| 品名 |
FMV-7000NA2 |
| CPU |
モバイルインテル(R) Pentium(R) 4
プロセッサ-M |
| 1.80GHz |
1.70GHz |
1.60GHz |
| キャッシュメモリ |
20KB+512KB(CPU内蔵) |
| チップセット |
Intel(R) 845MP |
| システムバスクロック |
400MHz |
| BIOS
ROM |
1MB(フラッシュROM) |
| メモリ |
拡張メモリスロット(空) |
2(1) |
| 標準 |
標準128MB(DDR SDRAM/
PC2100) |
| 最大 |
1GB(DDR SDRAM/PC2100)注12 |
| 表示機能 |
グラフィックアクセラレータ |
ATI MOBILITY(TM) RADEON |
| VRAM |
16MB (DDR SDRAM) |
内蔵ディスプレイ
(解像度、表示色数) 注2 |
FLバックライト付TFTカラーLCD
(1024×768ドット1677万色注15) |
| パネルサイズ |
15型または14.1型 |
| ドットピッチ |
0.297mm(15型)、0.279mm(14.1型) |
| タッチパネル機能 |
− |
CRT
表示 |
CRTのみ |
最大1600×1200ドット(1677万色) |
同時表示
注3 |
1024×768ドット
(LCD:1677万色注15/CRT:1677万色) |
| HDD(固定式)注4 |
20GB(Ultra
DMA/100) |
| CD-ROMドライブ注5 |
最大24倍速CD-ROMドライブ(着脱式) |
| FDD |
3.5インチ(3モード、固定式)
|
| マルチベイ/モバイルマルチベイ |
ベイスロット |
1スロット |
| ベイユニット |
なし |
マルチベイカバー |
| CD-ROM |
CD読込最大24倍速 |
| DVD-ROM & CD-R/RW |
DVD読込最大8倍速、CD読込最大24倍速、CD-R書込最大16倍速、
CD-RW書込書換10最大倍速注16、バッファアンダーエラー防止機能 |
| CD-R/RW |
CD読込最大24倍速、書込最大8倍速、
書換最大8倍速、バッファアンダーエラー防止機能 |
| SDD |
スーパーディスク240MB注17 |
| FDD |
− |
| 増設用HDD |
− |
| PCカードスロット |
− |
| バッテリ |
リチウムイオン10.8V 3400mAh |
| キーボード |
OADG準拠93キー
(Windowsキー・アプリケーションキー付、
キーピッチ19mm、キーストローク3mm) |
| 内蔵ポインティングデバイス |
スクロールボタン付フラットポイント標準装備 |
| 音源機能 |
AC-Link接続サウンドチップ
(16ビットステレオPCM)、
ソフトウェアWavetable機能内蔵、内蔵スピーカ(ステレオ) |
| セキュリティ |
セキュリティボタン
|
数字ボタン×4+エンターボタン×1を追加 |
指紋センサー
注6 |
パームレストに指紋センサーを追加注16 |
スマートカード
注6 |
スマートカード(ISO/IEC7816準拠)ホルダーを追加 |
| 通信 |
なし |
− |
| LAN |
100BASE-TX/10BASE-T |
| モデム注7 |
最大56KbpsFAXモデム |
| ワイヤレスLAN(2.4GHz)
|
IEEE802.11b準拠 |
| セキュリティ対応LAN |
IPSecによる暗号化通信に適したセキュリティ対応LAN |
| AirH"IN |
− |
| PCカード |
PC Card Standard準拠(TypeI/II×2スロットまたはTypeIII×1スロット)、CardBus対応 |
| インタフェース |
外部CRT(アナログRGB
Mini D-SUB 15ピン)・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)・シリアル(RS-232CD-SUB
9ピン、16550A互換)・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB25ピン)・USB×2注18・赤外線通信ポート(IrDA1.1準拠、最大4Mbps
NU Eシリーズ除く)・ラインイン端子(φ3.5mmステレオミニジャック、NU Eシリーズを除く)・ヘッドフォン端子(φ3.5mmステレオミニジャック)・マイクイン端子(φ3.5mmモノラルミニジャック)・
ワイヤレスマウス受光部(NU E/MRシリーズ除く、ワイヤレスマウス選択時のみ) |
| ポートリプリケーター |
− |
| 電源供給方式 |
ACアダプタまたは、リチウムイオンバッテリ |
| バッテリ |
リチウムイオン 10.8V
1800mAh(標準バッテリ) 3800mAh(大容量バッテリ)
|
バッテリ稼働時間
(JEITA1.0)注8 |
約1.2時間(標準バッテリ)
約2.4時間(大容量バッテリ)
約2.8時間(標準バッテリ+増設バッテリ搭載時)
約4時間(大容量バッテリ+増設バッテリ搭載時) |
| バッテリ充電時間注9 |
約2時間(標準バッテリ)
約4時間(大容量バッテリ)
約6時間(標準バッテリ+増設バッテリ搭載時)
約7.5時間(大容量バッテリ+増設バッテリ搭載時) |
| 消費電力(最大構成時) |
約80W |
| 電波障害対策 |
VCCI
Class A |
省エネ法に基づく
エネルギー消費効率注10 |
S区分0.00038(Pentium(R) 4-1.80GHz-M)
S区分0.00040(Pentium(R) 4-1.70GHz-M)
S区分0.00042(Pentium(R) 4-1.60GHz-M) |
| 外形寸法(W×D×H)※突起部含まず |
325.3×271.5×45.1〜47.3mm(15型)
318×269.5×45.1〜47.3mm(14.1型)
|
| 質量 |
約3.4kg注20 |
| 状態表示 |
反射型LCD |
| 盗難防止用ロック |
有り |
| 使用環境 |
温度5〜35℃、湿度20〜80% |
|
プレインストールOS注1
(いずれか1つを選択)
|
Windows(R) XP
Professional、
Windows(R) 2000、WindowsNT(R) 4.0、
Windows(R) Me、Windows(R) 98 |
