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本ページで紹介している機種は、2007年4月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。 また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

FMV-ESPRIMO 6つのこだわり ユーザビリティ


使いやすい設計やデザインにこだわり、操作性をさらに向上。

電源連動式サービスコンセントによる省エネルギー

標準装備 D5340 D5245 D5240 D5140
W5240 D3240

PC本体の電源をONにすると、同時にディスプレイの電源もONになる電源連動式サービスコンセントを採用。 本体電源OFF時と本体サスペンド時(ACPI S3時)にディスプレイへの電源供給がストップ。 ディスプレイの消し忘れを防ぎます。 また、ディスプレイの電源を本体より供給できるため、ケーブル混線を防ぎます。

工具不要で簡単開閉

全機種

筐体につけられているロックをはずし、カバーをスライドさせるだけで、簡単に筐体カバーを開くことができます。 PCIカードの増設などが簡単に行えます。

※FMV-W5240はPCIカード増設時工具が必要になります。

ユニバーサル・デザイン*1

「FMVをより多くのお客様に使いやすく」をめざして、ユニバーサル・デザインを推進しています。

見やすいキートップ*2

読みやすい書体で、より大きく表示。見やすさを高めています。

*2:本体標準添付のOADGキーボード(109Aキー)、別売オプション商品のOADGキーボード(109Aキー)、OADGキーボード(109キー/USB)にて対応。

コネクターを色分け

わかりやすい絵文字(ピクトグラム)

スピーカーやキーボードとパソコン本体の接続をわかりやすくするために、コネクターを色分けしています。

コントラストが高く、見やすい絵文字(ピクトグラム)を採用しています。 インターフェースの種別を分かりやすく工夫しています。

*1:ユニバーサル・デザインとは
できる限り多くの人々に利用可能なように、最初から意図して機器などをデザイン(計画・設計)すること。