本ページで紹介している機種は、2007年1月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
使いやすさを向上させる、豊富なアプリケーションソフトを用意。
パソコンの各種ポートを使用制限できるソフトウェアです。
USB、光学ドライブ、PCカード、シリアル、パラレル、赤外線通信等の各ポートの使用を制限し、不正な情報の持ち出しを防ぎます。USB接続の機器については、特定メーカーの特定のUSB機器の指定や、シリアル番号まで指定して利用許可の設定が可能。またPCカードも同様に、ハードウェアIDを指定して、カードごとの利用許可の設定が可能です。
今までお使いになっていたパソコンから 現在お使いのパソコンへ必要なデータを移行するお手伝いをするガイドです。
簡単な操作でファイルやフォルダをバックアップ(保存)/リストア(復元)するためのアプリケーションです。
画面に表示される文字、アイコンなどの大きさを、ボタンひとつで手軽に拡大します。

本体付属のアプリケーションやドライバのアップデートを支援するアプリケーションです。
オフィスでのLAN接続、出張先での無線LAN接続や携帯電話接続など、使用環境に応じて自動的にネットワーク設定やメールソフト設定、Windows環境の設定を切り替えることが可能です。
切替に必要な設定項目は自動で取得可能です。
切替可能項目「LAN設定」「メールソフトのアカウント(注1)」「壁紙やサウンドなどのWindows設定」「プリンタ設定」など。
画面写真はWindows(R)XP用Plugfree NETWORKです。
切り替え画面
注1: Outlook(R)、Outlook Express及びWindows Vista(TM)用Windowsメールのみ対応。

画面表示設定を簡単に切り替えるアプリケーションです。プロジェクターを接続してプレゼンテーションを行う場合や、「マルチディスプレイ表示」と「シングルディスプレイ表示」を切り替えて利用する場合に、より簡単い設定を行うことが可能です。
2台のHDDで物理的クラッシュも瞬時に復旧。

