本ページで紹介している機種は、2007年1月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| シリーズ名/品名 | Qシリーズ | ||
|---|---|---|---|
| FMV-Q8230 | |||
| プレインストールOS※1 | Microsoft(R) Windows(R) XP Professional(SP2)正規版 | ||
| CPU | インテル(R) Core(TM) Solo プロセッサ | ||
| U1400(1.20GHz) | |||
| 拡張版インテル(R) SpeedStep(R) テクノロジ搭載 | |||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:64KB、2次:2MB | ||
| チップセット | モバイルインテル(R) 945GMS Express | ||
| システムバスクロック | 533MHz | ||
| メモリ | 標準/最大 | 512MB/1GB(DDR2 SDRAM/PC2-4200) | |
| 拡張メモリスロット (空き)※2 |
0(0) | ||
| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | |
| ビデオメモリ | 最大128MB(最大64MB/最大128MB/最大224MBから選択可。メインメモリと共用)※18 | ||
| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)※3 | LEDバックライト付TFTカラーLCD (スーパーファイン液晶) (WXGA(1280×800ドット)、1677万色※19) |
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| パネルサイズ | 12.1型ワイド | ||
| ドットピッチ | 0.204mm | ||
| タッチパネル機能 | − | ||
| CRT表示 | CRTのみ | 最大1600×1200ドット(1677万色) | |
| 同時表示 ※4 |
1024×768ドット(LCD:1677万色※19/CRT:1677万色) | ||
| フロッピィディスクドライブ | 外付け3.5インチFDD(3モード、USB接続) | ||
| ハードディスクドライブ | 標準20GB/最大60GB (Ultra ATA/100、固定式)※20 |
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| CD/DVDドライブ (※:別表参照) |
− | ||
| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | − | |
| 内蔵可能なユニット | − | ||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット※21 ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、 ステレオスピーカー内蔵、デジタルデュアルマイク(モノラル)内蔵 |
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| キーボード | OADG準拠86キー(Windowsキー・アプリケーションキー付) (キーピッチ約18mm、キーストローク約2mm) |
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| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備※22 | ||
| 通信 | LAN※5 | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T Wakeup On LAN対応※23 | |
| モデム※6 | − | ||
| 無線LAN | IEEE 802.11a準拠(J52/W52/W53)、IEEE 802.11b準拠、IEEE 802.11g準拠、Wi-Fi(R)準拠 | ||
| セキュリティ※7 | FeliCa対応 リーダ/ライタ |
− | |
| セキュリティチップ | TCG Ver1.2 準拠 | ||
| セキュリティボタン※8 | ワンタッチボタン×4※24 | ||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー(内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)※22 | ||
| スマートカード | − | ||
| ExpressCard | − | ||
| PCカード | PC Card Standard準拠(Type I / II×1スロット)、CardBus対応 | ||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | − | ||
| SDメモリーカード/メモリースティックスロット | SDメモリーカード 1スロット | ||
| インター フェース |
外部CRT | アナログRGBMini D-SUB 15ピン (添付の専用コネクタが必要) |
|
| シリアル※9 |
− |
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| パラレル※10 | − | ||
| 拡張キーボード/ マウス |
− | ||
| LAN | RJ-45(添付の専用コネクタが必要) | ||
| FAXモデム | − | ||
| ヘッドフォン / ラインアウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(ヘッドフォン専用端子) | ||
| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック(マイクイン専用端子) | ||
| USB※11 | USB 2.0準拠×2 | ||
| 赤外線通信ポート | − | ||
| ビデオ出力 | − | ||
| IEEE1394※12 | 4ピン、S400 | ||
| ドッキングステーション | [★ドッキングステーション] ・スーパーマルチドライブ ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン) ・USB2.0準拠×4 ※11・LAN(RJ-45)・DC-IN ・ヘッドフォン端子(Φ3.5mmステレオ・ミニジャック) ・マイクイン端子(Φ3.5mmステレオ・ミニジャック) |
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| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート)または、リチウムイオンバッテリー※28※29 | ||
| バッテリー | リチウムイオン 10.8V1150mAh(内蔵バッテリーパック)
7.2V 3800mAh(内蔵バッテリーパックM) 10.8V 5200mAh(内蔵バッテリーパックL) |
||
| バッテリー 稼動時間 ※13 (JEITA1.0 ※14) |
標準バッテリー | 約2時間 | |
| 大容量バッテリー/ バッテリパック(L) |
内蔵バッテリーパック(M)約4.5時間、内蔵バッテリーパック(L)9.5時間※25 | ||
