インテル® vPro™ テクノロジー ご紹介
インテル® vPro™ テクノロジーとリモートデスクトップ(出張先でのお客様対応が変わる)
リモートデスクトップ:Windows OSが標準でサポートしている機能でユーザー側にあるPCから、ネットワークで接続された遠隔地のPCをリモート操作する機能。
インテル® vPro™ テクノロジー搭載パソコンと富士通が提供する企業向けネットワークサービス「 FENICSⅡ ユニバーサルコネクト
」を組み合わせる事で、ビジネス現場からセキュリティ対策(暗号化)された安全な通信網を使って社内PCの電源をONとリモートディスクトップによる遠隔操作を実現します。
インテル® vPro™ テクノロジーでリモート電源オン(資産情報管理が変わる)
インテル® vPro™ テクノロジー搭載パソコンなら、IT管理部門で管理ソフトを使いどこのパソコンでも電源をリモートで入れ、夜間でも定期メンテが可能です。出張などで長期間起動されていないパソコンでも資産管理が可能。
インテル® vPro™ テクノロジーでリモートコントロール(遠隔サポートが変わる)
インテル® vPro™ テクノロジー搭載パソコンなら、相談者と同じ画面を見ながらIT管理者が対応出来るためスピーディで正確なサポートを行う事が出来る。又、IT管理者が直ぐに対応出来ない場合でも、相談者が帰宅した後に遠隔から不具合の原因究明が出来ます。BIOSパスワードの遠隔入力も出来ますのでセキュリティ対策を保持したままの対応や、BIOSの設定の確認及び変更も遠隔地から可能です。
(注)リモートコントロールを行うには運用管理ソフトが必要です。






