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本ページで紹介している機種は、2007年1月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

製品詳細 仕様 外観  
  • 赤字」で記した箇所は構成の変更が可能です。
  • 本仕様一覧では選択できる全ての構成を記載しております。
シリーズ名/品名 Aシリーズ
FMV-A6230
プレインストールOS※1
(いずれか1つを選択)
Microsoft(R) Windows Vista(TM) Business 正規版
Microsoft(R) Windows(R)XP Professional(SP2)正規版
Microsoft(R) Windows(R)XP Home Edition(SP2)正規版
CPU インテル(R) Core(TM)Duo プロセッサ インテル(R) Celeron(R)
M プロセッサ
T2300(1.66GHz)※24 410(1.46GHz)
拡張版インテル(R)
SpeedStep(R)
テクノロジ搭載
キャッシュメモリ(CPU内蔵) 1次:64KB×2、2次:2MB 1次:64KB、2次:1MB
チップセット モバイルインテル(R) 945GM Express モバイルインテル(R) 940GML Express
システムバスクロック 667MHz 533MHz
メモリ 標準/最大 標準256MBまたは512MB/最大4GB※15
(DDR2 SDRAM/PC2-5300)
標準256MBまたは512MB/最大2GB
(DDR2 SDRAM/PC2-4200)
拡張メモリスロット
(空き)
2(1)
表示機能 グラフィック
アクセラレーター
チップセット内蔵
ビデオメモリ Windows (R) XP 搭載モデル :最大128MB、
Windows Vista(TM) 搭載モデル :最大64MB
(いずれもメインメモリと共用) ※16※27
内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)※3 FLバックライト付TFTカラーLCD
(WXGA(1280×800ドット)、1677万色※17)
パネルサイズ 15.4型ワイド
ドットピッチ 0.259mm
タッチパネル機能
CRT表示 CRTのみ 最大1600×1200ドット(1677万色)
同時表示
※4
1024×768ドット
(LCD:1677万色※17/CRT:1677万色)
フロッピィディスクドライブ
ハードディスクドライブ 40GB/80GB(Ultra ATA / 100、固定式)
CD/DVDドライブ
(※:別表参照
DVD-ROM&CD-R/RWドライブ
スーパーマルチドライブ(DVD±R DL(二層)書込対応)
マルチベイ/
モバイル・
マルチベイ
スロット数
内蔵可能なユニット
オーディオ機能 チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット※18
ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、
ステレオスピーカー内蔵
キーボード OADG準拠87キー
(Windowsキー・アプリケーションキー付)
(キーピッチ19mm、キーストローク3mm)
ポインティングデバイス フラットポイント標準装備※19
通信 LAN※5 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T
Wakeup On LAN対応※20
モデム
無線LAN
セキュリティ FeliCa対応
リーダ/ライタ
セキュリティチップ
セキュリティボタン※6
指紋センサー 内蔵型指紋センサー(内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)※19
スマートカード
ExpressCard 1スロット(ExpressCard/34、ExpressCard/54対応)※21
PCカードスロット PC Card Standard 準拠(TypeⅠ/Ⅱ×1スロット)、Card Bus対応
コンパクトフラッシュ・カードスロット
SDメモリカード SDメモリカード/メモリースティック/×D-ピクチャーカード対応×1スロット
インター
フェース
外部CRT アナログRGB Mini D-SUB 15ピン
シリアル※7
パラレル※8
拡張キーボード/
マウス
LAN RJ-45
FAXモデム
ヘッドフォンライン / アウト端子 Φ3.5mmステレオ・ミニジャック
(ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)※22
マイクイン / ラインイン端子 Φ3.5mmステレオ・ミニジャック
(マイクイン・ラインイン兼用端子)※23
USB※9 USB 2.0準拠×3(背面×2、右側面×1)
赤外線通信ポート
ビデオ出力 Sビデオ
IEEE1394※10 4ピン、S400
ポートリプリケータ
電源供給方式 ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート)
または、リチウムイオンバッテリー
バッテリー リチウムイオン 10.8V 2000mAh(標準バッテリー)
バッテリー
稼動時間
※11
(JEITA1.0
※12)
標準バッテリー XPモデル 約1.9時間 約1.3時間
Vistaモデル 約1.5時間 約1時間
大容量バッテリー/
バッテリパック(L)
XPモデル
Vistaモデル
標準バッテリー
+増設バッテリー
XPモデル
Vistaモデル
大容量バッテリー
+増設バッテリー
XPモデル
Vistaモデル
バッテリー充電時間※13 約2時間
消費電力※14(最大構成時) XPモデル 約21W(約60W) 約24W(約60W)
Vistaモデル 約23W(約60W) 約27W(約60W)
電波障害対策 VCCI Class B
省エネ法に基づく
エネルギー
消費効率※14
(2007年度基準)
XPモデル I区分0.00085(AA) I区分0.0020(A)
Vistaモデル l区分0.00090(AA) l区分0.0022(A)
外形寸法(W×D×H)
※突起部含まず
360×265×33.0~37.7mm
質量 約2.85kg
状態表示 LED
盗難防止用ロック取り付け穴 有り
温湿度条件 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、
温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、
ただし、結露しない事
※1: 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。FMV-E8230、C8230、S8235、S8230、B8230ではMicrosoft(R) Windows(R) 2000もサポートします。
※3: 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。
※4: LCDと外部CRTで同時表示する場合のCRTの走査周波数は機種ごとに異なります。
※5: 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup On LAN機能はご使用になれません。
※6: OS起動後はアプリケーションをワンタッチで起動させるワンタッチボタンとして利用できます。
※7: 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。
※8: 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。
※9: 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。
※10: 全てのIEEE1394対応機器の動作を保証するものではありません。
※11: バッテリ動作時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。
※12: 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。
※13: スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。
※14: スタンバイ時(充電なし)。「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
※15: OSが使用可能な領域は最大3.25GBになります。
※16: 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。
※17: ディザリング機能により実現(LCDのみ)
※18: 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
※19: ポインティング部の指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。
※20: Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。
※21: Express Card(TM) Conpliance ID:EC100096
※22: OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。
※23: OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。
※24: インテル(R) バーチャライゼーション・テクノロジには対応していません。
※25: 日本語32ビット版
※26: 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。
※27: Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows Vista(TM)の場合、 最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ512MBの場合:最大64MB、メインメモリ768MBの場合:最大160MB、メインメモリ1GB以上の場合:最大224MB。Windows(R)XP搭載モデルの場合は、 最大64MB/最大128MB/最大224MBから選択可能です。

