本ページで紹介している機種は、2007年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。
| シリーズ名/品名 | Eシリーズ | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| FMV-E8240 | |||||
| プレインストールOS ※1 (いずれか1つを選択) |
Microsoft(R) Windows Vista(TM) Business 正規版 ※45 | ||||
| Microsoft(R) Windows(R) XP Professional(SP2) 正規版※45 | |||||
| Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition(SP2)正規版 ※45 | |||||
| CPU | インテル(R) Core(TM) 2 Duo | ||||
| T7700(2.40GHz) | T7300(2GHz) | T7100(1.80GHz) | |||
| 拡張版インテル(R)Speedstep(R)テクノロジ搭載 | |||||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:32KB命令×2+32KBデータ×2、2次:4MB | 1次:32KB命令×2+32KBデータ×2、2次:2MB | |||
| チップセット | モバイルインテル® GM965 Express | ||||
| システムバスクロック | 800MHz | ||||
| メモリ | 標準/最大 | Windows Vista(TM)搭載モデル:標準1GB、 Windows(R) XP搭載モデル:標準512MB /最大4GB ※17 ※18 (DDR2 SDRAM/PC2-5300) |
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| 拡張メモリスロット(空き)※2 | Windows Vista(TM)搭載モデル:2(0) Windows(R)XP搭載モデル:2(1) |
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| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | |||
| ビデオメモリ | Windows Vista(TM)搭載モデル:最大256MB、 Windows(R) XP搭載モデル:最大128MB (いずれもメインメモリと共用) |
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| 内蔵ディスプレイ (解像度、表示色数)※3 |
FLバックライト付TFTカラーLCD (WSXGA+(1680×1050ドット)またはWXGA(1280×800ドット)、1677万色※20) |
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| パネルサイズ | 15.4型ワイド | ||||
| ドットピッチ | 0.197mm(WSXGA+)/ 0.259mm(WXGA) | ||||
| タッチパネル機能 | − | ||||
| CRT表示 | CRTのみ | 最大1600×1200ドット(1677万色) | |||
| 同時表示 ※4 | 1280×768ドット(LCD:1677万色 ※20/ CRT:1677万色) | ||||
| フロッピィディスクドライブ | 外付け3.5インチFDD(3モード、USB接続) | ||||
| ハードディスクドライブ | 標準40GB/最大80GB(シリアルATA/150、固定式)※21 | ||||
| CD/DVDドライブ (※別表参照) |
CD-ROMドライブ、DVD-ROMドライブ、 DVD-ROM&CD-R/RWドライブ、 スーパーマルチドライブ(DVD±R DL(二層)書込対応) | ||||
| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | マルチベイ×1スロット | |||
| 内蔵可能なユニット | CD-ROMドライブユニット、DVD-ROMドライブユニット、 DVD-ROM&CD-R/RWドライブユニット、 スーパーマルチドライブユニット、バックアップ用ハードディスクユニット、ウェイトセイバー(CD-ROMなしモデルのみ) ★増設用バッテリユニット (リチウムイオン、10.8V、3800mAh) |
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| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット ※24ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、ステレオスピーカー内蔵 | ||||
| キーボード | OADG準拠86キー(Windowsキー・アプリケーションキー付) (キーピッチ19mm、キーストローク約3mm) | ||||
| ポインティングデバイス | フラットポイント(スクロールボタン搭載)※25 スティックポイント |
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| 通信 | LAN ※5 | 1000BASE-T/100BASE-TX / 10BASE-T Wakeup On LAN対応 ※26 | |||
| モデム ※6 | FAXモデム(データ:最大56kbps(V.92規格準拠)、FAX:最大14.4kbps) | ||||
| ワイヤレスLAN | IEEE 802.11a準拠(J52/W52/W53)、IEEE 802.11b準拠、IEEE 802.11g準拠、Wi-Fi(R)準拠 | ||||
| セキュリティ ※7 | FeliCa対応 リーダ/ライタ |
内蔵型FeliCa対応リーダ/ライタ(パームレスト部) | |||
| セキュリティチップ | TCG Ver1.2準拠 | ||||
| セキュリティボタン ※28 | 数字ボタン×4+エンターボタン×1 | ||||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー (内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式)※25 |
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| スマートカード | スマートカードスロット内蔵 | ||||
| ExpressCard | 1スロット(ExpressCard/34.ExpressCard/54対応)※55 | ||||
| PCカード | PC Card Standard準拠(TypeI/II×1スロット)、CardBus対応 | ||||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | − | ||||
| SDメモリカード/メモリースティックスロット | 兼用1スロット | ||||
| インター フェース |
外部CRT | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン | |||
| シリアル※8 | RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換 | ||||
| パラレル※9 | セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB25ピン | ||||
| 拡張キーボード/ マウス |
− | ||||
| LAN | RJ-45 | ||||
| FAXモデム | RJ-11 | ||||
| ヘッドフォン / ラインアウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)※30 |
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| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (マイクイン・ラインイン兼用端子)※31 |
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| USB※10 | USB 2.0準拠×4(背面×2、左側面×2) | ||||
| 赤外線通信ポート | − | ||||
| ビデオ出力 | Sビデオ | ||||
| IEEE1394 ※11 | − | ||||
| ポートリプリケータ | [★ポートリプリケータ] ・外部CRT(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン) ・拡張キーボード/マウス(PS/2、Mini DIN 6ピン) ・シリアル(RS-232C D-SUB 9ピン、16550A互換)※8 ・パラレル(セントロニクス準拠 ECP対応 D-SUB 25ピン)※9 ・USB2.0準拠×4 ※10 ・LAN(RJ-45) ・ヘッドフォン/ラインアウト兼用端子(Φ3.5mmステレオ・ミニジャック) ・マイクイン端子(Φ3.5mmモノラル・ミニジャック) ・DC-IN |
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| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート)または、リチウムイオンバッテリー | ||||
