Fujitsu The Possibilities are Infinite

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本ページで紹介している機種は、2005年 4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。

パフォーマンス


最新の技術を採用し、さらなるパフォーマンス・アップを実現。


  様々な新世代技術の採用
  インテル(R)Pentium(R)M プロセッサ 760/Pentium(R)M プロセッサ 740搭載機種では、様々な新世代技術を採用し、ノートパソコン最高峰のパフォーマンスでビジネスに応えます。
最先端の技術を駆使した、インテル(R)Pentium(R)M プロセッサ760/740
 
大容量2MBの2次キャッシュ搭載による、CPU処理時間の短縮。
高速533MHzのシステムバスクロックによる、全体の処理スピード向上(従来は400MHz)。
ノートパソコンでは初となる新技術の採用
 
従来のDDRメモリよりも高速、かつ低消費電力の「DDR2メモリ」
データ転送速度を平均50%向上させる、「Serial ATA ハードディスク」(FMV-E8300のみ)
従来のPCカードスロットの約2倍のデータ転送速度を実現する新規格「ExpressCardスロット」(FMV-E8300、FMV-S8305のみ) ExpressCard TM
 
インテル製品の性能の詳細については
http://www.intel.co.jp/jp/products/notebook/processors/pentiumm/index.htm をご覧ください。

快適なパフォーマンスを実現する高性能CPU
 
  いずれも BAPCo SYSMARK2004 によるベンチマークテスト結果
 
SYSMARK2004 ベンチマークテストは、今日の一般的なパソコン使用環境における生産性を測定するためのテストで、Adobe(R) Photoshop(R) 7.01、Adobe(R) Acrobat(R) 5.0.5、Microsoft(R) Word 2002、Microsoft(R) Excel 2002等のアプリケーションより構成されています。
このベンチマークはCPUの性能を判断するための、当社におけるある一定のシステム構成での検証値であり、インテル製品の性能の概算の値を表している物です。システムの構成や条件の違いにより、実際の性能は当カタログの性能テストや評価とは異なる場合があります。