| 品名 |
FMV-270LS |
FMV-270LS/WL
ワイヤレスLANモデル |
FMV-270LS/W1
AirH"INモデル |
| CPU |
Transmeta Crusoe(TM)
プロセッサ TM5500 700MHz |
| キャッシュメモリ |
128KB+256KB(CPU内蔵) |
| チップセット |
Ali M1535 |
| システムバスクロック |
133MHz |
| BIOS ROM |
2MB(フラッシュROM) |
| メインRAM |
標準128MB SDRAM(オンボード)最大128MB
※内16MBはシステムで使用 |
| 拡張RAMモジュールスロット |
− |
| 表示機能 |
画面制御機能 |
ATI社製 RAGE(TM) Mobility-M |
| VRAM容量 |
4MB(Mobility-Mに内蔵) |
内蔵ディスプレイ
注2 |
FLバックライト付TFTカラーLCD1024×600ドット1677万色注17 |
| タッチパネル機能 |
抵抗膜方式(専用タッチペンX1 付属、タッチパネルモデルのみ) |
抵抗膜方式(専用タッチペンX1 付属) |
−
|
| パネルサイズ |
8.9型 |
| ドットピッチ |
横方向0.195mm 縦方向0.189mm |
CRT
表示 |
CRTのみ |
最大1280×1024ドット(1677万色) |
同時表示
注3 |
800×600ドット(LCD:1677万色注17/CRT:1677万色) |
| HDD(固定式)注4 |
15GB(Ultra DMA/66) |
15GB(Ultra DMA/66)
|
| CD-ROMドライブ注5 |
外付オプション |
| FDD |
外付け3.5インチ×1
(3モード、USB接続) |
外付け3.5インチ×1
(3モード、USB接続) |
マルチベイ/
モバイルマルチベイ |
− |
| キーボード |
OADG準拠86キー(Windowsキー・アプリケーションキー付)
(キーピッチ16mm、キーストローク2mm) |
| 内蔵ポインティングデバイス |
標準内蔵(クイックポイントIV) |
| 音源機能 |
AC-Link接続サウンドチップ(16ビットステレオPCM)、 ソフトウェアWavetable機能内蔵、内蔵スピーカ(ステレオ) |
| セキュリティ |
セキュリティボタン
|
− |
指紋センサー
注27 |
− |
スマートカード
注27 |
− |
| 通信 |
LAN |
100BASE-TX/10BASE-T |
− |
ワイヤレスLAN
注6 |
− |
○
|
−
|
| モデム注7 |
最大56KbpsFAXモデム |
| AirH"IN、H"IN |
− |
○ |
| PCカード |
PC Card Standard準拠(TypeI/II×1スロット)、CardBus対応 |
| インタフェース |
外部CRT(CRT変換ケーブル[FMV-NCBL1]専用端子)・
USB×2注21・LAN(RJ-45)・モデム(RJ-11)・
ヘッドフォン端子(φ3.5mmステレオミニジャック)・
マイクイン端子(φ3.5mmモノラルミニジャック)
|
コネクタボックス/
ポートリプリケーター |
− |
| 電源供給方式 |
ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ |
| バッテリ |
リチウムイオン 10.8V
1900mAh(バッテリパック)
3800mAh(バッテリパック(L)) |
バッテリ稼働時間注8
(JEITA1.0) |
約5時間(バッテリパック)注24
約10時間(バッテリパック(L))注24 |
約4.6時間
(バッテリパック)
約9.3時間
(バッテリパック(L))
|
| バッテリ充電時間注8 |
約2.5時間(バッテリパック)注24
約3.5時間(バッテリパック(L))注24 |
| 消費電力 |
約43W以下 |
省エネ法に基づく
エネルギー消費効率注9 |
S区分0.00088注24 |
| 質量 |
約880g注24 |
約890g
|
| 外形寸法(W×D×H) |
231×149.5×26.5mm注24 |
| 状態表示LCD |
反射型 |
| 盗難防止用ロック |
有り |
| 使用環境 |
温度5〜35℃、湿度20〜80% |
|
プレインストールOS注1
(いずれか1つを選択)
|
Windows(R) XP Professional、
Windows(R) 2000、
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| インストールソフト注10 |
主要インストール/添付ソフト一覧参照 |
| 注1 |
本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| 注2 |
1024×768ドット、800×600ドット、1024×600表示を基準としているため、それ以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
|
| 注3 |
LCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.4kHz(NU E、MRシリーズは48.5kHz、MCシリーズは37.9kHz、LSシリーズは37.5kHz)・垂直60Hzになります。
|
| 注4 |
本ハードディスクは2つのパーティション(Cドライブ、Dドライブ)に分割しています。
【NA/NU/NU E/MG/LSシリーズの場合】
