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Q&Aナンバー【6711-1417】更新日:2017年7月8日

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「Windows Defender セキュリティーセンター」から「新たに開始」を実行すると、Windows 10 Creators Updateに標準搭載されていないすべてのアプリが削除されます。

このQ&Aは機種別のお使いになる上での注意事項です。対象の機種やOSをご確認ください。

対象機種とOS (全て表示)
対象機種 2017年5月・7月発表モデルESPRIMO FH52/B2、他・・・
対象OS Windows 10 Home(64-bit) 、他・・・

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回答なし

集計結果は翌日反映されます。

質問

「Windows Defender セキュリティーセンター」から「新たに開始」を実行すると、Windows 10 Creators Updateに標準搭載されていないすべてのアプリが削除されます。

回答

【Q&Aリンク有】
本機能を利用すると、Windows標準のアプリを除いた、OfficeなどのMicrosoftアプリやウイルス対策ソフトウェア、パソコンにインストールされたすべてのアプリが削除されます。
また、本機能を実行した後に、「設定」→「更新とセキュリティ」→「回復」→「このPCを初期状態に戻す」を行うと、ご購入時の初期設定が保持されず、プレインストールされている富士通のアプリを回復することはできません。

お使いのパソコンで本機能を利用される前に、回復ドライブを作成してください。
また、必要なデータをバックアップすることをお勧めします。
「【7410-8229】[Windows 10] 回復ドライブを作成する方法を教えてください。」
をご覧ください。

削除されたアプリを元に戻すためには、事前に作成した回復ドライブよりパソコンの状態をご購入時の状態に戻してください。
詳しくは、「【1010-8230】[Windows 10] 回復ドライブでパソコンの状態を回復する方法を教えてください。」をご覧ください。

パソコン購入時にインストールされていなかったアプリは復元されません。
パソコンの状態を回復後に、アプリを再インストールしてください。

アンケートにご協力ください。(Q&A改善の参考とさせていただきます。)

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【注意】アンケートに対する回答は行っていませんので、あらかじめご了承ください。
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