富士通株式会社
お客様各位
富士通 「 CLEARSURE 」 の利用規約
第1条(適用範囲)
- 本利用規約は、富士通株式会社(以下「富士通」といいます)が提供する、紛失・盗難対策ソリューション「CLEARSURE(クリアシュア)」サービス(以下「本サービス」といい、詳細は第2条に定めるものとします)を、第3条に定める利用者(以下「利用者」といいます)が利用する場合に適用されるものとします。
- 本利用規約とは別に、富士通が別途本サービスの利用条件(以下「利用条件」といいます)を定めた場合には、利用者は、当該利用条件に従って本サービスを利用するものとします。なお、本利用規約と利用条件の定めが異なる場合は、当該利用条件の定めが優先して適用されるものとします。
第2条(本サービスの内容)
- 富士通は利用者に対し本利用規約末尾記載の利用者専用ホームページ(以下「利用者専用ホームページ」といいます)を通じて以下のサービスを提供します。
- (1)株式会社ウィルコムが保有するPHSネットワーク(以下「PHSネットワーク」といいます)を利用した遠隔操作により、利用者が本利用規約末尾記載の本サービスの対象製品(以下「対象PC」といいます)に対して以下の処理命令(以下「コマンド」といいます)の発行を行うことができるサービス。なお、対象PCの位置情報を取得する場合、取得される対象PCの現在位置は、対象PCがカバーされるPHSネットワークの提供区域(以下「通信エリア」といいます)内の基地局の中で最も電波強度が強い基地局の所在地となります。
<1> PCのロック
対象PC起動時のBIOS処理を停止させることで対象PCのOSを起動できない状態にするとともに、対象PCの位置情報を含む実行結果情報を取得します。
<2> PCのデータ消去
対象PCに搭載された対象PCの暗号化ハードディスクまたは暗号化フラッシュメモリディスク(以下総称して「ハードディスク」といいます)の暗号化されたデータを復号するための暗号鍵を消去することにより、当該ハードディスクに保存されたデータを復元できなくするとともに、PCのロックを実行し、対象PCの位置情報を含む実行結果情報を取得します。
<3> PCのロック解除
PCのロックまたはPCのデータ消去のコマンドによってロックされた対象PCのロック状態を解除します。
<4> PCの位置情報取得
対象PCの位置情報を取得します。
- (2)対象PCにおけるコマンドの発行履歴を閲覧することができるサービス。
- 前項第(1)号で発行されたコマンドは、対象PCが、通信エリア内にある場合にのみ実行されます。なお、以下の場合には、対象PCが通信エリア内にあってもコマンドを実行できません。
- (1)対象PCのワイヤレススイッチがOFFになっている場合
- (2)対象PCのバッテリーの残量がない場合または著しく少ない場合
- (3)対象PCのバッテリーが取り外されている場合
- (4)電源ボタンの長押しにより対象PCの電源がOFF状態の場合
- (5)対象PCが故障等により動作しない状態にある場合
- (6)対象PCの周囲で大量の通信が行われている、または回線の輻湊により通信が行えない場合
- (7)対象PCが金属製のカバンの中にある等、良好な通信が行えない場合
- (8)対象PCの動作保証条件を超える環境の場合
- (9)対象PCがコマンドの受信をできない状態にある場合
- 本サービスの利用期間は本利用規約末尾記載のとおりとします。
- 本サービスの利用期間中に利用者が本サービスの利用を中止した場合でも、富士通は対象PCの購入金額の全部または一部の返還を行いません。
- 富士通は、本サービスに係る業務の一部または全部を第三者に委託できるものとします。
第3条(利用者および利用者登録)
- 利用者とは、以下の各号に定める者を総称したものをいいます。
- (1)本利用規約に同意のうえ富士通に対して利用者専用ホームページに定める方法で利用者登録(以下「利用者登録」といいます)を申請し、本サービスの利用に必要なログインID(以下「ログインID」といいます)およびパスワードの発行を受けた対象PCの管理者(以下「主端末管理者」といいます)。
- (2)主端末管理者が富士通に対して対象PCの管理者として追加登録した者(以下「端末管理者」といいます)。
