本ページで紹介している機種は、2005年10月、2006年1月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| シリーズ名/品名 | Bシリーズ | |||
|---|---|---|---|---|
| FMV-B8210 | ||||
| プレインストールOS(注1) (いずれか1つを選択) |
Microsoft(R) Windows(R) XP Professional(SP2) |
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| Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition(SP2) |
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| CPU | インテル(R) Pentium(R) M プロセッサ 超低電圧版 |
インテル(R) Celeron(R) M プロセッサ |
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| 753(1.20GHz) | 383(1GHz) | |||
| 拡張版インテル(R) SpeedStep(R) テクノロジ搭載 |
− | |||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:64KB、2次:2MB | 1次:64KB、2次:1MB | ||
| チップセット | モバイルインテル(R) 915GM Express |
モバイルインテル(R) 910GML Express |
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| システムバスクロック | 400MHz | |||
| メモリ | 標準/最大 | 標準256MB/最大2GB(注16)(DDR2 SDRAM/PC2-3200) | ||
| 拡張メモリスロット (空き)(注2) |
2(1) | |||
| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | ||
| ビデオメモリ | 最大128MB(メインメモリと共用)(注17) | |||
| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)(注3) | FLバックライト付TFTカラーLCD (XGA(1024×768ドット))、1677万色(注18) | |||
| パネルサイズ | 12.1型 | |||
| ドットピッチ | 0.24mm | |||
| タッチパネル機能 | − | 抵抗膜方式(タッチパネルモデ ルのみ、専用タッチペン付属) |
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| CRT表示 | CRTのみ | 最大1600×1200ドット(1677万色) | ||
| 同時表示 (注4) |
1024×768ドット(LCD:1677万色(注18)/CRT:1677万色) | |||
| フロッピィディスクドライブ | 外付け3.5インチFDD(3モード、USB接続) | |||
| ハードディスクドライブ(注5) | 標準20GB/最大80GB (Ultra ATA/100、固定式) |
標準40GB/最大80GB (Ultra ATA/100、固定式) |
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| CD/DVDドライブ | − | |||
| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | − | ||
| 内蔵可能なユニット | − | |||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大96kHz/24ビット(注19)ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準]、ステレオスピーカー内蔵 | |||
| キーボード | OADG準拠86キー(Windowsキー・アプリケーションキー付) (キーピッチ18mm、キーストローク2mm) | |||
| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備(注21) | |||
| 通信 | LAN(注6) | 100BASE-TX/10BASE-T Wakeup On LAN対応(注22) | ||
| モデム(注7) | FAXモデム(データ:最大56kbps(V.92規格準拠)、FAX:最大14.4kbps) | |||
| ワイヤレスLAN | IEEE 802.11a準拠(J52/W52/W53)、IEEE 802.11b準拠、IEEE 802.11g準拠、Wi-Fi(R)準拠 | |||
| セキュリティ(注8) | FeliCa対応 リーダ/ライタ |
内蔵型FeliCa対応リーダ/ライタ(パームレスト部) | ||
| セキュリティチップ | TCG Ver1.1b準拠 ISO/IEC15408(EAL3/basic)取得 | |||
| セキュリティボタン | 標準装置(数字ボタン×4+エンターボタン×1) | |||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー(内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)(注21) | |||
| スマートカード | スマートカード(ISO/IEC7816準拠)+スマートカードホルダー | |||
| ExpressCard | − | |||
| PCカード | PC Card Standard準拠(Type I/II×1スロット)、CardBus対応 | |||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | CF Type I/II×1スロット | |||
| インター フェース |
外部CRT | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン | ||
| シリアル(注39) | − | |||
| パラレル(注40) | − | |||
| 拡張キーボード/ マウス |
− | |||
| LAN | RJ-45 | |||
| FAXモデム | RJ-11 | |||
| ヘッドフォンライン / アウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)(注25) | |||
| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(マイクイン・ラインイン兼用端子)(注26) | |||
| USB(注9) | USB 2.0準拠×2 | |||
| 赤外線通信ポート | − | |||
| ポートリプリケータ | ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン) ・拡張キーボード / マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン)・シリアル(RS-232C D-SUB9ピン、16550A互換)(注39) ・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB25ピン)(注40)・USB2.0準拠×2(注9)・LAN(RJ-45) ・DC-IN | |||
| 電源供給方式 | ACアダプターまたは、リチウムイオンバッテリー | |||
| バッテリー | リチウムイオン 7.2V5200mAh(内蔵バッテリーパック) 7800mAh(内蔵バッテリーパック(L) | |||
| バッテリー 稼動時間 (注11) (JEITA1.0 (注12)) |
標準バッテリー | 約4.8時間 | 約3.7時間 | |
| 大容量バッテリー/ バッテリパック(L) |
