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本ページで紹介している機種は、2005年10月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。

FMV-E5200 製品詳細

製品詳細 仕様 カスタマイズ

コンパクト・スリムタワー型
FMV-E5200

パフォーマンス性と拡張性を備えた、
ハイエンドユースのコンパクトスリムタワーPC。

希望小売価格※ (税別): 166,000円~
(税込):174,300円~
(ディスプレイは別売となります)
Windows(R) XP Professional、キーボードなしモデルの場合です。
OS Windows(R) XP Pro
CPU Intel(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 560J(3.60GHz)/570J(3.80GHz)
チップセット Intel(R) 915G Express メモリ 256MB(PC2-4200)
HDD 40GB CD-ROM 24倍速(薄型)
USB2.0 フロント×2、リア×4 空きスロット PCI(ハーフ)×2
LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T


  搭載OS
  Microsoft(R) Windows(R) XP Professional搭載

  ハイパフォーマンスCPUをサポート
  「ハイパースレッディングテクノロジー」(HTT)対応

1つのCPUをOS上で仮想的に2つのCPUとして動作させることによって、効率の良い処理が可能になります。
  「バッファ・オーバーフロー防止機能」(NX)

ワームやウイルスによってメモリに大量のデータが送り込まれ、プログラムが暴走するバッファ・オーバーフローが引き起こされる危険があります。この機能を持ったCPUと、Windows XP Service Pack2を組み合わせることで、バッファ・オーバーフローを防ぎます。

  優れた拡張性を持った「省スペース筐体」
 

幅99mmのスリムな筐体にオプティカルドライブ・内蔵フロッピィディスクドライブ・内蔵MOドライブを同時搭載可能。
内蔵MOドライブの代わりに、2ndハードディスクも搭載できます。


  PCを情報漏えいから守る「Portshutter」標準添付
  USBやCD-Rなど、データの書込みが可能なデバイスの利用を制限できるPortshutterを標準添付。

  OSが持つ暗号化機能をさらに強化できる「セキュリティチップ」標準搭載
  OSの暗号化機能で使われる暗号鍵をセキュリティチップ内に保存。
HDD内に暗号鍵を置かないため、暗号鍵を盗み出すことが出来なくなります。

  オプションメニュー
  データの消失を防ぐ、「IDE-RAIDモデル」
80Bのハードディスク2基へ同時に同一データを書き込むことで、片方のハードディスクが万一破損した場合でも、データの消失を防ぎます。
  情報を効率的に表示する「デュアルモニタ」
グラフィックカードを追加することによって、2台のモニタを同時に使うデュアルモニタ機能が利用できます。
 
注意:出力形式: ミニD-Sub15ピン(アナログ)×2

  FMVの特長
 
工具不要で簡単開閉

筐体につけられているロックをはずし、カバーをスライドさせるだけで、簡単に筐体カバーを開くことができます。PCIカードの増設などが簡単に行えます。