| (注1) |
カスタムメイド標準構成とIDE-RAIDモデルの型名です。仕様変更後の型名につきましては「FMVシリーズシステム構成図」等をご覧ください。 |
| (注2) |
カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名、仕様変更に必要な型名につきましては「FMVシリーズシステム構成図」等をご覧ください。 |
| (注3) |
IDE-RAIDモデルではカスタムメイドによる変更はできません。 |
| (注4) |
ハードディスクは2つのパーティションに分割されています。パーティション1(Cドライブ)の容量は、Windows(R) 2000では4GB、それ以外のモデルは2GBで、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残りのすべてとなります。なお、各パーティションのファイルシステムは以下の通りです。
パーティション1 Windows(R) 2000モデル:FAT32、その他のモデル:FAT
パーティション2 Windows(R) 2000/WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS、Windows(R) Me/Windows(R) 98/Windows(R) 95モデル:FAT32 |
| (注5) |
表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードをご確認の上接続してください。 |
| (注6) |
アナログ出力のみ表示可能です。 |
| (注7) |
スピーカは別売となります。 |
| (注8) |
USBポートはWindows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98/Windows(R) 95(4.00.950B以降)でのサポートとなります。 |
| (注9) |
空ベイ、空スロットの数、重量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。 |
| (注10) |
標準搭載のデバイスを取外してのストレージベイの使用はできません。 |
| (注11) |
最大供給電流: 約3.0A/100V(300W) |
| (注12) |
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論で除したものです。 |
| (注13) |
Intel(R) Pentium(R) lllプロセッサの「ストリーミングSIMD拡張命令」は、Windows(R) 95上のアプリケーションからは使用できませんのでご注意ください。 |
| (注14) |
標準搭載/増設用メモリは100MHz対応です。 |
| (注15) |
Intel(R) Dynamic Video Memory Technology(DVMT)を使用しており、パソコンの動作状態によりメモリ容量が変化します。 |
| (注16) |
アナログインタフェースからとデジタルインタフェースからの同時出力はできません。 |
| (注17) |
ハーフサイズのバスへ搭載可能なカード長は、上・中段176mm、下段120mmまでとなります。 |
| (注18) |
ハーフサイズのバスへ搭載可能なカード長は、上下段とも176mm(FMV-6633CL6sの下段は120mm)までとなります。 |
| (注19) |
縦置き時は添付の縦置き用フットを使用して下さい。縦置き用フット装着時は200×386×361mm(W×D×H)となります。また、横置き時、本体の上におけるディスプレイは17型(但し、19kg以下)までとなります。 |
| (注20) |
縦置き時は添付の縦置き用フットを使用して下さい。縦置き用フット装着時は160×322×325mm(W×D×H)となります。また、横置き時、本体の上におけるディスプレイは17型(但し、19kg以下)までとなります。 |
| (注21) |
ディスプレイ部分垂直時。 |
| (注22) |
IDE-RAIDモデル選択時は40.0GBのHDDを2基搭載し、IDE-RAIDカードでPCI×1を占有します。FMV-610GTX6、6866TX6の場合はフロントアクセス対応のため、5インチベイ×2を占有し、HDD専用ベイ×2が空きベイとなります。 |
| (注23) |
メモリを追加/変更する場合は、同じ容量のメモリを2枚1組で搭載する必要があります。 |