Fujitsu The Possibilities are Infinite

  • 法人のお客様向け製品情報(パソコン、PCワークステーション、周辺機器)
  • サポート
  • ソリューション・導入事例
  • ショッピング(WEB MART)
  • ソリューション・導入事例

Windows Vista® Enterprise

OSの仮想化


Windows Vista® Enterprise では、以前のバージョンのOSを最大4つまで使用できる仮想OS環境を実現します。さらに、仮想OS環境で必要となる旧OSライセンス管理の必要もありません。新OSでのアプリケーションの互換性を確認したり、異なったOSの共存利用を行なうことで、スムーズなOS移行に向けたトータルなITコストの削減が図れます。

最大4つのOS環境を構築

Windows Vista® Enterprise では、1台のPCを使用する1人のユーザーが、仮想マシンに最大4つのオペレーティングシステムのコピーをインストールできます。

Windows Vista® Enterpriseでは4インスタンスまでゲストOSを利用可能

仮想マシン構築については、Virtual PC 2007 が無償で利用できます。
Virtual PCの無償ダウンロードはこちらから行えます。


旧OSのライセンス管理は、Enterprise(SA)付属のライセンスを利用することができます。別途パッケージ購入の必要はありません。※1

SAによるWindows Vista Enterpriseのダウングレード対象OS

  • Windows 95
  • Windows 98
  • Windows NT Workstation 4.0
  • Windows 2000 Professional
  • Windows XP Professional
Windows Vista® Enterprise 付属のライセンスを利用

※1:インストール用のマスタメディアはお客様でご用意いただく必要があります。
※2:プレインストールOSのライセンスはハードウェアに紐付いているため、仮想OS用ライセンス用に、パッケージを購入する必要があります。

クライアント環境を革新する Windows Vista® Enterprise