本ページで紹介している機種は、2007年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| 製品詳細 | 仕様 |
|---|
| シリーズ名/品名 | Aシリーズ | ||
|---|---|---|---|
| FMV-A6240 | |||
| プレインストールOS ※1 | Microsoft(R) Windows Vista(TM) Home Basic 正規版 | ||
| Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition(SP2)正規版 | |||
| CPU | インテル(R) Celeron(R)M プロセッサ | ||
| 430(1.73GHz) | |||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:32KB命令+32KBデータ、2次:1MB | ||
| チップセット | モバイルインテル(R) 943GML Express | ||
| システムバスクロック | 533MHz | ||
| メモリ | 標準(最大) | 標準512MBまたは1GB (最大2GB)※15 (DDR2 SDRAM/PC2-4200) |
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| 拡張メモリスロット ※2(空き) | 2(1) | ||
| 表示機能 | グラフィックアクセラレーター | チップセット内蔵 | |
| ビデオメモリ | Windows (R) XP 搭載モデル :最大128MB、 Windows Vista(TM) 搭載モデル :最大224MB (いずれもメインメモリと共用) ※16 |
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| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)※3 | FLバックライト付TFTカラーLCD (WXGA(1280×800ドット)、1677万色 ※17) |
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| パネルサイズ | 15.4型ワイド | ||
| ドットピッチ | 0.259mm | ||
| タッチパネル機能 | − | ||
| CRT表示 | CRTのみ | 最大1600×1200ドット(1677万色) | |
| 同時表示 ※4 | 1280×768ドット (LCD:1677万色 ※17/CRT:1677万色) |
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| フロッピィディスクドライブ | − | ||
| ハードディスクドライブ | 40GB / 60GB (シリアル ATA / 150)※18 | ||
| CD/DVDドライブ(※別表参照) | CD-ROMドライブ DVD-ROM&CD-R/RWドライブ スーパーマルチドライブ(DVD±R DL(二層)書込対応) |
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| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | − | |
| 内蔵可能なユニット | − | ||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック (最大192kHz/24ビット ※19 ステレオPCM同時録音再生機能、 MIDI再生機能[OS標準])、ステレオスピーカー内蔵 |
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| キーボード | OADG準拠87キー(Windowsキー・アプリケーションキー付) (キーピッチ19mm、キーストローク3mm) |
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| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備 ※20 | ||
| 通信 | LAN ※5 | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T Wakeup On LAN対応 ※21 | |
| モデム | − | ||
| 無線LAN | − | ||
| セキュリティ | FeliCa対応リーダ/ライタ | − | |
| セキュリティチップ | − | ||
| セキュリティボタン | − | ||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー (内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)※20 |
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| スマートカード | − | ||
| ExpressCard | 1スロット(ExpressCard/34、ExpressCard/54対応) | ||
| PCカードスロット | PC Card Standard 準拠(TypeⅠ/Ⅱ×1スロット)、Card Bus対応 | ||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | − | ||
| SDメモリカード | SDメモリカード/メモリースティック/xD-ピクチャーカード対応 ×1スロット |
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| インター フェース |
外部CRT | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン | |
| シリアル ※6 | − | ||
| パラレル ※7 | − | ||
| 拡張キーボード/マウス | − | ||
| LAN | RJ-45 | ||
| FAXモデム | − | ||
| ヘッドフォンライン / アウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)※22 |
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| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (マイクイン・ラインイン兼用端子)※23 |
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| USB ※8 | USB 2.0準拠×3(背面×2、右側面×1) | ||
| 赤外線通信ポート | − | ||
| ビデオ出力 | Sビデオ | ||
| IEEE1394 ※9 | 4ピン、S400 | ||
| ポートリプリケータ | − | ||
| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート) または、リチウムイオンバッテリー |
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| バッテリー | リチウムイオン 10.8V 2000mAh(標準バッテリー) | ||
| バッテリー 稼働時間 ※10 (JEITA1.0 ※11) |
標準バッテリー | XPモデル | 約1.2時間 |
| Vistaモデル | 約1.0時間 | ||
| 大容量バッテリー/ バッテリパック(L) |
XPモデル | − | |
| Vistaモデル | |||
| 標準バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | − | |
| Vistaモデル | |||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | − | |
| Vistaモデル | |||
| バッテリー充電時間※12 | 約2時間 | ||
| 消費電力※13(最大構成時) | XPモデル | 約27W(約68W) | |
| Vistaモデル | 約27W(約68W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率※14 (2007年度基準) |
XPモデル | I区分0.0021(A) | |
| Vistaモデル | l区分0.0021(A) | ||
| 外形寸法(W×D×H)※突起部含まず | 360×265×33.0〜37.7mm | ||
| 質量 | 約2.8kg | ||
| 状態表示 | LED | ||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | 有り | ||
| 温湿度条件 | 温度5〜35℃/湿度20〜80%RH(動作時)、 温度-10〜60℃/湿度20〜80%RH(非動作時)、 ただし、結露しない事 |
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| サポートOS | プレインストールOSのみ対応 | ||
| ※1: | 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| ※2: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットがない場合があります。 |
| ※3: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| ※4: | LCDと外部CRTで同時表示する場合のCRTの走査周波数は機種ごとに異なります。 |
| ※5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| ※6: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※7: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※8: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※9: | 全てのIEEE1394対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※10: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| ※11: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| ※12: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| ※13: | 標準構成時。EシリーズとC6240ではCD-ROM内蔵モデル、A6240ではDVD-ROM&CD-R/RW内蔵モデルで測定。 |
| ※14: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| ※15: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| ※16: | Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows Vista(TM)の場合、最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ512MBの場合:最大64MB、メインメモリ1GB以上の場合:最大224MB。Windows(R) XP搭載モデルの場合は、最大64MB/最大128MB/最大224MBから選択可能です。 |
| ※17: | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| ※18: | 本ハードディスクはCドライブとDドライブの2つのパーティションに分割されて出荷されています。それぞれの容量はカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムはNTFS、回転数は5400rpmとなります。 |
| ※19: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| ※20: | Windows(R) XP搭載モデルでは、ポインティング部の指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| ※21: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| ※22: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。 |
| ※23: | OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
| CD-ROMドライブ | CD読込最大24倍速 | |
| DVD-ROM& CD-R/RWドライブ |
CD:読込最大24倍速、 CD-R:読込最大24倍速、 CD-RW:読込最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速、 DVD-R:読込最大6倍速、 DVD-R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD-RW:読込最大4倍速 DVD+R:読込最大6倍速、 DVD+R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD+RW:読込最大4倍速、 DVD-RAM:読込最大5倍速、 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
スーパー マルチドライブ (DVD± R DL(二層) 書込対応) |
CD:読込最大24倍速、 CD-R:読込最大24倍速、 CD-RW:読込最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速、 DVD-R:読込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読込最大5倍速、 DVD-RW:読込最大5倍速、 DVD+R:読込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読込最大5倍速、 DVD+RW:読込最大8倍速、 DVD-RAM:読込最大5倍速、 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出し、書込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。