Fujitsu The Possibilities are Infinite


本ページで紹介している機種は、2002年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。

FMV DesktopSeries Go Top
仕様
CX 液晶一体型
赤字で記した箇所はカスタムメイドで変更が可能です。
カスタムメイドメニューについてはこちらをご覧ください。
  CXシリーズ
品名 FMV-6000CX2
モデル 標準構成
CPU注1 Intel(R) Celeron(R) プロセッサ
1A GHz 1.30GHz
キャッシュ
メモリ
(CPU内蔵)
1次/2次 32KB/256KB
チップセット Intel(R) 815EG Chipset
システムバス 100MHz
メインメモリ 標準注1 64MB/128MB(SDRAM/PC133)注2
最大 512MB
メモリ
スロット(空)
2(1)
表示
機能
CRT
表示
注7
640×480ドット
800×600ドット
1,024×768ドット
1,280×1,024ドット
1,600×1,200ドット
標準搭載LCD
(解像度、表示色数)
15型LCD MVAパネル
最大1024×768ドッド、1,619万色
グラフィック
アクセラレータ
チップセットに内蔵
VRAM容量 8〜14MB(メインメモリと共有)注9
内蔵FDD 3.5インチ(3モード 720KB/1.2MB/1.44MB)注20
内蔵HDD
注1 注4 注5
20.4GB
  Ultra DMA対応 Ultra DMA/100対応
内蔵CD-ROM注1 注4 最大24倍速(平均17倍速)
オーディオ機能注10 チップセット内蔵+AC97コーデック
インタ
フェース
ディスプレイ
キーボード/マウス PS/2タイプ:Mini DIN(メス)6ピン×2
(キーボード専用×1、マウス専用×1)
シリアルポート RS-232C:D-SUB(オス)9ピン×1(16550A互換)
パラレルポート セントロニクス準拠:D-SUB(メス)25ピン×1
サウンド マイク、ヘッドフォン(サイド)
Line-in、Line-out(リア)、スピーカー内蔵
ネットワーク 100BASE-TX/10BASE-T対応LANインタフェース(RJ45)×1、
Wakeup onLAN機能、Alert on LAN機能装備注27
USBポート注12 USBコネクタ4ピン×4(サイド×2、リア×2)
拡張
ベイ
注14 注15
フロント[空き] 3.5インチ×1[0]、5インチ×1[0]
内蔵[空き] HDD専用×1[0]
拡張スロット[空き] PCMCIA2.1 TypeI/II×2 or TypeIII×1
キーボード PS/2OADGキーボード(109キー)標準添付注1注4
マウス PS/2スクロールマウス標準添付注1注4
電源 入力電圧注17
/周波数
AC100V/50/60Hz
入力コンセント 平行2P(ACアダプタ:別途アース端子有り)
消費電力注19 約48W 約57W
最大消費電力 175W
電磁妨害波規格 VCCIクラスA
省エネ法に
基づく
エネルギー
消費効率
注23
Windows(R) XP
Professionalモデル
R区分0.0015 R区分0.0011
Windows(R) XP
Home Editionモデル
Windows(R) 2000モデル R区分0.0015 R区分0.0011
WindowsNT(R) 4.0モデル R区分0.0160 R区分0.0133
Windows(R) Meモデル
Windows(R) 98モデル R区分0.0014 R区分0.0011
外形寸法(W×D×H) 390×238×429mm注22
質量注14 約11.5kg
使用環境 温度10〜35℃、湿度20〜80%
プレインストールOS
(いずれか一つを選択)
Windows(R) XP Professional
Windows(R) 2000
WindowsNT(R) 4.0
Windows(R) 98
注1 カスタムメイドにより選択オプションの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名、仕様変更に必要な型名につきましては「FMVシリーズシステム構成図」等をご覧ください。
注2 Windwos(R) Me/Windows(R) 98モデルの標準搭載メモリは64MB、その他のOSモデルの標準搭載メモリは128MBとなります。Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの最大メモリ容量は512MBとなります。Celeron(R) 搭載モデルでは、PC100での動作となります。
注3 Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルの最大メモリ容量は512MBとなります。
注4 IDE-RAIDモデルではカスタムメイドによる変更はできません。
注5 ハードディスクは2つのパーティションに分割されています。パーティション1(Cドライブ)の容量は、Windows(R) XP/Windows(R) 2000モデルでは16GB,その他のモデルでは4GBで、パーティション2(Dドライブ)の容量はその残りのすべてとなります。なお、各パーティションのファイルシステムは以下の通りです。【パーティション1】Windows(R) XPモデル:NTFS,Windows(R) 2000/Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32,WindowsNT(R) 4.0モデル:FAT、【パーティション2】Windows(R) XP/Windows(R) 2000/WindowsNT(R) 4.0モデル:NTFS,Windows(R) Me/Windows(R) 98モデル:FAT32。
注6 IDE-RAIDモデル選択時はHDDを2基搭載し、IDE-RAIDカードでPCI×1を占有します。FMV-7000TX2の場合はフロントアクセス対応のため、5インチベイ×2を占有し、HDD専用ベイ×2が空ベイとなります。FMV-7000FL2の場合はHDDベイ、3.5インチベイを占有し、空ベイはなくなります。
注7 表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上接続してください。
注8 アナログ出力のみ表示可能です。
注9 IntelDynamicVideoMemoryTechnology(DVMT)を使用しておりパソコンの動作状況によりメモリ容量が自動的に変化します。変更することはできません。
注10 スピーカは別売となります。
注11 アナログインタフェースからとデジタルインタフェースからの同時出力はできません。USBポートはWindowsNT(R) 4.0モデルではサポートしておりません。
注12 FMV-7000CL2はUSB2.0、その他のモデルはUSB1.1となります。
注13 カスタムメイドでスマートカードリーダ/ライタを選択した場合、USBコネクタ×1を使用します。
注14 空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。
注15 標準搭載のデバイスを取り外してのファイルベイの使用はできません。
注16 ハーフサイズのバスへの搭載可能なカード長は、上・中段176mm、下段120mmまでとなります。
注17 最大供給電流:約3.0A/100V(300W)。
注18 横置き時、本体の上におけるディスプレイは17型(但し、19kg以下)までとなります。
注19 標準構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。
注20 FMV-6000CL2sではFD媒体をOASYS文書フロッピィに初期化(フォーマット)することはできません。
注21 ハーフサイズの搭載可能なPCIカード長は、上下段176mm(FMV-7000CL2及びFMV-6000CL2sの下段は120mm)までとなります。
注22 ディスプレイ部分垂直時。
注23 エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論で除したものです。
注24 Windows(R) Me/Windows(R) 98モデルは8MB、その他のOSモデルは16MBとなります。
注25 ハーフサイズの搭載可能なPCIカード長は、上二段176mmまでとなります。
注26 カスタムメイドでグラフィックカード変更をした場合のみ(デジタルインタフェース接続時は1024×768、1677万色まで)。
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[CX]製品情報仕様カスタムメイドソフトウェア CLFLSLTX|CX]
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