本ページで紹介している機種は2008年1月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
| シリーズ名/品名 | Rシリーズ | ||
|---|---|---|---|
| FMV-R8250 | |||
| プレインストールOS (いずれか1つを選択) |
Microsoft® Windows Vista® Business 正規版 ※26 | ||
| Microsoft® Windows® XP Professional 正規版 ※26 | |||
| CPU | インテル® Core ™ 2 Duoプロセッサ | ||
| SL7100(1.20GHz) | |||
| − | |||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 1次:32KB命令×2+32KBデータ×2、2次:4MB | ||
| チップセット | モバイルインテル® GS965 Express | ||
| システムバスクロック | 800MHz | ||
| メモリ | 標準/最大 | Windows Vista®搭載モデル:標準1GB、 Windows® XP搭載モデル:標準512MB/最大4GB ※13 ※14 (DDR2 SDRAM/PC2-5300) |
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| 拡張メモリスロット (空き)※1 |
2(1) | ||
| 表示機能 | グラフィック アクセラレーター |
チップセットに内蔵 | |
| ビデオメモリ | Windows Vista®搭載モデル:最大256MB、 Windows® XP搭載モデル:最大128MB (いずれもメインメモリと共用)※15 |
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| 内蔵ディスプレイ(解像度、表示色数)※2 | LEDバックライト付TFTカラーLCD (WXGA(1280×800ドット)、1677万色※16) |
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| パネルサイズ | 12.1型ワイド | ||
| ドットピッチ | 0.204mm | ||
| タッチパネル機能 | − | ||
| 外部ディスプレイ表示 | 外部ディスプレイのみ | 最大1600×1200ドット(最大1677万色)※16 | |
| 同時表示 ※3 |
1280×768ドット(LCD:1677万色 ※16/外部ディスプレイ:最大1677万色) | ||
| フロッピィディスクドライブ | 外付け3.5インチFDD(3モード、USB接続) | ||
| ハードディスクドライブ | 標準80GB/最大120GB(シリアル ATA/150、固定式)※17 | ||
| CD/DVDドライブ (※:別表参照) |
ドライブ非搭載/スーパーマルチドライブ (DVD±R DL(二層)書込対応) |
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| マルチベイ/ モバイル・ マルチベイ |
スロット数 | − | |
| 内蔵可能なユニット | − | ||
| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット ※19 ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準])、モノラルスピーカー内蔵 | ||
| キーボード | 日本語キーボード(キーピッチ約18mm、キーストローク約2mm、86キー、JIS配列準拠) | ||
| ポインティングデバイス | フラットポイント標準装備 | ||
| 通信 | LAN ※4 | 1000BASE-T/100BASE-TX / 10BASE-T準拠、 Wakeup On LAN対応 ※20 | |
| モデム ※5 | FAXモデム(データ:最大56kbps(V.92規格準拠)、FAX:最大14.4kbps) | ||
| 無線LAN | IEEE 802.11a準拠(J52/W52/W53/W56)、IEEE 802.11b準拠、IEEE 802.11g準拠、Wi-Fi®準拠 | ||
| セキュリティ ※6 | FeliCa対応 リーダ/ライタ |
− | |
| セキュリティチップ | TCG Ver1.2準拠 | ||
| セキュリティボタン ※25 | 数字ボタン×4+エンターボタン×1 | ||
| 指紋センサー | 内蔵型指紋センサー (内蔵ポインティングデバイス部、スライド方式) |
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| スマートカード | スマートカードホルダー (スマートカード(ISO / IEC7816準拠)1枚付属)※29 |
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| ExpressCard | − | ||
| PCカード | PC Card Standard準拠(Type I/II×1スロット)、CardBus対応 | ||
| コンパクトフラッシュ・カードスロット | − | ||
| SDメモリーカード/メモリースティックスロット | SDメモリーカード×1スロット | ||
| インター フェース |
外部ディスプレイ | アナログRGB Mini D-SUB 15ピン×1 | |
| シリアル | − | ||
| パラレル | − | ||
| 拡張キーボード/ マウス |
− | ||
| LAN | RJ-45×1 | ||
| FAXモデム | RJ-11×1 | ||
| ヘッドフォン / ラインアウト端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (ヘッドフォン・ラインアウト兼用端子)※22 |
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| マイクイン / ラインイン端子 | Φ3.5mmステレオ・ミニジャック (マイクイン・ラインイン兼用端子)※23 |
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| USB ※7 | USB 2.0準拠×3(右側面×1、左側面×2) | ||
| 赤外線通信ポート | − | ||
| ビデオ出力 | − | ||
| IEEE1394 | 4ピン、S400 | ||
| ポートリプリケータ | (FMCNPRG7、★FMV-NPR19) ・外部ディスプレイ(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン) ・DVI端子・USB2.0準拠×4 ※7・LAN(RJ-45) ・ヘッドフォン/ラインアウト兼用端子(Φ3.5mmステレオ・ミニジャック)・DC-IN |
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| 電源供給方式 | ACアダプター(入力波形は正弦波のみをサポート)または、リチウムイオンバッテリー | ||
| バッテリー | リチウムイオン 7.2V 5800mAh (標準バッテリー)、 7.2V 8700mAh(大容量バッテリー) |
||
| バッテリー 稼働時間 ※8 ※24 (JEITA1.0 ※9) |
