| 工具不要で簡単開閉 |
筐体背面のボタンを押下しながら、側面カバーをスライドさせることで、側面カバーを開くことが可能です。また、筐体前面のカバーも簡単に開くことができます。メモリ、PCIカードや、HDD等の内蔵機器も簡単に増設することができます。
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| フロントアクセスユニット |
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本体カバーを開くことなくハードディスクを前面から交換することが可能。メンテナンスに要する時間を削減し、万が一のディスク故障時にも迅速なシステム復旧が可能です。標準モデルではカスタムメイドで一基搭載。IDE-RAIDモデルでは標準で二基搭載されます。
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フロントアクセス
ユニットからハードディスクを交換可能。 |
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| LCDで見やすいステータス表示機能 |
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デスクサイドに設置した場合でもひと目で装置のステータスを認識できます。
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| StandbyDisk Solo 2.1追加(カスタムメイド) |
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1台のHDD上でCドライブの定期バックアップが可能な「StandbyDisk Solo 2.1」を追加することにより、システムの安定稼動を実現。
*:IDE-RAIDモデルは除く。
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| スーパーマルチドライブ(カスタムメイド) |
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CD-ROMドライブからあらゆるメディアに対応したスーパーマルチドライブへの変更が可能。追記型DVDであるDVD+Rやマルチセッション形式での書き込みが可能なDVD+RWほか、各ディスクの高速記録に対応。ハードディスクの大容量バックアップの時間が大幅に短縮できます。
※詳細につきましては「カスタムメイドメニュー詳細」をご参照下さい。
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