- (3)主端末管理者または端末管理者より、特定の対象PCについて第2条第1項で定めるサービスの全部または一部を携帯電話、PC、スマートフォン等の端末にて実行するための専用URLおよびパスワードの発行を受け、利用者登録された者(以下「PC利用者サービス実行者」といいます)。
- 主端末管理者および端末管理者の権限は本利用規約末尾記載のとおりとします。
第4条(前提条件)
- 本サービスの利用には、利用者登録が必要となります。
- 利用者登録および本サービスの利用には、インターネットおよび電子メールを利用できる環境が必要です。
- 利用者登録には、電子メールアドレスが必要となります。なお、利用者登録にあたっては、フリーメールアドレスは使用できません。
- 本サービスの利用には、電子メールアドレスが必要となります。当該電子メールアドレスのメールアカウントが無効であると富士通が判断した場合、富士通は利用者の利用者登録を削除する場合があります。利用者登録が削除された場合、当該利用者は本サービスを利用することはできません。なお、当該削除された利用者が主端末管理者である場合、利用者のすべてが本サービスを利用できません。
- 利用者登録および本サービスの利用のために必要となる通信費用等は、利用者が負担するものとします。
- 対象PCおよびハードディスクに、本サービスの提供に支障が生じる変更を行った場合には、本サービスが提供されない場合があります。
- 本サービスの利用にあたっては、利用者専用ホームページに定める対象PCの初期設定が必要となります。なお、当該初期設定後の初回対象PC起動時には、初期登録通信が行われます。当該初期登録通信の際には、対象PCは通信エリア内にある必要があります。
第5条(本サービスに関するサポート)
- 本サービスに関して富士通は主端末管理者または端末管理者に対して電子メールにて以下のサポート(以下「本サポート」といいます)を提供します。
- (1)本サービスの利用方法、動作環境に関する質問、相談への対応
- (2)本サービスが利用できない場合の問題解決のための支援
- 本サポートの受付方法、受付時間、利用料金については、本利用規約末尾記載のとおりとします。
- 本サポートを利用する際にかかる通信費用等は主端末管理者または端末管理者が負担するものとします。
- 利用者は、以下の作業が本サポートの対象とならないことをあらかじめ了承するものとします。
- (1)富士通が利用者に代わりコマンド発行を行う作業
- (2)電子メールによるサポートが不可能または不適切と富士通が判断した場合のサポート作業
- (3)質問に対する作業が連続的かつ長時間にわたる作業
- (4)電話による対応または現地訪問対応による作業
- (5)マニュアルに記載されていないような通常想定できない使用方法に対するサポート作業
- (6)対象PCの故障、修理に対するサポート作業
- (7)PHSネットワーク、インターネット等の通信経路の状態・障害に対するサポート作業
- (8)本サービス以外のソフトウェア・対象PCに関するサポート作業
- (9)その他富士通が本サポートの対象とならないと判断した作業
- 本サポートは、本サービスに生じているトラブルの解決をお約束するものではありません。
- 富士通は、機能改善のため通信モジュールのファームウェアまたはデータの更新等を利用者への予告なく行う場合があります。
第6条(利用上の制約)
- 利用者は以下の行為を行ってはならないものとします。富士通は、以下のいずれかの行為に該当するか否かに関し調査が必要と判断した場合は利用者に対し調査の協力を求めることができ、利用者はこれに協力するものとします。
- (1)第三者のログインIDまたはパスワードを利用して本サービスを利用する行為
- (2)富士通の設備(富士通が本サービスを提供するために用意した通信設備、電子計算機、その他の機器およびソフトウェアをいい、以下「設備」といいます)への無権限でのアクセスまたは使用、もしくは本サービスの運営に支障を与える行為
- (3)設備に逆アセンブル、逆コンパイルを伴うリバースエンジニアリングを行うこと、または改変を与える行為
- (4)設備を改変し、または再許諾する等の行為
- (5)上記各号の他、法令、本利用規約に違反する行為、本サービスの運営を妨害する行為、富士通の信用を毀損する行為または第三者もしくは富士通に不利益を与える行為
