Fujitsu The Possibilities are Infinite

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本ページで紹介している機種は、2005年10月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承下さい。

FMV-W5210 製品詳細

製品詳細 仕様 外観 カスタマイズ  
ミドルタワー型 Wシリーズ
FMV-W5210
ビジネスの変化に対応できる高い拡張性を備えた、タワー型フラッグシップPC。
希望小売価格※ (税別):135,000円〜
(税込):141,750円〜
(ディスプレイは別売となります)
Windows(R) XP Professional、キーボードなしモデルの場合です。
OS Windows(R) XP Pro
CPU Pentium4 670(3.80GHz)/ 650(3.40GHz)/ 630(3GHz)
チップセット Intel(R)945G
Express
メモリ 256MB/512MB/
1GB/2GB
(DDR2-533)
HDD 40GB
80GB
160GB
RAID選択可能
ODD なし
厚型CD
厚型スーパーマルチ
USB2.0 フロント×2 リア×4 スロット PCI Express x16×1
PCI Express x1×2
PCI ×4
LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T

  搭載OS
 
Microsoft(R)Windows(R)XP Professional 搭載

  ハイパフォーマンスCPUをサポート
 
2MBの「大容量2次キャッシュメモリ」
2MB大容量2次キャッシュにより、一般的なアプリケーションの処理がより効率的になります。
「拡張版 Intel( SpeedStep( テクノロジ」(EIST)
運用中のプロセッサの動作電圧とコア周波数を調整、消費電力と発熱量を低減させます。
「バッファ・オーバーフロー防止機能」(NX)
ワームやウイルスによってメモリに大量のデータが送り込まれ、プログラムが暴走するバッファ・オーバーフローが引き起こされる危険があります。この機能を持ったCPUと、Windows XP Service Pack2を組み合わせることで、バッファ・オーバーフローを防ぎます。

  優れた拡張性
  CD-ROMドライブ搭載時、5インチファイルベイ×2、3.5インチファイルベイ×2の空きベイを確保。PCI Express×1(ハーフ)×2、PCI(フル)×4の空きスロットも備えています。

  高速インターフェース、「シリアルATA対応ハードディスク」標準搭載
 
従来のUltraATA/100の1.5倍のデータ転送速度を持ったシリアルATA対応 ハードディスクドライブ(40GB/80GB/160GB)を搭載可能。
  注意:フロントアクセスユニット選択時、IDE-RAIDモデル選択時はUltra ATA対応ハードディスクドライブになります。

  PCを情報漏えいから守る「Portshutter」標準添付 [セキュリティの詳細はこちら]
 
USBやCD-Rなど、データの書込みが可能なデバイスの利用を制限できるPortshutterを標準添付。

  OSが持つ暗号化機能をさらに強化できる「セキュリティチップ」標準搭載 [セキュリティの詳細はこちら]
 
OSの暗号化機能で使われる暗号鍵をセキュリティチップ内に保存。HDD内に暗号鍵を置かないため、暗号鍵を盗み出すことが出来なくなります。


  LCDで見やすいステータス表示
 
机の下に設置した場合でも、本体上面に配置されたLCDによってひと目で装置のステータスが確認できます。

  オプションメニュー
  データの消失を防ぐ、「IDE-RAIDモデル」
  80Bのハードディスク2基へ同時に同一データを書き込むことで、片方のハードディスクが万一破損した場合でも、データの消失を防ぎます。
  ハードディスクの交換が容易なフロントアクセスユニット
  本体カバーを開かずに、ハードディスクを前面から交換することが出来ます。
注意:交換用HDDは80GBのみ
注意:IDE-RAIDモデルは2基を標準搭載
注意:Ultra ATAのみ
  情報を効率的に表示する「デュアルモニタ」
  グラフィックカードを追加することによって、2台のモニタを同時に使うデュアルモニタ機能が利用できます。
  注意:出力形式: ミニD-Sub15ピン(アナログ)×1、DVI-I(デジタル)×1または、DVI-I(デジタル)×2