CD/DVDドライブ仕様一覧

  読込速度 書込速度
CD-ROMドライブ CD読込最大24倍速 なし
DVD-ROM&
CD-R/RWドライブ
CD:読込最大24倍速、
CD-R:読込最大24倍速、
CD-RW:読込最大24倍速、
DVD-ROM:読込最大8倍速、
DVD-R:読込最大6倍速、
DVD-R DL(2層):読込最大4倍速、
DVD-RW:読込最大4倍速
DVD+R:読込最大6倍速、
DVD+R DL(2層):読込最大4倍速、
DVD+RW:読込最大4倍速、
DVD-RAM:読込最大5倍速、
CD-R:書込最大24倍速、
CD-RW:書換最大10倍速、
書込時バッファアンダーラン
エラー防止機能付

スーパー
マルチドライブ

(DVD± R DL(二層)
書込対応)
CD:読込最大24倍速、
CD-R:読込最大24倍速、
CD-RW:読込最大24倍速、
DVD-ROM:読込最大8倍速、
DVD-R:読込最大8倍速、
DVD-R DL(2層):読込最大4倍速、
DVD-RW:読込最大6倍速、
DVD+R:読込最大8倍速、
DVD+R DL(2層):読込最大4倍速、
DVD+RW:読込最大8倍速、
DVD-RAM:読込最大5倍速、
CD-R:書込最大24倍速、
CD-RW:書換最大10倍速、
DVD-R:書込最大8倍速、
DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、
DVD-RW:書換最大6倍速、
DVD+R:書込最大8倍速、
DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、
DVD+RW:書換最大8倍速、
DVD-RAM:書換最大5倍速、
書込時バッファアンダーラン
エラー防止機能付

ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出し、書込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。