約7.2時間 | 約5.6時間 | ||
| 標準バッテリー +増設バッテリー |
− | − | ||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー |
− | − | ||
| バッテリー充電時間(注13) | 約3時間(内蔵バッテリーパック) 約4.5時間(内蔵バッテリーパック(L) |
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| 消費電力(注14)(最大構成時) | 約14W(約40W) | 約15W(約40W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | |||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率(注15) |
S区分0.00020 | S区分0.00025 | ||
| 外形寸法(W×D×H) (注意:突起部含まず) |
268×229×31.2mm | 268×229×31.2mm (標準モデル) 268×229×32.7mm (タッチパネルモデル) |
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| 質量 (注意:標準構成時) | 約1.19kg(注31) | 約1.25kg(標準モデル)/ 約1.35kg (タッチパネルモデル) (注32) |
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| 状態表示 | 反射型LCD | |||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | 有り | |||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | |||
| 注1: | 本製品は標準プレインストールOSとMicrosoft(R) Windows(R) 2000のみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| 注2: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットがない場合があります。 |
| 注3: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| 注4: | LCDと外部CRTで同時表示する場合のCRTの走査周波数は機種ごとに異なります。 |
| 注5: | 本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)とパーティション2(Dドライブ)の容量は、それぞれ カスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムはCドライブ、DドライブともにNTFSとなります。回転数は、H8210、E8310、E8210では5400rpm、その他の機種では標準4200rpmとなります。 |
| 注6: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup On LAN機能はご使用になれません。 |
| 注7: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| 注8: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| 注9: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注10: | 全てのIEEE1394対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注11: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| 注12: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| 注13: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| 注14: | OS:Windows(R)XP Pro、メモリ:256MB、HDD:40GBでの値。EシリーズではCD-ROM内蔵モデルで測定。 |
| 注15: | スタンバイ時(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| 注16: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| 注17: | インテル(R)DynamicVideoMemoryTechnology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状態により自動的にメモリ容量が変化します。 |
| 注18: | ディザリング機能により実現(LCDのみ) |
| 注19: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| 注20: | カスタムメイドで内蔵指紋センサーを選択した場合、スクロールボタンは無くなります。ただし指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| 注21: | ポインティング部の指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| 注22: | 出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| 注23: | FeliCa対応リーダ/ライタ追加選択時は、内蔵のExpressCardスロットが無くなります。 |
| 注24: | FeliCa対応リーダ/ライタ追加選択時は、内蔵のPCカードスロットがコンパクトフラッシュ・カードスロットに変更されます。 |
| 注25: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。 |
| 注26: | OS上の設定を変更することにより、マイクイン端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイクイン端子として設定しています。 |
| 注27: | 使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| 注28: | ワイヤレスLAN搭載モデルは、293x236.5x30.5~31.2mm |
| 注29: | 増設バッテリーを搭載した場合は+310g増加します。 |
| 注30: | ワイヤレスLAN搭載モデルは、約1.64kg。 |
| 注31: | カスタムメイドで40GB/60GB/80GBのHDDを選択した場合は+60g、モデムを選択した場合は+20g、ワイヤレスLANを選択した場合は+20g、大容量バッテリーを選択した場合は+90g、それぞれ増加します。 |
| 注32: | いずれのモデルでも、カスタムメイドでモデムを選択した場合は+20g、ワイヤレスLANを選択した場合は+20g、大容量バッテリーを選択した場合は+90g、それぞれ増加します。 |
| 注33: | 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| 注34: | メモリ512MB搭載モデルでは空きスロットはありません。 |
| 注35: | 128MBを選択するにはメインメモリに512MB以上が必要です。 |
| 注36: | 使用できるサンプリングレートはソフトウェアによって異なります。 |
| 注37: | BIOS設定でハードウェア省電力機能を「使用する」に設定した場合のバッテリー稼働時間です。 |
| 注38: | OSが使用可能な領域は最大3.25GBになります。 |
| 注39: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| 注40: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |