
注1: |
Windows(R) 2000環境に関しての詳細は「Microsoft(R)
Windows(R) 2000環境をお求めのお客様へ」をご覧ください。 |

注2: |
AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM) アーキテクチャーに基づく性能基準であり、CPUの動作クロック周波数ではありません。本装置に搭載したCPU内部の最高動作クロック周波数は2500+では1833MHz、2800+では2083MHzです。 |
| 注3: |
カスタムメイドでメモリを選択している場合、空きスロットがないことがあります。 |

注4: |
Intel(R) Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。 |
| 注5: |
表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上接続してください。 |
| 注6: |
外付けディスプレイの解像度/発色数です。 |
| 注7: |
カスタムメイドでグラフィックカード追加時のアナログ出力時。デジタル出力時は最大1280×1024、1677万色となります。 |
| 注8: |
グラフィックアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。 |
| 注9: |
本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。パーティション1(Cドライブ)とパーティション2(Dドライブ)の容量は、それぞれカスタムメイドで選択された全容量の約50%ずつとなります。なお、各パーティションのファイルシステムは以下の通りです。
| 【パーティション1】 |
Windows(R) XPモデル:NTFS
Windows(R) 2000:FAT32 |
| 【パーティション2】 |
NTFS |
|
| 注10: |
S.M.A.R.T.対応(S.M.A.R.T.をご利用の際はDeskViewが必要となります)。 |
| 注11: |
すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。また、USB1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB1.1準拠の仕様でお使いになれます。 |
| 注12: |
空きベイ、空きスロットの数、質量はともにカスタムメイド標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外してのベイの使用はできません。 |
| 注13: |
カスタムメイドメニューの「グラフィックカード追加」専用スロットとなりますIDE-RAIDモデルでの使用はできません。 |
| 注14: |
カスタムメイドメニューの「グラフィックカード追加」専用スロットとなります。 |
| 注15: |
すべてのPCI Express x1規格の拡張カードについて動作保証するものではありません。 |
| 注16: |
リテーナー付きのカードは搭載不可。 |
| 注17: |
FMV-C330でCD-ROMなしモデルを選択してもベイの使用はできません。 |
| 注18: |
キーボードなしモデル選択時は添付されません。また、「ワイヤレスキーボード/マウスへの変更」、「USBマウス(光学式)への変更」のカスタムメイドメニューを選択することはできません。 |
| 注19: |
最大供給電流:約3.0A/100V(300VA)。 |
| 注20: |
標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 |

注21: |
Cool'n'Quiet(TM) Technology動作時の値です。 |
| 注22: |
FMV-K630を除く全ての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。 |
| 注23: |
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論で除したものです。 |
| 注24: |
横置き時、本体の上に置けるディスプレイの重量は、19kg以下までとなります。本体の排気口を塞がないようにご注意ください。 |
| 注25: |
日本語OSのみの動作保証となります。 |