Fujitsu The Possibilities are Infinite


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また価格や制度の内容につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

Printia LASER XL-5370


仕様


モノクロ
A3
機種名 XL-5370
印刷方式 半導体レーザ+電子写真プロセス(1成分)
エンジン解像度 600dpi/1200dpi
データ処理解像度 2400dpi相当×600dpi(1200dpi相当)、1200dpi×1200dpi
スムージング/画質補正技術 SuperFEIT(Fujitsu Image Technorogy)
印刷速度注1 片面印刷 A4 25.4枚/分
B4 17.1枚/分
A3 15.6枚/分
両面印刷 A4 17.8ページ/分
B4 12.0ページ/分
A3 10.9ページ/分
用紙サイズ A3、B4、A4、B5、A5、レター、リーガル、ハガキ、ユーザ定義サイズ(紙幅100〜297mm、長さ148〜420mm)、長尺紙(紙幅297mm固定、長さ420〜900mm)注2
給紙容量
(64g/m2)
給紙カセット 150枚×1段(A3〜ハガキ)
250枚×1段(A3〜A5、レター、リーガル)
給紙トレイ 100枚(オプション)
(A3〜A5、レター、リーガル、長尺紙(紙幅100〜297mm、長さ420mm〜900mm)、 ユーザ定義サイズ、官製ハガキ:50枚)
オプション給紙 拡張給紙ユニット-A:250枚カセット給紙(A3〜A5、レター、リーガル)×1
拡張給紙ユニット-B:550枚カセット給紙(A3〜A5、レター、リーガル)×1
※最大2個増設可能(混在可)
最大給紙枚数 1500枚
用紙種類 MPカセット:普通紙/再生紙(60〜135g/m2)、官製ハガキ、OHPフィルム(乾式PPC用)、ラベル紙(乾式PPC)
給紙カセット:普通紙/再生紙(60〜135g/m2)
排紙方式(64g/m2) フェースダウン:250枚
両面印刷   オプション(XL-DUPW1必須)
対応用紙サイズ A3、A4横、A5横、B4、B5横、リーガル、レター横
対応プリンタシーケンス XLプリンタドライバ(Windows(R) XP/Me/98/95、Windows(R) 2000、Windows Server 2003、WindowsNT4.0)ESC/P
対応ネットワーク TCP/IP(Windows(R) XP、Me/98/95、Windows(R) 2000、WindowsNT4.0、NetWare5)
SNMP(MIB-II、プリンタMIB)、IPP、HTTP
インタフェース IEEE1284準拠双方向パラレルインタフェース/LANインタフェース (100BASE-TX/10BASE-T共用)/USB1.1
搭載CPU RISCチップ:PowerPC405GP (200MHz)
内蔵メモリ 32MB(最大160MBまで増設可能)
オプションメモリ 64/128MB
使用条件 温度:10℃〜32℃、湿度:15%〜85%RH (結露しないこと)
電源 AC100V±10%
消費電力 最大 1100W
パワーセーブ時 20W(5分以降約10W)
稼働音 稼働時:標準 53dB(A)
待機時 34dB(A)
外形寸法(W×D×H)mm 505×376[592]×324(本体のみ)注6
505×445[661]×324(両面ユニット装着時)
505×456[592]×324(給紙トレイ装着時)注7
505×376[592]×436(拡張給紙ユニット-A 1段装着時)注7
505×376[592]×467(拡張給紙ユニット-B 1段装着時)注7
505×376[592]×548(拡張給紙ユニット-A 2段装着時)注7
505×376[592]×610(拡張給紙ユニット-B 2段装着時)注7
505×376[592]×579(拡張給紙ユニット-A 1段+拡張給紙 ユニット-B 1段装着時)注7
質量 約19.5Kg(消耗品含まず)
装置寿命 5年または60万ページ
添付品 電源コード(XL-6200は変換プラグ添付)、プロセスカートリッジ注8、A3ユニバーサルカセット注10、プリンタユーティリティ(CD-ROM)、取扱説明書、保証書、用紙について、設置ガイド、用紙サイズラベル
注1: 同一原稿を連続印刷した場合。(XL-5770-5370/5350では、加熱防止のため、連続印刷中に印刷速度が低下する場合があります。また、装置の状態により最大±0.3枚/分の差が発生します)
注2: A4、B5、A5、レター、ハガキは横送りです。長尺紙に印刷する場合は下端余白を充分にとって(10mm以上)印刷してください。全領域(全長)に印刷すると印刷内容の下端が欠ける場合があります。
注3: 使用される紙種、使用環境により印刷品質に差異が生じる場合がありますので、事前に試し印刷で支障が無いことを確認してください。
注4: 拡張スタッカユニット装着時は拡張給紙ユニットが必須。
注5: パワーセーブに入ってから5分間は、16W、5分以降は10Wとなります。
注6: A4以下(A4、B5、A5、レター)の用紙使用時はカセットを縮小。
注7: 両面ユニットを装着した場合の奥行寸法(D)は+69mm。
注8: 両面ユニットを装着した場合の奥行寸法(D)は+70mm。
注9: 約6,000ページ印刷可能(A4、印刷率5%)。XL-6200/5770/5370/5350はプロセスカートリッジが寿命になると印刷は停止します。
注10: XL-5770/5370/5350は250枚、XL-6200は500枚。
注11: プロセスカートリッジは約25,000ページ、トナーカートリッジは約2,500ページ印刷可能。(A4、印刷率5%)
注12: プロセスカートリッジは約10,000ページ、トナーカートリッジは約1,500ページ印刷可能。(A4、印刷率5%)