| 標準バッテリー +増設バッテリー |
− | ||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー |
− | ||
| バッテリー充電時間※15 | 約2.5時間(内蔵バッテリーパック) 約3.5時間(内蔵バッテリーパックM) 約4時間(内蔵バッテリーパックL) |
||
| 消費電力※16(最大構成時) | 約11W(約60W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率※17 |
2007年度基準 | l区分 0.00094(AA) | |
| 外形寸法(W×D×H) ※突起部含まず |
297×219×18.2~19.9mm ※26 | ||
| 質量 | 約985g※27 | ||
| 状態表示 | LED | ||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | なし | ||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | ||
| ※1: | 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。FMV-E8230、C8230、S8235、S8230、B8230ではMicrosoft(R) Windows(R) 2000もサポートします。 |
| ※2: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットがない場合があります。 |
| ※3: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| ※4: | LCDと外部CRTで同時表示する場合のCRTの走査周波数は機種ごとに異なります。 |
| ※5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup On LAN機能はご使用になれません。 |
| ※6: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| ※7: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| ※8: | OS起動後はアプリケーションをワンタッチで起動させるワンタッチボタンとして利用できます。 |
| ※9: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※10: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※11: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※12: | 全てのIEEE1394対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※13: | バッテリ稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| ※14: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| ※15: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| ※16: | 標準構成時。OSはWindows(R) XP Pro。EシリーズとC6230ではCD-ROM内蔵モデル、A6230ではDVD-ROM(CD-R/RW内蔵モデル) で測定。 |
| ※17: | 「エネルギー消費効率」とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※18: | インテル(R) DynamicVideoMemoryTechnology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状態により自動的にメモリ容量が変化します。 |
| ※19: | ディザリング機能により実現(LCDのみ) |
| ※20: | 本ハードディスクはCドライブとDドライブの2つのパーティションに分割されて出荷されています。それぞれの容量は標準のHDD(30GB/60GB)、フラッシュメモリディスク32GBの場合、カスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。標準のHDD(20GB)の場合Cドライブ約15GB、Dドライブ約5GB、フラッシュメモリディスク16GBの場合Cドライブ約13GB/Dドライブ約3GBとなります。ファイルシステムはNTFSです。回転数は標準のHDDは4200rpmとなります。 |
| ※21: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| ※22: | ポインティング部の指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| ※23: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| ※24: | セキュリティボタンとしては動作しません。ご注意ください。 |
| ※25: | フラッシュメモリディスクを選択時は、内蔵バッテリー(M)の場合約5時間、内蔵バッテリー(L)の場合約10時間となります |
| ※26: | 内蔵バッテリパック(M)装着時の高さは24.9mm(最厚部)、内蔵バッテリパック(L)装着時の高さは32.9mm(最厚部)となります。 |
| ※27: | CD-ROM搭載時は+195g、DVD-ROM選択時は+約205g、DVD-ROM & CD-R/RW搭載時は+約205g、スーパーマルチ搭載時は+約215g、増設バッテリーを搭載した場合は+約295g増加します。 |
| ※28: | 日本語32ビット版 |
| ※29: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
|
スーパー マルチドライブ (DVD±R DL(二層) 書込対応) [FMV-Q8230用 ドッキング ステーション] |
CD-ROM:読込最大24倍速、 CD-R:読込最大24倍速、 CD-RW:読込最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速、 DVD-RAM:読込最大3倍速、 DVD-R:読込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD-RW:読込最大4倍速、 DVD+R:読込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD+RW:読込最大4倍速、 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大2倍速、 DVD-RW:書換最大4倍速、 DVD-RAM:書込最大3倍速、 DVD+RW:書換最大4倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大2.4倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出し、書込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。