本ページで紹介している機種は、2005年10月、2006年1月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
使いやすくて、壊れにくい製品はもちろんのこと、使い終わったあとのことまで考える。 それが私たちのモノづくりです。環境に配慮した製品づくりや、ソフト・サービスの開発、製品や部材のリサイクルなど、あらゆる角度から積極的に環境活動に取り組んでいます。
| ハロゲンフリー樹脂 | 燃焼時にダイオキシンを発生させないハロゲンフリー樹脂を製品のボディに採用。(全機種) |
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| 無鉛はんだ | 人体に害のある鉛を使用しないはんだ技術を採用。 |
| 大豆インキ使用包装箱 | 揮発性有機化合物(VOC)抑制の為、大豆インキを使用。 |
| マグネシウム合金 | マグネシウム合金のリサイクル技術を開発、再生材を使用。 〔H、E、S(14.1型)、S(13.3型)、Bシリーズで使用。〕 |
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| 再生プラスチック | FMV-LIFEBOOK全シリーズに2000年より再生プラスチックを使用。 ※再生材とは重量比で30~50%程度の再生素材を混合したものを使用したものです。 |
| 植物性プラスチック | とうもろこしを原料にした、環境への負荷が小さい植物性プラスチックを他社に先駆けて採用。 〔S(14.1型)、S(13.3型)シリーズの筐体部品〕 |
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| マニュアルの電子化 | 紙資源の節約の為、マニュアルの電子化を推進。下記のWebページにてマニュアルデータを提供しています。(http://www.fmworld.net/biz/fmv/support/fmvmanual/) |
製造から廃棄に至るまでの、ライフサイクル全体を通じた環境負荷データを公開しています。
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エコリーフ環境ラベルは社団法人産業環境管理協会(JEMAI)が運営するタイプIII環境ラベル制度で、 LCA手法(ライフサイクルアセスメント=資源採取から製造、使用、廃棄・リサイクルされるまでの一生にわたった環境影響評価)により得られた製品の定量的な環境データを開示するものです。
私ども富士通のパソコン事業は環境データを自社内で検証しラベルを登録・公開できるシステム認定(No. 2003-06, 2005-26)を取得しました。
http://www.jemai.or.jp/ |
システム認定 No.2003-06 No.2005-26 |
http://jp.fujitsu.com/about/csr/eco/products/productinfo/ecoleaf/index.html
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注意:PCグリーンラベル制度への各製品ごとの登録情報や、富士通の環境についての取り組みの詳細は、 富士通ホームページ「環境活動」をご覧ください。http://jp.fujitsu.com/about/csr/eco/
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当社では法人のお客様から排出されるパソコンを回収・リサイクル(有償)し、資源の有効活用に積極的に取り組んでいます。詳細は、当社ホームページ「IT製品の処分・リサイクル」をご覧ください。
(http://jp.fujitsu.com/about/csr/eco/products/recycle/recycleindex.html)