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本ページで紹介している機種は、2001年10月発表のものです。中には現在発売されていないものも
含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。

FMV
オプション
便利な機能を自由自在に選べる。
豊富なオプションをラインアップ。

スイーベルユニット
オプションCX
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左右80°回転が可能なスイーベルユニット(FMV-CXSV2)をオプションでご用意。対面業務などで利用する場合でも、見やすい角度でスムーズな業務が行えます。また、背面カバーによりケーブル類を格納することでより快適な操作環境を実現します。
スイーベルユニット
背面カバー
背面カバー

タッチパネル
オプションCX
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専用のタッチペンで画面に触れるだけで簡単に操作できるタッチパネルユニット(FMV-CXTP1)をご用意。これまでにない快適な操作環境を提供します。
タッチパネルユニット

タッチパネルユニット(FMV-CXTP1)

ワイヤレスネットワーク

無線LANソリューション

ワイヤレスLANステーション
オプション全機種

最大11Mbpsの高速無線LAN(IEEE802.11b準拠)環境を提供します。ワイヤレスLANカードを搭載した複数のパソコン同士によるネットワーク構築はもちろん、ワイヤレスLANステーションを使用することで、既存の有線LANと共存した大規模ネットワークの構築も可能です。また送信データを暗号化したり、アクセス可能なパソコンを限定することで不正なアクセスを防止することもできます。
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WiFi
ワイヤレスステーション
ワイヤレスステーション
(FMWT-501)
ワイヤレスLANカード
ワイヤレスLANカード
(FMV-W182)
※CXシリーズを除く。

ワイヤレスLANの構築メリット

ワイヤレスLANは、接触不良や断線など、ケーブルが原因のトラブルからパソコンを解放します。また、フロアレイアウトの変更等、パソコンを移設する場合に発生するわずらわしい配線工事やネットワークの設定変更が不要になるなど、運用コスト/工数の低減に貢献します。
※「Wi-Fi」とは無線LANの相互接続性を保証する団体「WECA(Wireless Ethernet Compatibility Alliance)」の相互運用性テストをクリアした製品であることを示します。

既存の有線LANと共存したネットワーク構築が可能


ネットワーク構築

[ワイヤレスLANステーション・ワイヤレスLANカード使用上の注意]
この機器の使用周波数は2.4GHzです。この周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか、他のワイヤレスLANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体識別用構内無線局、免許を必要としない特定小電力無線局、アマチュア無線局等(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。
1.この機器の使用前に、近くに医療機関や工場がないことを確認してください。
2.万が一、この機器と「他の無線局」との間に電波干渉が生じた場合には、速やかにこの機器の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または機器の運用を停止してください。
※心臓用ペースメーカ等の医療機器からは22cm以上離してご使用ください。推奨通信距離は見通し半径25m以内ですが、壁の有無など使用環境により、通信可能範囲は異なります。



高画質ディスプレイ

液晶ディスプレイ
オプションTXSLFLCLML
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富士通独自のMVA(Multi-domain Vertical Alignment)パネルの搭載により、明るく色鮮やかな高画質と上下左右170°のワイドな視野角を実現。どの角度からでもくっきりとした美しい画面を見ることができます。SXGA(1280×1024)の高解像度を19型CRTに匹敵する表示領域で実現した17型大画面のVL-1710SSをはじめ豊富なラインアップをご用意しています。
液晶ディスプレイ

CRTディスプレイ
オプションTXSLFLCLML
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フルフラットのスーパーファインピッチFDトリニトロン管を採用した21型では、USBハブ機能を装備。さらに、フルフラットダイヤモンドトロン管を採用した17型や、スモールサイズの15型など、多彩なラインアップにより用途に応じてCRTディスプレイがお選びいただけます。
CRTディスプレイ

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富士通のPCは正規のMicrosoft(R) Windows(R) を搭載しています。
www.microsoft.com/piracy/howtotell

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