- 利用者は、本サービスでの利用以外の目的で対象PCに内蔵されている通信モジュールを使用(以下「不正使用」といいます)しないものとします。富士通は利用者が不正使用を行っていると判断した場合には、当該不正使用に対する通信費用等を当該利用者へ請求することができ、利用者は速やかに支払うものとします。
- 富士通は、以下の場合には利用者に対し、本サービスの提供を一時停止または終了させることがあります。
- (1)利用者が本利用規約に違反した場合もしくはそのおそれがある場合
- (2)利用者による本サービスの利用に関し第三者から富士通にクレーム・請求等がなされ、かつ富士通が必要と認めた場合
- (3)その他、富士通が本サービスの提供の継続が不適当と判断した場合
第7条(利用者の遵守事項)
- 利用者は、本利用規約に基づき本サービスを受ける権利につき、第三者に譲渡、再許諾等できないものとします。また、本サービスにより富士通が利用者に提供した情報その他著作物は、利用者(対象PCの使用者を含む)のみ利用することができるものとし、利用者は富士通の書面による事前の承諾なくして、当該情報その他著作物を第三者に利用させないものとします。
- 利用者は、対象PCに関する所有権、使用権等を保有する等、対象PCを適法に利用していることを富士通に対し保証するものとします。万が一適法に利用していないことが判明した場合には、富士通は当該利用者に対して本サービスを提供しないことができるものとします。
- 利用者は、本サービスの利用期間中、第4条第4項に定める電子メールアドレスについて有効なメールアカウントを維持するものとします。
- 利用者は、氏名、住所、電子メールアドレス等利用者登録の情報に変更があった場合は、速やかに利用者専用ホームページから変更するものとします。利用者が当該変更を怠った場合、富士通は当該利用者に対して、本サービスを提供しないことがあります。
- 利用者は、自己のログインIDまたはパスワードを用いて、本サービスの利用に際してなされた一切の行為について、当該行為を自己がなしたか否かにかかわらず一切の責任を負うものとします。
- 利用者は、利用者専用ホームページに登録された情報等を自己の責任をもって管理するものとします。
- 利用者は、対象PCのハードディスクに保存されたデータ等を利用者の責任においてバックアップをとるものとします。
- 利用者は、本サービスの利用期間終了後、速やかに対象PCのBIOS設定内の『リモートロック・消去機能』を無効にするものとします。
- 利用者は、対象PCを譲渡する場合、速やかに当該対象PCのBIOS設定内の『リモートロック・消去機能』を無効にするとともに、当該対象PCのBIOS設定内のセキュリティ項目のうち『管理者用パスワード』、『ユーザー用パスワード』、『ハードディスクセキュリティ』の『パスワード設定』を解除するものとします。
- 利用者は、対象PCのハードディスク、通信モジュール、メインボードを交換した場合には、利用者専用ホームページにより指定された方法で『PCからの情報取得』処理を行うものとします。なお、『PCからの情報取得』処理を行う場合、当該対象PCは通信エリア内にある必要があります。利用者が当該処理を怠った場合、本サービスを利用できないことがあります。
- 主端末管理者または端末管理者は、富士通が本サービスを提供するにあたり必要と判断したデータおよび情報等を富士通に提供するものとします。
- 利用者は、富士通へ対象PCの修理を依頼する場合、対象PCのロック状態を解除するものとします。なお、対象PCのロック状態が解除されていない場合、修理を行えないことがあります。
- 利用者は、次の場所では対象PCの無線通信機能がOFFにするものとします。
- (1)病院内や医療用電子機器のある場所
特に手術室、集中治療室、CCU(冠状動脈疾患監視病室)などには持ち込まないものとします。
- (2)航空機内など無線通信機能の使用を禁止されている場所
- (3)公共交通機関の車内等で、携帯電話の電源切断を求められる場所
- 利用者は、対象PCを航空便で発送する場合は、対象PCのBIOS設定内の『リモートロック・消去機能』を無効にするかバッテリーを外すものとします。
- 利用者は、コマンドの発行にあたり、対象PCの使用者に対して、利用者が対象PCの位置情報を取得する可能性があることの同意を得るものとします。ただし、紛失・盗難時のコマンド発行については、この限りではないものとします。
第8条(個人情報の取扱い)
