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本ページで紹介している機種は、2002年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。
| CPUの変更 |
| 多様なクロック数のCPUをご用意。豊富なラインアップの中から、システムに応じた最適なCPUがお選びいただけます。 |
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| メモリ容量の変更 |
| 標準の64/128MBから最大512MB(FMV-7000TX2は1.5GB、FMV-7000FL2/7000CL2は1GB)までの増設が可能です。 |
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| HDD容量の変更 |
| 標準の40GBから80GBへの変更が可能。大容量データの保存を可能にします。(FMV-6000CX2は標準の20.4GBから40GBへの変更が可能。) |
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| CD-ROMからCD-R/RWへの変更 |
| バッファアンダーラン防止機能を内蔵。CD-R/RW媒体への書き込み時の誤操作を防止し、安定した書き込みを実現します。またFMV-6000CL2/6000CL2sではCD-ROMなしモデルもお選びいただけます。(Windows NT(R) 4.0モデルを除く。) |
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| 光磁気ディスクユニットの追加 |
| 最大1.3GB(セキュリティ対応)、もしくは最大640MBの光磁気ディスクユニットを追加することが可能です。大容量プログラム/イメージデータなど大切なデータのバックアップを持ち運ぶことができます。 |
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| SCSIカードの追加注1 |
SCSIカード(Ultra SCSI対応注2、PCI接続)を追加搭載します。
注1: SCSIカードの追加/セキュリティ対応LANカードの追加両方の同時選択はできません。
注2: SCSI-2対応機器も接続可能です。この場合、接続した機器はSCSI-2機器として動作します。 |
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| セキュリティ対応LANカードの追加注1 |
暗号化通信をカード側で処理することにより、CPUに負荷をかけずに高度なセキュリティ通信が可能なLANカードを追加搭載します。
【詳細についてはこちらをご覧ください。】
注1: SCSIカードの追加/セキュリティ対応LANカードの追加両方の同時選択はできません。 |
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| アプリケーションソフトの追加 |
Microsoft(R) Office XP Personal/Professionalを追加可能です。
(同時選択はできません。) |
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| 〔FMV-7000TX2の場合〕 |
| ATI社製RADEONTMVE 16MB DDR ATX |
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| Gigabyte社製GV-GF3000D-64は、高速グラフィックチップセットNVIDIA(R) GeForce3TM(VRAM DDR 64MB)を搭載することにより、3Dグラフィック性能を大幅に向上。Windows上で快適な操作を実現します。 |
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| 〔FMV-7000FL2の場合〕 |
| ATI社製RADEONTMVE 16MB DDR LP |
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| ATI社製RADEONTM7500 32MB DDR LP |
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| 高速グラフィックカードATI社製RADEONTM7500に変更することにより、グラフィック性能をさらに向上させ、高解像度(1600×1200ドット)の出力を実現。またデジタルディスプレイへの接続が可能となり、色鮮やかで高画質画像の表示ができます。 |
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カスタムメイド変更出荷時はデジタル出力。添付のVGAアダプタを使用することでアナログ出力が可能です。 なお、アナログとデジタルの同時出力・表示はできません。 |
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| ワイヤレスキーボード/マウスへ変更することにより、快適な作業環境を実現します。またキーボードの縦置きが可能。使用しない時は、大幅な省スペース化を実現します。 |
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| 筐体のフロントパネル(FMV-6000CX2はスピーカーカバーとバックパネル)を標準のライトグレーからお好みの4色へ変更することができます。PCの使用目的ごとに色を分けるなど、用途に合わせて筐体色をお選びいただけます。 |
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| ※写真はFMV-6000CX2の背面です。 |
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