| バッテリー | リチウムイオン 10.8V 5200mAh(標準バッテリー)、 14.4V 5200mAh(大容量バッテリー) |
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| バッテリー 稼働時間 ※12 ※32 (JEITA1.0 ※13) |
標準バッテリー | XPモデル | 約3.8時間 | 約3.8時間 | 約3.8時間 |
| Vistaモデル | 約3.6時間 | 約3.6時間 | 約3.6時間 | ||
| 大容量バッテリー/ バッテリパック(L) |
XPモデル | 約4.9時間 | 約4.9時間 | 約4.9時間 | |
| Vistaモデル | 約4.8時間 | 約4.8時間 | 約4.8時間 | ||
| 標準バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | ★約6.2時間 | ★約6.2時間 | ★約6.2時間 | |
| Vistaモデル | ★約5.9時間 | ★約5.9時間 | ★約5.9時間 | ||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | ★約7.3時間 | ★約7.3時間 | ★約7.3時間 | |
| Vistaモデル | ★約7.0時間 | ★約7.0時間 | ★約7.0時間 | ||
| バッテリー充電時間 ※14 | 約5時間 | ||||
| 消費電力 ※15(最大構成時) | XPモデル | 約25W(約78W) | 約25W(約78W) | 約25W(約78W) | |
| Vistaモデル | 約25W(約78W) | 約25W(約78W) | 約25W(約78W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率 ※16 (2007年度基準) |
XPモデル | l区分0.00033(AAA) | l区分0.00039(AAA) | l区分0.00043(AAA) | |
| Vistaモデル | l区分0.00033(AAA) | l区分0.00039(AAA) | l区分0.00043(AAA) | ||
| 外形寸法(W×D×H) ※突起部含まず |
357×257×33.3~34.5mm | ||||
| 質量 | 約2.6kg(CD-ROM搭載時)/約2.4kg(CD-ROM非搭載時) | ||||
| 状態表示 | 反射型LCD | ||||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | 有り | ||||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | ||||
| サポートOS |
Windows Vista(TM)Enterprise 正規版 ※46 ※47 Windows Vista(TM)Business 正規版 ※46 ※47 Windows(R) XP Professional(SP2以降) 正規版 ※46 ※47 Windows(R) XP Home Edition(SP2以降) 正規版 ※46 ※47 |
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| ※1: | 本製品は標準プレインストールOSのみのサポートとなります。標準プレインストールOSを変更して使用した場合は、運用上に制限が出る場合があります。 |
| ※2: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットがない場合があります。 |
| ※3: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| ※4: | LCDと外部CRTで同時表示する場合のCRTの走査周波数は機種ごとに異なります。 |
| ※5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| ※6: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| ※7: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| ※8: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※9: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※10: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※11: | 全てのIEEE1394対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※12: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| ※13: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| ※14: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| ※15: | 標準構成時。EシリーズとC6240ではCD-ROM内蔵モデル、A6240ではDVD-ROM&CD-R/RW内蔵モデルで測定。 |
| ※16: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| ※17: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| ※18: | OSが使用可能な領域は最大3.25GBになります。 |
| ※20: | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| ※21: | 本ハードディスクはCドライブとDドライブの2つのパーティションに分割されて出荷されています。それぞれの容量はカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムはNTFS、回転数は5400rpmとなります。 |
| ※24: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| ※25: | カスタムメイドで内蔵指紋センサーを選択した場合、スクロールボタンは無くなります。Windows(R) XP搭載モデルでは、指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| ※26: | Windows(R) XP搭載モデルでは、ポインティング部の指紋センサーをなぞることにより、画面をスクロールすることが可能です。 |
| ※28: | OS起動後はアプリケーションをワンタッチで起動させるワンタッチボタンとして利用できます。 |
| ※30: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。 |
| ※31: | OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。 |
| ※32: | Sシリーズ、Bシリーズ、Qシリーズでは各種省電力設定を設定した場合の消費電力です。 |
| ※45: | 日本語32ビット版。 |
| ※46: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。 |
| ※47: | 日本語版。 |
| ※55: | ExpressCard™ Compliance ID : EC100140 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
| CD-ROMドライブ | CD読込最大24倍速 | − |
| DVD-ROMドライブ | CD:読込最大24倍速 DVD-ROM:読込最大8倍速 |
− |
| DVD-ROM& CD-R/RWドライブ |
CD:読込最大24倍速、 CD-R:読込最大24倍速、 CD-RW:読込最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速、 DVD-R:読込最大6倍速、 DVD-R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD-RW:読込最大4倍速 DVD+R:読込最大6倍速、 DVD+R DL(2層):読込最大4倍速、 DVD+RW:読込最大4倍速、 DVD-RAM:読込最大4.7倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
スーパー マルチドライブ (DVD± R DL(二層) 書込対応) |
CD:読込最大24倍速、 CD-R:読込最大24倍速、 CD-RW:読込最大24倍速、 DVD-ROM:読込最大8倍速、 DVD-R:読込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読込最大5倍速、 DVD-RW:読込最大5倍速、 DVD+R:読込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読込最大5倍速、 DVD+RW:読込最大22倍速、 DVD-RAM:読込最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出し、書込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。