1台のHDD上でCドライブのシステムを瞬時に復旧

プレインストールOSは各機種毎により異なります。
対応OSについては本体仕様一覧のプレインストールOSをご確認ください。
:インストール済み
:添付のCD-ROMからのインストールが必要となります。
:添付のリカバリディスクからの起動となります。
:HDD内に格納(未インストール)。
| ソフト名称 | モデル | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| Windows Vista(TM) Business正規版 |
Windows(R) XP Professional正規版 |
Windows(R) XP Home正規版 |
Windows(R) XP Tablet PC Edition正規版 |
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| OS(注2) | Microsoft(R)Windows Vista(TM)Business 正規版(日本語版) | ||||
| Microsoft(R)Windows(R)XP Professional(SP2) 正規版(日本語版) | |||||
| Microsoft(R)Windows(R)XP Home Edition(SP2) 正規版(日本語版) |
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| Microsoft(R) Windows(R) XP Tablet PC Edition 2005(SP2) 正規版(日本語版) | |||||
| インターネット | Microsoft(R)Internet Explorer7 | ||||
| Microsoft(R)Internet Explorer6(注3) | |||||
| ユーティリティ | FM-Menu | ||||
| FM拡大ツール | |
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| FMキーガード | |||||
| Easy Backup | |||||
| Plugfree NETWORK | |||||
| Fujitsu Display Manager | |||||
| 静音ユーティリティ(注13) | |||||
| 省電力ユーティリティー(注14) | |||||
| IndicatorUtility | |||||
| ワンタッチボタン設定(注5) | |||||
| ゆったり設定2 | |||||
| Fujitsu Button Utilities | |||||
| Intelli Sonic(注13) | |||||
| ウイルス対策 | Norton AntiVirus(TM)2007 | ||||
| Norton AntiVirus(TM)2006 | |||||
| ビューア | Adobe(R)Reader(R) | ||||
| サポート | FM Advisor | ||||
| UpdateAdvisor(本体装置)(注4) | |
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| FMV診断 | |||||
| PC乗換ガイド | |||||
| 富士通ハードウェア診断ツール | |||||
| ハードディスクデータ消去 | |||||
| セキュリティ | SMARTACCESS/Basic(注6) | ||||
| SMARTACCESS/Premium(注7) | |||||
| Portshutter | |||||
| セキュリティボタン(注5) | |||||
| OmniPass(注8) | |||||
| マルチメディア | Microsoft(R)Windows Media(R)Player | ||||
| CD/DVDドライブ | Roxio Easy Media Creater(注9) | ||||
| InterVideo WinDVD(TM)(注10) | |||||
|
DVD-RAMドライバーソフト(注11) |
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| バックアップ&リカバリツール | スタンバイ レスキュー Lite(注8) | ||||
| StandbyDisk Solo RB(注8) | |||||
| その他 |
Japanist2003(注12) |
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| Microsoft(R)Office Personal 2007 追加 |
ワープロ | Microsoft(R)Office Word 2007 |
|---|---|---|
| 表計算 | Microsoft(R)Office Excel 2007 | |
| 情報管理 | Microsoft(R)Office Outlook(R)2007 | |
| Microsoft(R)Office Professional 2007 追加 |
ワープロワープロ | Microsoft(R)Office Word 2007 |
| 表計算 | Microsoft(R)Office Excel 2007 | |
| 情報管理 | Microsoft(R)Office Outlook(R)2007 | |
| プレゼンテーション | Microsoft(R)Office PowerPoint(R) 2007 | |
| データベース | Microsoft(R)Office Access 2007 | |
| ビジネス パブリッシング | Microsoft(R)Office Publisher 2007 | |
| Microsoft(R)Office Personal Edition 2003 追加(注15) |
ワープロ | Microsoft(R)Office Word 2003 |
| 表計算 | Microsoft(R)Office Excel 2003 | |
| 情報管理 | Microsoft(R)Office Outlook(R) 2003 | |
| 拡張ツール | Microsoft(R)Office Home Style+(バンドル) | |
| Microsoft(R)Office Professional Enterprise Edition 2003 追加(注15) |
ワープロ | Microsoft(R)Office Word 2003 |
| 表計算 | Microsoft(R)Office Excel 2003 | |
| 情報管理 | Microsoft(R)Office Outlook(R) 2003 | |
| プレゼンテーション | Microsoft(R)Office PowerPoint 2003 | |
| データベース | Microsoft(R)Office Access 2003 | |
| ビジネス パブリッシング | Microsoft(R)Office Publisher 2003 | |
| XML オーサリング | Microsoft(R)Office InfoPath(TM)2003 | |
| StandbyDisk 2000-XP Pro | バックアップ&リカバリーツール | |
| StandbyDisk Solo 2.1(注16) | バックアップ&リカバリーツール | |
| 注1: | OSやアプリケーションのバックアップ媒体としてCD-ROMが添付されています(B、QシリーズではDVD-ROMが添付されます)。リカバリ時・再インストール時・一部機能使用時には、「本体内蔵のCD/DVDドライブ」「DVD-ROM&CD-R/RWドライブユニット(FMV-NCB52)」「スーパーマルチドライブユニット(FMV-NSM51)」のいずれかが必要となります。Qシリーズではドッキングステーション内蔵スーパーマルチドライブも利用可能です。 |
| 注2: | プレインストールOSは別売りのパッケージ商品と一部異なります。再インストールする場合はリカバリディスクを利用してください。 |
| 注3: | バージョンはSP2となります。 |
| 注4: | UpdateAdvisor(本体装置)を利用するには、Azby Enterpriseの会員登録(無償)の会員ID、または、SupportDeskサービス契約ユーザー(有償)のユーザーIDが必要です。 |
| 注5: | セキュリティボタン搭載時のみ対応。 |
| 注6: | FMVバリューシリーズは除く。 |
| 注7: | FeliCa対応リーダ/ライタ選択時のみ。ただし、Felica対応リーダ/ライタはWindows(R) XP Tablet PC Edition 2005に対応していません。 |
| 注8: | FMVバリューシリーズのみ対応。 |
| 注9: | DVD-ROM&CD-R/RWドライブまたはスーパーマルチドライブ搭載時のみ対応。 |
| 注10: | DVD-ROMまたはDVD-ROM&CD-R/RWドライブまたはスーパーマルチドライブ搭載時のみ対応。CPRM再生には対応しておりません。 |
| 注11: | スーパーマルチドライブ搭載時のみ。 |
| 注12: | 親指シフトキーボード搭載時のみ。 |
| 注13: | Qシリーズのみ。 |
| 注14: | S、B、Qシリーズのみ |
| 注15: | ServicePack2 がバンドルされます。ハードウェアの構成または、アプリケーションの機能によってはCD-ROMが必要となる場合があります。この場合、CD-ROMを読めるドライブ装置が別途必要となります。 |
| 注16: | 選択した構成によっては出荷後にリカバリーおよびHDD区画設定が必要な場合があります。詳しくは「Standby Disk Solo」の項目をご覧ください。 |