| 注1 |
カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名、仕様変更に必要な型名につきましては「FMVシリーズシステム構成図」等をご覧ください。 |
| 注2 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの標準搭載メモリは64MB、その他のOSモデルの標準搭載メモリは128MBとなります。 |
| 注3 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの最大メモリ容量は512MBとなります。 |
| 注4 |
IDE-RAIDモデルではカスタムメイドによる変更はできません。 |
| 注5 |
ハードディスクは2つのパーティションに分割されています。パーティション1(Cドライブ)の容量は、Windows(R) XP/Windows(R) 2000モデルでは16GB、その他のモデルでは4GBで、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残りのすべてとなります。なお、各パーティションのファイルシステムは以下の通りです。
【パーティション1】Windows(R) XPモデル:NTFS,Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32,WindowsNT(R) 4.0モデル:FAT、
【パーティション2】Windows(R) XP/Windows(R) 2000/WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS,Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32。 |
| 注6 |
IDE-RAIDモデル選択時はHDDを2基搭載し、IDE-RAIDカードでPCI×1を占有します。FMV-7000TXの場合はフロントアクセス対応のため、5インチベイ×2を占有し、HDD専用ベイ×2が空ベイとなります。FMV-611GSL7e/FMV-7000FLの場合はHDDベイ、3.5インチベイを占有し、空ベイはなくなります。 |
| 注7 |
表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認のうえ接続してください。 |
| 注8 |
アナログ出力のみ表示可能です。 |
| 注9 |
Intel Dynamic Video Memory Technology(DVNT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が変化します。 |
| 注10 |
スピーカは別売となります。 |
| 注11 |
アナログインターフェイスからとデジタルインターフェイスからの同時出力はできません。 |
| 注12 |
USBポートはWindowsNT(R) 4.0モデルではサポートしておりません。 |
| 注13 |
カスタムメイドでスマートカードリーダ/ライタを選択した場合、USBコネクタ×1を使用します。 |
| 注14 |
空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。 |
| 注15 |
標準搭載のデバイスを取り外してのファイルベイの使用はできません。 |
| 注16 |
ハーフサイズのバスへの搭載可能なカード長は、上・中段176mm、下段120mmまでとなります。 |
| 注17 |
最大供給電流:約3.0A/100V(300W)。 |
| 注18 |
横置き時、本体の上におけるディスプレイは17型(但し、19kg以下)までとなります。 |
| 注19 |
Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ-900MHzを搭載したモデルはPC100での動作になります。 |
| 注20 |
FMV-6000CLsではFD媒体をOASYS文書フロッピィに初期化(フォーマット)することはできません。 |
| 注21 |
ハーフサイズのバスへの搭載可能なカード長は、上下段176mm(FMV-6000CLsの下段は120mm)までとなります。 |
| 注22 |
ディスプレイ部分垂直時。 |
| 注23 |
本体の電源とアウトレットは非連動です。 |
| 注24 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは8MB、その他のOSモデルは16MBとなります。 |
| 注25 |
ハーフサイズの搭載可能なPCIカード長は、上二段176mmまでとなります。 |
| 注26 |
カスタムメイドでグラフィックカード変更をした場合のみ(デジタルインタフェース接続時は1024×768、1,677万色まで)。 |