| 品名 |
FMV-6700NU8/L |
FMV-655NU8C/L |
FMV-655NU8C/W |
| CPU |
モバイルPentium(R) lll
プロセッサ-700MHz |
モバイル Intel(R) Celeron(TM)
プロセッサ-550MHz |
| キャッシュメモリ |
32KB+256KB(CPU内蔵) |
32KB+128KB(CPU内蔵) |
| システムバスクロック |
100MHz |
| BIOS ROM |
512KB(フラッシュROM) |
| メインRAM |
標準64MB〈SDRAM〉(最大512MB)(注13) |
| 表示機能 |
画面制御機能 |
3Dアクセラレータ内蔵
ATI社製 RAGE(TM) Mobility-P(AGP2X) |
| VRAM容量 |
4MB(SDRAM) |
| 内蔵ディスプレイ(注2) |
FLバックライト付
TFTカラーLCD
1024×768ドット
1677万色(注15) |
FLバックライト付 TFTカラーLCD
800×600ドット 1677万色(注15) |
| タッチパネル機能 |
− |
| パネルサイズ |
14.1型 |
12.1型 |
| ドットピッチ |
0.279mm |
0.3075mm |
CRT
表示 |
CRTのみ |
最大1600×1200ドット(65536万色) |
| 同時表示(注3) |
1024×768ドット
(LCD:1677万色(注15)
/CRT:1677万色) |
800×600ドット
(LCD:1677万色(注15)
/CRT:1677万色) |
| HDD(固定式)(注4) |
10GB(Ultra DMA/33) |
マルチベイ/
モバイルマルチベイ |
内蔵CD-ROMドライブユニット、
内蔵CD-R/RWドライブユニット(注16)、
内蔵DVD-ROMドライブユニット(注17)、
内蔵HDDユニット、
増設用内蔵バッテリユニットを排他内蔵可能 |
| FDD |
3.5インチ×1(固定)
(3モード:720KB/1.2MB/1.44MB) |
| CD-ROMドライブ(注5) |
最大24倍速(平均17倍速)CD-ROMドライブ (*標準内蔵していないモデルもあります。) |
| キーボード |
OADG準拠93キー
(Windowsキー・アプリケーション付)
[キーピッチ19mm、キーストローク3mm] |
| 内蔵ポインティングデバイス |
標準内蔵(フラットポイント) |
| 音源機能 |
PCI接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、
Wavetable音源、内蔵スピーカ(ステレオ)、内蔵マイク(モノラル) |
| セキュリティ |
セキュリティボタン
(注24)(注25) |
− |
| 指紋センサー(注25) |
− |
| スマートカード(注25) |
− |
| 通信 |
LAN機能 |
100BASE-TX/10BASE-T (*標準内蔵していないモデルもあります。) |
| モデム機能(注6) |
最大56KbpsFAXモデム(カスタムメイド選択可 LAN機能と排他) |
| 携帯電話接続機能 |
○(注21) |
| PCカード |
PC Card Standard準拠
(TypeI/II×2スロットまたはTypeIII×1スロット)、
CardBus対応 |
| 拡張RAMモジュールスロット |
2スロット(1スロット標準メモリ搭載済)
(オプション〔SDRAM〕:64/128/256MB) |
| インタフェース |
外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB25ピン)・USB×2(注22)・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大4Mbps)・LAN(RJ-45)・モデム(RJ-11、カスタムメイド)・ラインインジャック(φ3.5mmステレオミニジャック、MR除く)・ヘッドフォンジャック(φ3.5mmステレオミニジャック)・マイクインジャック(φ3.5mmモノラルミニジャック)・ビデオ出力(NTSC出力S端子、NAのみ)・ワイヤレスマウス受光部(カスタムメイド選択時、MR除く) |
コネクタボックスまたは
ポートリプリケーター |
− |
| 電源供給方式 |
ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ |
| バッテリ |
リチウムイオン10.8V
3000mAh(標準バッテリ)
5800mAh(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
リチウムイオン10.8V
2400mAh(標準バッテリ)
5200mAh(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
| バッテリ稼働時間(注7) |
約2時間(標準内蔵バッテリ)
約5時間(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
約2時間(標準内蔵バッテリ)
約4時間(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
| バッテリ充電時間(注8) |
約4時間(標準内蔵バッテリ)
約6時間(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
約3.5時間(標準内蔵バッテリ)
約5.5時間(増設用内蔵バッテリ搭載時) |
| 消費電力 |
約58W以下 |
約53W以下 |
省エネ法に基づく
エネルギー消費効率(注9) |
S区分0.0016 |
S区分0.0019 |
| 重量 |
約3.2Kg |
約3.1Kg |
外形寸法(W×D×H)
(突起部含まず) |
