/FMV-5166T5