FMV-E5200 製品詳細 |
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パフォーマンス性と拡張性を備えた、
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| ※ | Windows(R) XP Professional、キーボードなしモデルの場合です。 |
| OS | Windows(R) XP Pro | ||
| CPU | Intel(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 560J(3.60GHz)/570J(3.80GHz) | ||
| チップセット | Intel(R) 915G Express | メモリ | 256MB(PC2-4200) |
| HDD | 40GB | CD-ROM | 24倍速(薄型) |
| USB2.0 | フロント×2、リア×4 | 空きスロット | PCI(ハーフ)×2 |
| LAN | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T | ||
| 搭載OS | |
| Microsoft(R) Windows(R) XP Professional搭載 |
| ハイパフォーマンスCPUをサポート | ||
| 「ハイパースレッディングテクノロジー」(HTT)対応 1つのCPUをOS上で仮想的に2つのCPUとして動作させることによって、効率の良い処理が可能になります。 |
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| 「バッファ・オーバーフロー防止機能」(NX) ワームやウイルスによってメモリに大量のデータが送り込まれ、プログラムが暴走するバッファ・オーバーフローが引き起こされる危険があります。この機能を持ったCPUと、Windows XP Service Pack2を組み合わせることで、バッファ・オーバーフローを防ぎます。 |
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| 優れた拡張性を持った「省スペース筐体」 | |
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幅99mmのスリムな筐体にオプティカルドライブ・内蔵フロッピィディスクドライブ・内蔵MOドライブを同時搭載可能。 |
| PCを情報漏えいから守る「Portshutter」標準添付 | |
| USBやCD-Rなど、データの書込みが可能なデバイスの利用を制限できるPortshutterを標準添付。 |
| OSが持つ暗号化機能をさらに強化できる「セキュリティチップ」標準搭載 | |
| OSの暗号化機能で使われる暗号鍵をセキュリティチップ内に保存。 HDD内に暗号鍵を置かないため、暗号鍵を盗み出すことが出来なくなります。 |
| オプションメニュー | |||
| データの消失を防ぐ、「IDE-RAIDモデル」 80Bのハードディスク2基へ同時に同一データを書き込むことで、片方のハードディスクが万一破損した場合でも、データの消失を防ぎます。 |
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| 情報を効率的に表示する「デュアルモニタ」 グラフィックカードを追加することによって、2台のモニタを同時に使うデュアルモニタ機能が利用できます。 |
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![]() 注意:出力形式: ミニD-Sub15ピン(アナログ)×2 |
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| FMVの特長 | |
工具不要で簡単開閉 筐体につけられているロックをはずし、カバーをスライドさせるだけで、簡単に筐体カバーを開くことができます。PCIカードの増設などが簡単に行えます。 |