| 注1 |
本製品は基本的に標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインスト ールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| 注2 |
1024×768ドット、800×600ドット、1024×600ドット表示を基準としているため、それ以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなる場合があります。
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| 注3 |
LCDと外部CRTで同時表示する場合、CRTの走査周波数は解像度や色数に関係なく、水平48.4KHz(MCシリーズは37.9KHz)・垂直60Hzになります。
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| 注4 |
ハードディスクは、2つのパーティションに分割されて出荷されています。Windows-XPProfessional / Windows(R) 2000 / Windows(R) XP Home Editionの場合、パーティション1(Cドライブ)は約6GB【ファイルシステムはWindows(R) XP Professional/Windows(R) XP
Home Edition:NTFS、Windows(R) 2000:FAT32】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはNTFS】となります。WindowsNT(R) 4.0/Windows(R) Me/
Windows(R) 98の場合、パーティション1(Cドライブ)は約4GB【ファイルシステムはWindowsNT(R) 4.0:NTFS、Windows(R) Me/Windows(R) 98:FAT32】、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残り全て【ファイルシステムはWindowsNT(R) 4.0:NTFS、Windows(R) Me/Windows(R) 98:FAT32】となります。
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| 注5 |
データ:転送速度はCD-ROMの最内周で10倍速。最外周で24倍速であり、平均17倍速となります。 |
| 注6 |
指紋センサーとスマートカードは併用できません。 |
| 注7 |
56000bpsは、V.90の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| 注8 |
社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注9 |
サスペンド時、またはメインスイッチ(サスペンド/レジュ−ムボタン)OFF時。 |
| 注10 |
サスペンドモード(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
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| 注11 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは標準64MBとなります。
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| 注12 |
最大メモリ容量1GBを搭載する場合は、標準搭載のメモリを取り外し、拡張RAMモジュール‐512MB×2枚を搭載する必要があります。NA/NU/MGシリーズのWindows(R) Me/
Windows(R) 98モデルでは最大メモリ容量は512MBとなります。 |
| 注13 |
メモリを増設する場合は、標準搭載されているメモリを取り外す必要があります。 |
| 注14 |
Intel(R) DynamicVideoMemoryTechnology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状態によりメモリ容量が変化します。 |
| 注15 |
ディザリング機能により実現(LCDのみ) |
| 注16 |
WindowsNT(R) 4.0モデル除く。 |
| 注17 |
OASYS専用機文書フロッピィ(2HD/2DD)は使用できません。OASYSパーソナル機にて作成されたスーパーディスク筐体内のOASYS文書は使用できません。 |
| 注18 |
全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。なお、Windows(R) XP
Professional/Windows(R) 2000/Windows(R) XP
Home Edition/Windows(R) Me/Windows(R) 98のみのサポートとなります。 |
| 注20 |
CD-ROM搭載時の質量。CD-ROM非搭載時は3.2kg。 |
| 注21 |
CD-ROM搭載時の質量。CD-ROM非搭載時は3.1kg。 |
| 注22 |
マルチベイにマルチベイ用カバー搭載時。 |
| 注24 |
ワイヤレスLANモデルのみ選択可能。Windows(R) XP
Professional/Windows(R) 2000のみのサポートとなります。 |
| 注26 |
ワイヤレスLANモデル選択時は、約1.31kg(タッチパネルモデルは1.36kg)。 |
| 注27 |
WindowsNT(R) 4.0モデルではS区分0.0054。 |
| 注28 |
WindowsNT(R) 4.0モデルではS区分0.0060。 |
| 注29 |
WindowsNT(R) 4.0モデルではS区分0.0064。 |
| 注30 |
WindowsNT(R) 4.0モデルではS区分0.0049(Pentium(R) 4 1.80GHz-M)、
S区分0.0051(Pentium(R) 4 1.70GHz-M)、S区分0.0055(Pentium(R) 4 1.60GHz-M)。
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