- 富士通は、本サービスの利用にあたり利用者が富士通に提供した情報のうち、当該利用者個人を識別できる情報(以下「利用者の個人情報」といいます)につき、以下の利用目的の範囲で取り扱います。
- (1)本サービスおよび本サポートを提供すること
- (2)本サービスおよび本サポートの向上を目的として、電子メール、郵便、電話等によりアンケート調査を実施すること
- (3)本サービスおよび本サポートの向上を目的として、利用者における電子メールの開封状況、富士通のWebページの閲覧状況、その他利用者における本サービスおよび本サポートの利用に関する情報を収集すること
- (4)利用者に有益と思われる富士通または富士通の子会社、関連会社もしくは提携会社の製品、サポートサービス等の情報を、電子メール、郵便、電話等により利用者へ提供すること
- (5)利用者の個人情報の取り扱いにつき、個別に利用者の同意を得るために、当該利用者に対し電子メール、郵便、電話等により連絡すること、ならびに当該同意を得た利用目的に利用すること
- (6)本サービスの打ち切り、利用期間満了等により富士通が利用者に対する本サービスの提供を終了した場合でも、前各号に定める利用目的の範囲内において利用者の個人情報を利用すること。
- 富士通は、前項に定める利用目的のために必要な範囲で、利用者の個人情報を業務委託先に取り扱わせることができるものとします。
- 富士通は、「個人情報の保護に関する法律」において特に認められている場合を除き、利用者の個人情報につき、第1項に定める以外の利用目的で取り扱い、または前項に定める以外の第三者に開示、提供することはありません。
- 富士通は、法令または国家機関等による開示命令等を受けた場合は、当該命令等の範囲内で、利用者の個人情報を当該命令者に対する閲覧等の用に供することができるものとします。
第9条(責任の限定)
富士通の本サービスに対する責任は、利用者が支障なく本サービスを利用できるよう、善良なる管理者の注意をもって本サービスの維持・運営に努めることに限られるものとします。
第10条(免責)
本サービスに関して富士通が負う責任は、前条に定める範囲に限られるものとします。なお、以下の各号の場合は富士通の責に帰すべからざる事由(ただし、これに限らない)であり、富士通は、当該事由に起因して利用者に生じた損害についてはいかなる義務も負わないものとします。
- (1)PHSネットワークのトラブルおよび当該PHSネットワークに起因するトラブルが生じた場合
- (2)PHSネットワークおよび設備を第三者が故意に破壊する場合、または、支障をきたす行為を行った場合
- (3)利用者が本サービスを利用することにより第三者との間でトラブル等が生じた場合
第11条(無保証)
- 富士通は、本サービスおよび本サポートについて、正確性、合法性および利用者が意図する利用目的への適合性、有用性に関し、いかなる保証責任も負わないものとします。
- 富士通は、本サービスの提供にあたり対象PCのハードディスクに保存されたデータ、プログラムならびに設定内容等については、いかなる保証責任も負わないものとします。
第12条(損害賠償)
- 富士通は、本サービスの利用により発生した利用者の損害(富士通の予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益および他の利用者または第三者から利用者に対してなされたクレーム、損害賠償請求に基づく損害を含みます)および本サービスを利用できなかったことにより発生した利用者または第三者の損害に対し、いかなる責任も負わないものとします。
- 前項にかかわらず、富士通は、本利用規約に基づく義務を履行しないことにより利用者に損害を与えた場合、富士通と利用者によるその損害額等についての協議のうえ、損害発生の直接の原因となった本サービス1件あたり5万円を限度として、賠償責任を負うものとします。ただし、富士通の責に帰すことができない事由から生じた損害、富士通の予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益については、賠償責任を負わないものとします。
第13条(本サービス等の打ち切り)
富士通は、主端末管理者または端末管理者への事前の通知により、本サービスおよび本サポートの全部または一部の提供を打ち切ることができるものとし、利用者はこれに同意するものとします。
第14条(本サービス等の中断)