308×266×42〜47.2mm(注23) |
| 状態表示LCD |
反射型 |
| 盗難防止用ロック |
有り |
| 使用環境 |
温度5〜35℃、湿度20〜80% |
プレインストールOS(注1) (いずれか1つを選択) |
Windows(R) 2000,Windows(R) NT,Windows(R) Me,Windows(R) 98,Windows(R) 95 |
| インストールソフト(注10) |
インストール/添付ソフト一覧参照 |
| (注1) |
本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| (注2) |
6850NA8/B,6750NA8/L,6700NU8/L,655NU8C/L,6650MR8/L,6600MF8/Xの場合、1024×768ドット表示を基準としているため、800×600(Windows)/640×480(Windows/MS‐DOS)表示にすると表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。655NU8C/W,655MF8/W,650MC8/Wの場合は、800×600(Windows)表示を基準としているため、640×480ドット(Windows/MS‐DOS)表示にすると、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。 |
| (注3) |
6850NA8/B,6750NA8/L,6700NU8/L,655NU8C/L,6650MR8/L,6600MF8/XのLCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.5kHz(6600MF8/Xの場合は48.4kHz)・垂直60Hzになります。また、655NU8C/W,655MF8/W,650MC8/Wの場合、水平37.9kHz・垂直60Hzとなります。 |
| (注4) |
本ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)は約2GB【ファイルシステムはFAT16】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows(R) Me/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32、WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS】となります。Windows(R) 2000モデルではパーティション1(Cドライブ)は約4GB(ファイルシステムはFAT32)、パーティション2の容量はその残り全て(ファイルシステムはNTFS)となります。 |
| (注5) |
データ転送速度はCD−ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。 |
| (注6) |
データ:最大56kbps(V.90/K56flex(TM) 規格準拠、K56flex(TM) はNUのみ対応)、FAX:最大14.4kbps。K56flexは米ルーセントテクノロジー社等が提唱する通信規格です。56000bpsは、V.90およびK56flexの理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| (注7) |
本体のみ、省電力制御あり。フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| (注8) |
サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。 |
| (注9) |
サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| (注10) |
OSの再インストール時にはCD−ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。 |
| (注11) |
標準構成モデルの他にH"INモジュール内蔵モデル、指紋センサーモデルがあります。 |
| (注12) |
標準構成モデルの他にH"INモジュール内蔵モデルがあります。 |
| (注13) |
最大メモリ容量512MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐256MB×2枚を搭載する必要があります。 |
| (注14) |
メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。 |
| (注15) |
ディザリング機能により実現(LCDのみ) |
| (注16) |
Windows(R) 95モデル除く。 |
| (注17) |
Windows(R) NT4.0モデル除く。 |
| (注18) |
マルチベイ(L)のみ内蔵可能 |
| (注19) |
スーパーディスクおよびフロッピィに記録されたOASYS文書は利用できません。 |
| (注20) |
マルチベイ(R)のみ内蔵可能 |
| (注21) |
Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98で対応。携帯電話接続用USBケーブル(オプション、FMV-CBL101)が必要になります。 |
| (注22) |
全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデルのみのサポートとなります。 |
| (注23) |
655NU8C/WではH43〜48.2mm。 |
| (注24) |
ワンタッチボタンとして使用する場合は添付のCD-ROMからインストールする必要があります。 |
| (注25) |
指紋センサー、スマートカードは併用できません。 |