FMV-E5220 製品詳細
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最新テクノロジを随所に活かし高い拡張性を備えたハイエンドPC。
*ディスプレイは別売となります。 |
(注) Windows(R) XP Professional、キーボードなしモデルの場合です。
| OS | Windows(R) XP Professional 正規版 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| CPU |
Intel(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 670(3.80GHz) Intel(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 660(3.60GHz) |
||||
| チップ セット |
Intel(R) 945G Express | メモリ | 256MB / 512MB / 1GB / 2GB(DDR2-533) | ||
| HDD | 40GB(SATA) 80GB(SATA) 160GB(SATA) SATA-RAID選択可能 |
CD/DVD | 薄型CD 薄型DVD 薄型DVD-ROM&CD-R/RW 薄型スーパーマルチ |
||
| USB2.0 | フロント×2 リア×4 |
スロット | PCI×2 PCI Express x16×1 |
内蔵FDD | 3.5インチ (3モード) |
| LAN | 1000BASE-T/ 100BASE-TX/ 10BASE-T | ||||
搭載OS
Microsoft(R) Windows(R) XP Professional 正規版 搭載。
Eシリーズ筐体特長
CD/DVD、内蔵フロッピィディスクドライブ、Serial ATA RAID構成同時選択可能
幅99mmのスリムな筐体ながらも、RAID構成時でのCD/DVDドライブや内蔵フロッピィディスクドライブを同時搭載可能。
パフォーマンス 3.80GHz/3.60GHzの高速CPUを搭載
CPU対応表
| 対応機 | CPU名 | クロック周波数 |
2次キャッシュ | HTテクノロジ | EIST | DEP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| E5220 | Pentium 4 670 | 3.80GHz |
2MB | ○ |
○ |
○ |
| Pentium 4 660 | 3.60GHz | 2MB | ○ |
○ |
○ |
- 2MBの「大容量2次キャッシュメモリ」
- 「拡張版 Intel(R) SpeedStep(R) テクノロジ」(EIST)※1※3
運用中のプロセッサーの動作電圧とコア周波数をCPU負荷に応じて調整。消費電力と発熱量を低減させます。※1この機能をご利用になるには、OSの設定を出荷状態から変更する必要があります。
※3Windows 2000ではこの機能をご利用になれません。 - 「ハイパー・スレッディング・テクノロジ」(HTテクノロジ)
1つのCPUをOS上で仮想的に2つのCPUとして動作させることによって、効率の良い処理が可能になります。※この機能をご利用になられる場合、BIOSを「Enabled」に設定する必要があります。
※Windows 2000ではこの機能をご利用になれません。 - 「データ実行防止機能」(DEP)
ワームやウイルスによってメモリに大量のデータが送り込まれ、プログラムが暴走するバッファ・オーバーフローが引き起こされる危険があります。 この機能を持ったCPUと、Windows XP Service Pack2を組み合わせることで、バッファ・オーバーフローを防ぎます。
オプションメニュー
- データの消失を防ぐ、「RAIDモデル」
80GBのハードディスク2基へ同時に同一データを書き込むことで、片方のハードディスクが万一破損した場合でも、データの消失を防ぎます。
また、Serial ATA-RAIDに対応することで、従来のIDE-RAIDを大きく上回るパフォーマンスを発揮しています。
- 情報を効率的に表示する「デュアルモニタ」
グラフィックカードを追加することによって、2台のモニタを同時に使うデュアルモニタ機能が利用できます。
- グラフィックカード追加
カスタムメイドで選択可能なグラフィックカードを搭載することによって、3Dグラフィックの処理などをスムーズに行うことができます。
DVI(29ピン)×1をアナログRGBミニD-Sub(15ピン)×2に変換するマルチモニタケーブル添付。