標準バッテリー | XPモデル | 約7.8時間 |
| Vistaモデル | 約7.5時間 | ||
| 大容量バッテリー/ バッテリパック(L) |
XPモデル | 約11.9時間 | |
| Vistaモデル | 約11.5時間 | ||
| 標準バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | − | |
| Vistaモデル | − | ||
| 大容量バッテリー +増設バッテリー |
XPモデル | − | |
| Vistaモデル | − | ||
| バッテリー充電時間 ※10 | 約4.8時間(標準バッテリー) | ||
| 消費電力 ※11(最大構成時) | XPモデル | 約13W(約68W) | |
| Vistaモデル | 約13W(約68W) | ||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||
| 省エネ法に基づく エネルギー消費効率 (2007年度基準)※12 |
XPモデル | l区分0.00025(AAA) | |
| Vistaモデル | l区分0.00030(AAA) | ||
| 外形寸法(W×D×H) ※突起部含まず |
274~280×207×27.3~37.4mm | ||
| 質量 | 約1.04kg
(スーパーマルチ非搭載時) 約1.16kg (スーパーマルチ搭載時)※18 |
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| 状態表示 | LED | ||
| 盗難防止用ロック取り付け穴 | 有り | ||
| 温湿度条件 | 温度5~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時)、ただし、結露しない事 | ||
| サポートOS | Windows Vista® Enterprise正規版 ※27 ※28 Windows Vista® Business正規版 ※27 ※28 Windows® XP Professional (SP2以降)正規版 ※27 ※28 |
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| ※1: | カスタムメイドの構成によっては、出荷時に空きスロットが変わる場合があります。 |
| ※2: | 既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。 |
| ※3: | LCDと外部ディスプレイで同時表示する場合、外部ディスプレイの解像度は機種ごとに異なります。 |
| ※4: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 |
| ※5: | 56000bpsは、V.92の理論上の最高速度であり、送信時は33600bpsが最高速度となります。日本国内の一般公衆回線、あるいは構内交換機経由での通信においては同規格の通信が行えない場合があります。 |
| ※6: | ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。 |
| ※7: | 全てのUSB対応機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※8: | バッテリー稼働時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。 |
| ※9: | 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。なお、本体のみ、省電力制御あり、フル充電の使用条件。ただし、実際の稼働時間は使用条件により異なります。 |
| ※10: | スタンバイ時、またはメインスイッチOFF時。 |
| ※11: | 標準構成時。 |
| ※12: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 |
| ※13: | 出荷後に最大メモリ容量へ変更する場合は、標準搭載のメモリを取り外す必要があることがあります。 |
| ※14: | OSが使用可能な領域は最大3GBになります。 |
| ※15: | Intel Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が最大容量まで変化します。Windows Vista®の場合、最大容量は、メインメモリの容量によって次のように変わります。メインメモリ1GB-1.5GB未満の場合:最大256MB、メインメモリ1.5GB以上の場合:最大384MB。Windows® XP搭載モデルの場合は、最大128MBです。 |
| ※16 | ディザリング機能により実現(LCDのみ)。 |
| ※17: | 本ハードディスクはCドライブとDドライブの2つのパーティションに分割されて出荷されています。それぞれの容量はカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。ファイルシステムはNTFSとなります。 |
| ※18: | 大容量バッテリー選択時は約90g増加します。 |
| ※19: | 再生時。録音時は最大48kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 |
| ※20: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 |
| ※21: | OS起動後はアプリケーションをワンタッチで起動させるワンタッチボタンとして利用できます。 |
| ※22: | OS上の設定を変更することにより、ヘッドフォン端子またはラインアウト端子として使用することができます。ご購入時はヘッドフォン端子として設定しています。 |
| ※23: | OS上の設定を変更することにより、マイク端子またはラインイン端子として使用することができます。ご購入時はマイク端子として設定しています。 |
| ※24: | Sシリーズ、Bシリーズでは各種省電力設定を設定した場合の稼働時間です。 |
| ※25: | 本体出荷時に実装されているメモリはPC2-5300ですが、PC2-4200での動作となります。 |
| ※26: | 日本語32ビット版。 |
| ※27: | 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバを提供します。 |
| ※28: | 日本語版。 |
| ※29: | スーパーマルチドライブなしモデルではスマートカードスロット内蔵となります。 |
| 読込速度 | 書込速度 | |
|---|---|---|
| スーパー マルチドライブ (DVD±R DL(二層) 書込対応) |
CD:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大6倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大6倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM:書換最大5倍速、 書込時バッファアンダーラン エラー防止機能付 |
ご注意:
DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読出、書込速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。