Windows(R) XP Professional/ Windows(R) 2000/Windows(R) XP Home Editionモデルでは、Cドライブは約6GB【ファイルシステムはWindows(R) XP Professional/Windows(R) XP Home Edition:NTFS、Windows(R) 2000:FAT32】、Dドライブの容量はその残り全て【ファイルシステムはNTFS】となります。WindowsNT(R) 4.0/Windows(R) Me/Windows(R) 98の場合、Cドライブは約4GB【ファイルシステムはWindowsNT(R) 4.0:FAT16、Windows(R) Me/Windows(R) 98:FAT32】、Dドライブの容量はその残り全て【ファイルシステムはWindowsNT(R) 4.0:NTFS、Windows(R) Me/Windows(R) 98:FAT32】となります。
【MR/MF/MCシリーズの場合】
Windows(R) XP Professional(MCのみ)モデルでは、Cドライブは約6GB【ファイルシステムはNTFS】、Dドライブの容量はその残り全て【ファイルシステムはNTFS】となります。WindowsNT(R) 4.0/Windows(R) 98モデルでは、Cドライブは約2GB【ファイルシステムはFAT16】、Dドライブの容量はその残り全て【ファイルシステムはWindowsNT(R) 4.0:NTFS、Windows(R) 98:FAT32】となります。Windows(R) 2000/Windows(R) Meモデルでは、Cドライブは約4GB【ファイルシステムはFAT32】、Dドライブの容量はその残り全て【ファイルシステムはWindows(R) 2000:NTFS、Windows(R) Me:FAT32】となります。
|
| 注5 |
データ転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。 |
| 注6 |
IEEE802.11b準拠。 |
| 注7 |
56000bpsは、V.90の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般
公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通
信が行えない場合があります。 |
| 注8 |
社団法人電子情報技術産業協会の『JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)』(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、満充電の場合。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注9 |
サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。 |
| 注10 |
サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| 注11 |
OSの再インストール時にはCD-ROMドライブとFDDが必要になる場合があります。 |
| 注12 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは標準64MBとなります。 |
| 注13 |
最大メモリ容量1GBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐512MBX2枚を搭載する必要があります。Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルでは最大メモリ容量は512MBとなります。
|
| 注14 |
最大メモリ容量512MBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐256MB×2枚を搭載する必要があります。 |
| 注15 |
メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。 |
| 注16 |
Intel(R) DynamicVideoMemoryTechnology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状態によりメモリ容量が変化します。 |
| 注17 |
ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| 注18 |
WindowsNT(R) 4.0モデル除く。 |
| 注19 |
OASYS専用機文書フロッピィ(2HD/2DD)は使用できません。OASYSパーソナル機にて作成されたスーパーディスク媒体内のOASYS文書は使用できません。 |
| 注20 |
カスタムメイドに対応しておりません。 |
| 注21 |
全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows(R) XP
Professional/Windows(R) 2000/Windows(R) XP
Home Edition/Windows(R) Me/Windows(R) 98のみのサポートとなります。 |
| 注22 |
CD-ROM搭載時の質量。CD-ROM非搭載時は約3.1kg。 |
| 注23 |
マルチベイにウェイトセイバー搭載時。 |
| 注24 |
タッチパネルなしモデルでの値。タッチパネルモデル、ワイヤレスLANモデルについては後報。 |
| 注25 |
ワイヤレスLANモデル以外での値。ワイヤレスLANモデルについては後報。 |
| 注26 |
Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは標準64MBとなります。 |
| 注27 |
指紋センサーとスマートカードは併用できません。 |
| 注28 |
WindowsNT(R) モデルでは省電力機能(サスペンド、Save to Disk等)は使用できません。 |
| [注]NA、NUシリーズでは【Fn】キーと【F5】キーの同時押下による全画面表示と通常表示の切替はできませんのでご注意ください。 |