| 品名 |
FMV‐7000TX |
| モデル |
標準構成 |
IDE-RAID |
プレインストールモデル
(いずれか一つを選択) |
Windows(R) XP
Proモデル |
Windows(R) XP
Proモデル |
Windows(R)
2000モデル |
Windows(R)
2000モデル |
WindowsNT(R)
4.0モデル |
WindowsNT(R)
4.0モデル |
Windows(R)
Meモデル |
− |
Windows(R)
98モデル |
− |
| CPU注1 |
標準
Intel(R) Pentium(R) 4プロセッサ-1.50GHz
|
カスタムメイド
Intel(R) Pentium(R) 4プロセッサ-1.70GHz
|
| Intel(R) Pentium(R) 4プロセッサ-2GHz |
| チップセット |
Intel社製 845 Chipset |
| システムバス |
400MHz |
キャッシュメモリ
(CPU内蔵) |
1次 |
8KB |
| 2次 |
256KB |
| メインメモリ |
標準注1 |
128MB(SDRAM/PC133、ECC) |
| 最大 |
1.5GB注3 |
| 内蔵FDD |
3.5インチ(3モード 720KB/1.2MB/1.44MB) |
|
内蔵HDD注1 注4 注5
|
|
40GB |
80GB×2
(フロントアクセス対応)注6 |
| Ultra DMA対応 |
UltraDMA/100 |
| 内蔵CD-ROM注1 注4 |
最大40倍速(平均28倍速) |
| 内蔵ディスプレイ |
− |
| 表示機能 |
CRT
表示注7 |
640×480ドット |
1,677万色 |
| 800×600ドット |
1,677万色 |
1,024×768
ドット |
1,677万色 |
1,280×1,024
ドット |
1,677万色 |
1,600×1,200
ドット |
1,677万色 |
| 標準搭載LCD |
− |
グラフィック
アクセラレータ |
ATI社製 RADEON(TM) VE16MB DDR ATX(AGP 4X)注1 注4 |
| VRAM容量 |
16MB注1 |
| オーディオ機能注10 |
Analog Devices社製 AD1885 |
インタ
フェース |
ディスプレイ |
アナログRGB Mini D-SUB(メス)15ピン×1 |
| キーボード/マウス |
PS/2タイプ: Mini DIN(メス) 6ピン×2
(キーボード専用×1、マウス専用×1) |
| シリアルポート |
RS-232C:D-SUB(オス)9ピン×2(16550A互換) |
| パラレルポート |
セントロニクス準拠:D-SUB(メス)25ピン×1 |
| サウンド |
Line-in、Line-out、マイク(リア) |
| ネットワーク |
100BASE-TX/10BASE-T対応LAN
インタフェース(RJ45)×1、
Wakeup on LAN機能、Alert on LAN機能装備 |
| USBポート注12 |
USBコネクタ 4ピン×4
(フロント×1、リア×3注13) |
ファイルベイ
注14 注15 |
フロント
[空き] |
3.5インチ×1[0]、
5インチ×3[2] |
3.5インチ×1[0]、
5インチ×3[0]注6 |
| 内蔵[空き] |
HDD専用×2[1] |
HDD専用×2[2]注6 |
| 拡張バス[空き] |
AGP(フル)×1[0](グラフィックカード実装済)、PCI(フル)×3[3]、PCI(ハーフ)×2[2]注25 |
AGP(フル)×1[0](グラフィックカード実装済)、PCI(フル)×3[3]、PCI(ハーフ)×2[1]注6 注25 |
| キーボード |
OADGキーボード(109キー)添付注1 注4 |
| マウス |
PS2/スクロールマウス標準添付注1 注4 |
| 電源 |
入力電圧注17
/周波数 |
AC100V(アウトレット付き)、50/60Hz |
| 入力コンセント |
平行2Pアース付き(2P変換プラグ付き)、
アウトレット用ケーブル添付 |
| 外形寸法(W×D×H) |
210×440×420mm |
| 質量(注14) |
約14.5kg |
約16.5kg |
| 使用環境 |
温度10〜35℃、湿度20〜80% |
| 注1 |
カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名、仕様変更に必要な型名につきましては「FMVシリーズシステム構成図」等をご覧ください。 |
| 注2 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの標準搭載メモリは64MB、その他のOSモデルの標準搭載メモリは128MBとなります。 |
| 注3 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの最大メモリ容量は512MBとなります。 |
| 注4 |
IDE-RAIDモデルではカスタムメイドによる変更はできません。 |
| 注5 |
ハードディスクは2つのパーティションに分割されています。パーティション1(Cドライブ)の容量は、Windows(R) XP/Windows(R) 2000モデルでは16GB、その他のモデルでは4GBで、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残りのすべてとなります。なお、各パーティションのファイルシステムは以下の通りです。
【パーティション1】Windows(R) XPモデル:NTFS,Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32,WindowsNT(R) 4.0モデル:FAT、
【パーティション2】Windows(R) XP/Windows(R) 2000/WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS,Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32。 |
| 注6 |
IDE-RAIDモデル選択時はHDDを2基搭載し、IDE-RAIDカードでPCI×1を占有します。FMV-7000TXの場合はフロントアクセス対応のため、5インチベイ×2を占有し、HDD専用ベイ×2が空ベイとなります。FMV-611GSL7e/FMV-7000FLの場合はHDDベイ、3.5インチベイを占有し、空ベイはなくなります。 |
| 注7 |
表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認のうえ接続してください。 |
| 注8 |
アナログ出力のみ表示可能です。 |
| 注9 |
Intel Dynamic Video Memory Technology(DVNT)を使用しており、パソコンの動作状況によりメモリ容量が変化します。 |
| 注10 |
スピーカは別売となります。 |
| 注11 |
アナログインターフェイスからとデジタルインターフェイスからの同時出力はできません。 |
| 注12 |
USBポートはWindowsNT(R) 4.0モデルではサポートしておりません。 |
| 注13 |
カスタムメイドでスマートカードリーダ/ライタを選択した場合、USBコネクタ×1を使用します。 |
| 注14 |
空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。 |
| 注15 |
標準搭載のデバイスを取り外してのファイルベイの使用はできません。 |
| 注16 |
ハーフサイズのバスへの搭載可能なカード長は、上・中段176mm、下段120mmまでとなります。 |
| 注17 |
最大供給電流:約3.0A/100V(300W)。 |
| 注18 |
横置き時、本体の上におけるディスプレイは17型(但し、19kg以下)までとなります。 |
| 注19 |
Intel(R) Celeron(TM) プロセッサ-900MHzを搭載したモデルはPC100での動作になります。 |
| 注20 |
FMV-6000CLsではFD媒体をOASYS文書フロッピィに初期化(フォーマット)することはできません。 |
| 注21 |
ハーフサイズのバスへの搭載可能なカード長は、上下段176mm(FMV-6000CLsの下段は120mm)までとなります。 |
| 注22 |
ディスプレイ部分垂直時。 |
| 注23 |
本体の電源とアウトレットは非連動です。 |
| 注24 |
Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは8MB、その他のOSモデルは16MBとなります。 |
| 注25 |
ハーフサイズの搭載可能なPCIカード長は、上二段176mmまでとなります。 |
| 注26 |
カスタムメイドでグラフィックカード変更をした場合のみ(デジタルインタフェース接続時は1024×768、1,677万色まで)。 |