富士通は、次の場合には、本サービスまたは本サポートの提供を中断することができるものとします。
- (1)設備の保守上または工事上やむを得ないとき
- (2)PHSネットワークの使用が不能なとき
- (3)設備またはPHSネットワークに対し、第三者が故意に破壊を行った場合、または、支障をきたす行為を行った場合
- (4)天災地変、労働争議等の不可抗力により本サービスまたは本サポートの提供ができない場合
- (5)その他富士通が運用上または技術上、本サービスまたは本サポートの一時的な中断を必要とした場合
第15条(変更)
富士通は、以下の事項を変更する必要性が生じた場合は、主端末管理者または端末管理者に対する通知をもって変更できるものとします。
- 本利用規約および利用条件の内容
- 本サービスおよび本サポートの内容
- 本サービスおよび本サポートの利用料金
- 利用者専用ホームページのURL等
第16条(通知)
本サービスおよび本利用規約における富士通から主端末管理者または端末管理者への通知は、利用者専用ホームページでの表示により行われるものとします。
第17条(専属的合意管轄裁判所)
利用者と富士通の間で、本サービスにつき訴訟を提起する場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
付則
本利用規約は、平成23年8月25日から効力を発するものとします。
【本サービスの対象製品(対象PC)】
富士通 FMV-LIFEBOOK CLEARSURE対応モデル
【利用期間】
利用期間は、対象PC毎に設定されます。
- (1)利用期間の開始日
購入いただいた対象PCが富士通の工場を出荷した日から起算します。
- (2)利用期間
利用期間は、以下に定めるとおりとします。
<選択可能な利用期間>
| 名称 |
利用期間 |
利用開始日 |
| 対象PC本体 |
1年間 |
富士通工場出荷日 |
| CLEARSURE利用期間変更 1年→3年 |
3年間 |
| CLEARSURE利用期間変更 1年→4年 |
4年間 |
| CLEARSURE利用期間変更 1年→5年 |
5年間 |
- (3)利用期間終了後も、利用期間終了日から40日後の日が属する月の末日(以下「サービス停止日」といいます)まで、本サービスを使用することができます。
- (4)利用期間の延長を行う場合、サービス停止日までに、利用者専用ホームページの規定に従って、延長手続きを行う必要があります。
- (5)利用期間は最長で5年間となります。累計で5年間を超える利用期間の延長を行うことはできません。
【利用者の権限】
|
主端末管理者 |
端末管理者 |
PC利用者サービス実行者 |
| 端末管理者の追加・削除・変更 |
○ ※1 |
× |
× |
| データ管理権限 ※5 |
○ ※1 |
○ ※2 |
× |
| サービス実行権限※6 |
○ ※1 |
○ ※2 |
○ ※4 |
| PC利用者サービス実行者の追加・削除・変更 |
○ ※1 |
○ ※3 |
× |
※1:主端末管理者の権限を削除することはできません。
※2:主端末管理者がデータ管理権限とコマンド発行権限のいずれかまたは双方の権限を付与します。
※3:主端末管理者からデータ管理権限を付与された端末管理者に限ります。
※4:主端末管理者またはデータ管理権限がある端末管理者が付与します。
※5:富士通の管理サーバーに登録された対象PCの情報や企業情報等のデータを閲覧・編集できます。
※6:第2条第1項第(1)号に記載したコマンドを発行することができます。
【本サポート受付方法、受付時間ならびに利用料金】
| 受付方法 |
受付時間 |
利用料金 |
| 利用者専用ホームページ記載の電子メールアドレス宛の電子メールによる問合せ |
24時間365日 (システムメンテナンス日を除く) |
無料 |
<注意>
(1)お問い合わせへの回答は、月曜日から金曜日まで(祝日および富士通の指定する休業日を除く)の 9時から 17時までとします。
(2)お問い合わせいただいた内容によっては回答まで時間をいただく場合があります。なお、電子メールの利用環境、メールサーバの状態等により、利用者から発信されたメールの受信に時間がかかる場合もあります。
(3)お問合せの内容によっては対応に別途費用が発生することがあります。
【利用者専用ホームページのURL】
−以上−