■外形寸法

外形寸法
注1: 標準構成時
注2: 給紙カセット延長時
注3: 拡張給紙ユニット-A(250枚)を1段搭載時
注4: 拡張給紙ユニット-B(550枚)を1段搭載時
注5: 拡張給紙ユニット-A(250枚)を2段搭載時
注6: 拡張給紙ユニット-A(250枚)と拡張給紙ユニット-B(500枚)を搭載時
注7: 拡張給紙ユニット-B(550枚)を2段搭載時
注8: 両面ユニット装着時
注9: 給紙トレイ搭載時
注10: 給紙トレイと両面ユニットを搭載時
注11: 給紙トレイ使用時


■対応パソコン
富士通 FMVシリーズ
他社 AT互換機
Windows(R) 環境で専用プリンタドライバにより印刷可能(他のプリンタドライバでは使用できません)。


■プリンタシーケンス別機能
データ処理解像度 XLドライバ XL-6200 標準メモリ時:300dpi(FEIT:600dpi相当)/ 600dpi(FEIT:1200dpi相当)/1200dpi注2
XL-5770 標準メモリ時:300dpi(FEIT:600dpi相当)/ 600dpi(FEIT:1200dpi相当)/1200dpi
XL-5370 標準メモリ時:300dpi(FEIT:600dpi相当)/ 600dpi(FEIT:1200dpi相当)/1200dpi
XL-5350 標準メモリ時:300dpi(FEIT:600dpi相当)/ 600dpi(FEIT:1200dpi相当)/1200dpi注2
ESC/P 180dpi
拡縮機能 XLドライバ XL-6200 Windows(R) XP/Me/98/95、
Windows(R) 2000、
WindowsNT(R) 4.0
Windows Server(TM) 2003
出力用紙固定自動拡縮、イメージサイズ調整±50%
XL-5770 
XL-5370 
XL-5350 
ESC/P   70%、75%縮小、リスト印刷(15インチ→A4横、15インチ→B4横)
ページレイアウト機能 XLドライバ Windows(R) XP/Me/98/95、
Windows(R) 2000、
WindowsNT(R) 4.0
Windows Server(TM) 2003
N-up(複数ページレイアウト機能)印刷(1、2、4、8、16up)レイアウト枠
XLドライバ以外
部単位印刷機能 XLドライバ  Windows(R) XP/Me/98/95、
Windows(R) 2000、
WindowsNT(R) 4.0
Windows Server(TM) 2003
オプションメモリ64MB以上を増設した場合に有効注3
XLドライバ以外
内蔵フォント XLドライバ
ESC/P     明朝体およびゴシック体:40ドット(JIS第一水準および第二水準)
注1: 1200dpi相当=200dpi相当×600dpi
注2: メモリの増設が必要です。
注3: オプションメモリ64MBを増設していない場合、プリントサーバがWindows(R) 2000、 Windows Server(TM) 2003、Windows(R) XP、 WindowsNT(R) 4.0であれば、部単位印刷機能は利用可能です。


■出力用紙の目安
XL-5770/5370(300dpi/600dpi/1200dpi)
  片面 両面
標準(32MB) A3 A3
※: 1200dpi印刷では印刷データの容量によってA4サイズを超える両面印刷時に、メモリ増設が必要となります。


ESC/Pはセイコーエプソン(株)の登録商標です。Microsoft、MS-DOS、Windows、WindowsNT、Windows Serverは米国Microsoft社の米国およびその他の国での登録商標です。Windows(R) MeはMicrosoft(R) Windows(R) Millennium Editionの略称です。NetWareは米国Novell,Inc.の登録商標です。Intranet Wareは米国Novell,Inc.の商標です。PowerPC、PowerPC405GPは、米国International Business Machines Corporationの商標です。その他一般に製品名、社名は各社の商標または登録商標です。
本カタログに記載の製品価格には消費税は含まれておりません。また導入および修理に当たっての配送、設置、インストール、操作指導に要する料金および廃却に伴う費用などは含まれておりません。
プリンタ本体は日本国内仕様であり、海外での保守サービスおよび技術サポートは行なっておりません。なお、お客様の責任において海外に持ち出される場合は輸出許可証が必要となる場合がありますのでご注意ください。
本製品の保守部品の最低保有期間は製造終了後5年です。
誤操作や故障などによる損害などの責任を当社では一切負いかねます。
本カタログのプリンタにはプリンタケーブルは付属していません。別途ご購入ください。
本製品(本体)の保証期間は6か月です。
本カタログに記載された製品は、日本国内仕様であり、添付のドライバなどは、各OSの日本語版にのみ対応しております。
本カタログの製品の仕様その他は改良などの目的で予告なく変更する場合があります。


純正プロセスカ-トリッジをおすすめします。
富士通プリンタは、純正のプロセスカートリッジ使用時に最高の印字品質が得られるよう設計されています。(XL-6200/5770/5370/5350は純正プロセスカートリッジしか使用できません)
純正品以外のものをご使用になりますと、プリンタ本体の故障の原因になったり、印刷品質が低下するなど、本来の性能が発揮できない場合があります。


Printia LASER XL-5370 製品情報

仕様 オプション&サプライ

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